レーシック手術と聞くと、必ず出てくるのが、「あれって、失敗とかないの?」という声です。
こういう人の特徴は、心配症で、もし、レーシック手術をして、今まで視力が悪いなりに見えていたものが、失明とか病気とかになったら、怖い、というコワイコワイ病の方々なのです。
よく調べてみればわかるのですが、仮にレーシック手術の失敗を失明とするならば、過去、数百万人のレーシック手術の実例の中で、失明者が出たという報告は一件も上がっていません。
そもそも、レーシック手術の仕組みを見てみればわかるのですが、失明に関わるような要素は最初から一切入っていないので、当たり前の話なのです。
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でも、心配になる気持ちもわからないではありません、以前の私もそうでしたから。
そういう人は、レーシック手術についてもっと勉強すればいいのです。
