ちょい前に友達がオンラインゲーム面白いっていうてたから始めました!


いやはや、メイプルとは違う3Dねw


感動だわ!


一応、剣士選んでみたけどいいよねw


序盤はなぎ倒してくれるわ!!


ただ、操作になれるのもあって2時間で6レベまでしかいかんかった。。。


これは明日の深夜に手伝ってもらってやるしかいなw


もちろんハルもボンちゃんも暇になったらやってくれるやろ?


楽しみに待ってるからw



そして今からバスケ!


水曜の練習でこけまくりでたまらんかった気持ちを晴らしてくるわww


いや、こけたことよりも流血したのには驚いた!!


たいしたことないけどビックリやったww


ただ、それだけ~ww

夕方に今日の晩御飯を買いに行きました。


ちなみに今日の晩御飯は


・牡蠣フライ


・野菜炒め


・鮭のホイル焼き


の3品を作りました。


全部美味やった!!


これは、今後のレシピにも使えるんじゃないかという感じww



さてさて、その晩御飯の食材調達で近くのスーパーにいったんですが


今日は鳥肉類が安いみたいでかなりの人がいました。


その中で手羽先売り場の前に一人の太ったオバハンがいました。


一人ではなく、近所と友達と思われる人と共に買い物をしてて


そのオバハンが


「最近太ったから少しはダイエットしないとあかんよなー」


と友達に言いながら手羽先(10本入)のパックを3パック籠にいれようとしていた。


何人家族なのかはしらんけど、そんなに手羽先を買ったうえでダイエットという言葉えお吐くとは・・・


矛盾しまくりではありませんか。


しかも、まだ野菜沢山買っての手羽先なら頑張って納得します。


しかし、籠の中には豚肉とソーセージと酒しか入ってなかった。


いやいや、ダイエットってなにww


むしろ蓄えてるやん!


と心の中で思ってたら


すかさず太ったオバハンの友達が


「最近食べる量少なくなった??」


と・・・・・・・


えっwダイエットしてるやんww


俺の勘違いやった!


=手羽先(10本入)3パックを一人で多ベる。


でいいのかなw



果たしてあのオバハンはホンマに痩せてるのかと未だに謎は解けませんww

家の前に公園があるっていうのは最近嫌やと何か思っていまった。


小さい頃は


・ランドセルを置いてすぐに遊びに行ける


・門限ギリギリまで遊べる


・集合場所が公園


などから最高な立地条件と思っていた子供時代



現在・・・


・子供の声がうるさい。


・向かいの小学校での運動会・お祭りなど学校での催し物が開催されるときに駐輪所としての利用のマナーが悪すぎる。


・夏は花火するやつの煙が部屋に届く。


・朝から昼にかけてゲートボールするクソジジイ・クソババアが叫び倒してる



マジいいことないやんw


ってかゲートボールしてるクソジジイとクソババアの叫び声よw


「あ~」


から始まりあげくの果てには


「今日は調子悪いからあかんわ~」って大声で叫ぶけど


こっちはお前の実力も今日調子悪いのもしらんねん・・・。


ただ、そのゲートボールやってるなかでも輝くクソジジイがおる。


その一言がこちら







「今日一番負けた人が昼ごはんをみんなにご馳走しよう」



若者かと思わんばかりの発言。


約10人くらいおるのに年金で足りるのかと心配になる。


それにファミレスとかでその10人位がハンバーグとかガッツリ食べてるのを想像するだけで笑えてしまった。



あっ



クソジジイ・クソババアを大切にしよう!

今日の昼からえらい寒くなってきた。


昨日までの日中とは大違いな気がします。


これからどんどん寒くなっていくから寒さとの戦いに負けないようにしたいですね。


さてさて、11月はじめにGeeksのスウェットがやっと届きます。


価格が7400円という値段が無難かどうかは全然わかりませんが、えらい楽しみにしております。


色はグレーで文字は黒というシンプルな作りになっておりましてメンバーのほとんどが購入しちゃいます!



街でGeeksのスウェットを見かけたら一声かけてくださいww


全力の笑顔で受け答えしますww




昨日、地元の人間全員(知らない人も合わせて)でパイ投げ大会やった。

優勝商品は賞金100万円というビックイベントだ。


~ルール~

1、顔面にパイを当てられると失格

2、建物内に逃げ込むと失格

3、1時間ごとに最寄の判定員のところへ現状報告


というシンプルな作りになっている。

この大会にあたってまずGeeksでチームを組み賞金を山分けということで了承された。


いざ、大会が始まりそこらへんでパイが飛び交う。

顔面が生クリームにまみれになる人、誰かがくるのを待っている人。

さまざまな人たちが駅周辺を取り囲む。


そんな中、Geeksのメンバーは道路の隅でライバルが消えていくのを待っていた。

なんて、戦う意識が少ないのだろうか。


それでもルール上はセーフなので時間が過ぎていくのを待つだけである。


そんな時、あろうことか推定50歳くらいの人が単身でGeeksに向かってくるではないか。

戦闘体勢になるGeeksのメンバー。パイ1つで向かってくる50歳のオッサン。


Geeksのメンバーが立ち上がり今、小さな戦争がおきようとしていた。




























ってところで夢がさめてしまった。

どんな夢みとんねん。。。。