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Georgeと愉快な仲間たち

ジョージと愉快な仲間たちによるフットサル奮闘日記。

またもやチーム内で体調不良者が出てしまった。
前回はインフルエンザ。
今回は何であろう。
ただの風邪ならいいが。

花粉も飛び回り、花粉症持ちにはたまらない季節だ。

私は花粉症ではないと思うので、辛さがあまり分からないのが率直な感想である。
しかし、最近は1日置きに強烈な頭痛に悩まされ、ひたすらロキソニンで痛みを抑える日々だ。
歳も重ね、若かれし頃のようにはなかなかいかないもの。
ケガ人も出ている。

50.60歳になってもフットサルを続けて行くには、日頃の体調管理、柔軟体操、そして何よりも試合前のアップが大切だと感じる‼︎
もう少しで春を迎え、暖かい季節になり、身体もいつもにまして動けるようになってくるだろう。
気持ちよくプレー出来るように、体調だけは整えておこう‼︎

今宵は、チームがファンタスティックなプレーが出来るよう期待している。



説明しよう。
ファンタスティックとは、
非常に素晴らしいさま、感動的
というような意味だ。



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久々の執筆‼︎
イヤ、やっと執筆‼︎

2014 3/15

やっとこそ、こぎつけたマッチメイク。

気合いが空回りしたのか、開始2~3分でキムが捻挫で途中リタイア。
長期離脱が考えられる。
おかげさまで、残りは5人。
そのうち一人はスケットマン。

フルで二時間走り続けた。
さすがに体力はもちません。

チームはというと、
前半は、なかなかの好調スタート‼︎
点は取れるし、パスは回る。

だが勢いは前半まで…


途中で何点かの修正を行った結果、前半戦がうそだったかのように、

ズダズタで
ボロボロ…

どうやらこのチーム、右を向けと言えばひたすら右を向き続けるというクセがあるらしい。
今更ながらようやくそれに気づいた。

よく言えば、
とても忠実に修正点を守ろうとするわけだが、守る事にこだわり過ぎてチームがどんどん崩れて行くのだ。

一体どうしてそうなってしまうんだ⁈
と尋ねてみた。

ショーン、ヤヌーはこう答えた。

ジョージに怒られる ⤵︎


このチームに必要なのは自由にプレーさせることなのかもしれない。

ジョージは反省した。

もう一人、違う角度で答えたものがいた。

トムだ。

シューズが悪い。
買い替えなければならない。

と。

だとすれば今週中に解決しなければならない事だろう。
次回、おnewシューズになっているかは乞うご期待‼︎


マッチメイクのあとは、おなじみの会合。
『獅恩会』
と名付ける。

政治の話、話題のニュースの話、意外とフットサルの話題よりも熱く語っているかもしれない。

今日もいつもと同じように午前3時をまわった。

私は帰宅後、一眠りし
グアルディオラの哲学を手にする。
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