☆ever green☆ -21ページ目

☆勘違いは程ほどに。☆

いい加減に・・・

勘違いは程ほどに。

私たちはファンでそれ以上でもそれ以下でもないんです

行き過ぎた行為

されたほうの気持ちを考えましょう

芸能人なんだからってそういう考えはやめましょう

人として他人に何をしたらその人が嫌な思いをするか

考えるのが普通でしょう

行き過ぎた妄想

自分の妄想を正論のように押し付けるのはやめましょう

読んだ人がパソコンの前でどれだけ悔しい思いをして

耐えているのか想像してみましょう

順風満帆ではないし

一人勝ちでもないし

作戦通りでもないし

つらいこととか悔しいことばっかりだけど

耐えましょう

同じように悔しい思いをしてる人がいるからね

☆a-nation映像会に行ってきた☆

a-nation2006-2009の映像会に行ってきました
☆evergreen☆

もう何回も見た映像で特に変わったことはないけど・・・

ちょっとコラボ映像とか見れるのかなって期待したんですけどね

まぁそんなもんです 大画面で見れたのは嬉しかったです

見たらわかるとおり2006年から2009年への変化がすごいです

2008年でも地方ではあまりファンがいなかったりだったんですよ

私が行った石川なんて屋台のたこ焼きの限定バージョンが

並ばずに即買えるという奇跡的な土地だったんですが

あつくてしんどくてここでたこ焼きなんか食べない!

と買わなかった馬鹿な大阪人ですダウン

この石川公演の日、石川死ぬほどあつかったんです

あるアーティストの方の舞台を見終えて座ろうとしたら

自分の列全部の人のイスに汗が水溜りみたいになってたという

信じられない光景になってたんです、それほどあつかったの汗

そしてこの石川はユチョンMIROTIC髪型の初お披露目でしたビックリマーク

ユチョンが髪を切ったらしいという噂があって

でも空港では帽子かぶってて髪型がわからなかったんです

で、ファンは結構ドキドキしてたんですが出てきたらあの髪形!!

普通にまわりにいた人も叫んでて「変な髪形の人がいた」と

いろんな人に言われるブログに書かれる事態にあせる

後、過酷だったのは東京味スタで雨がふってきたこと

もうすっごい雨になっちゃってアリーナだったので大変でした

避難する人もいるくらいの雨だったので辛かったですね

舞台も滑って危ないしもう雨は嫌です・・・

出来れば快適な曇りだったらいいな・・・ひらめき電球

やっぱしa-nationって東京はすごい競争率なんですが

他の土地ってすんなり行けてしかも会場が狭かったりするんです

東京だって行こうと思えばどっかでチケット確保できるし

いざとなれば当日券並べばゲットできちゃうんですよね

しかもその当日券がよかったりするんで諦めてる人とか

急に行きたくなった人は並んでもいいかもしれません


肝心の映像見てて思ったのはトンたち「ジャンプ」の煽りが多いこと

映像見てっていうかいっつも現場で思ってたけど

a-nationって想像を絶するあつさと疲労感なんです

毎年必ず倒れる人がいるほど実は過酷なのです

水分補給と日焼け対策を怠ると本当に危険

私の目の前でお姉さんが倒れたこともありますので注意が必要です

行かれる方は絶対対策をきちんとして行きましょう!

と、こんな状態なのでジャンプがすっごいきついんですよ

ファンじゃなかったら飛べないかも・・・ホントに汗


映像見ると収録が東京なのでファンがいっぱいに見えますが

実際は2008年でも結構アウェイ感はすこ~しだけありました

まぁ自分の座席近くにどれだけトンペンが集まってるかも関係しますが

2008年くらいからほぼトンペンの場所もあったりで

変化に本人達が驚いてたくらいだったんですね

でも2009年!映像見てわかるように激変です

もはやトンペンだらけ 会場赤だらけなんですよ

トンが出る時間帯も大幅に後半になったわけです

その時点で感動なんですよね だって全然違うんですよ

やっぱ涼しくなってくるし最後に向けてテンションはあがるし

何より照明がつくってことは舞台をかっこよく演出できるんです

ペンライトも暗くならないと使えないですし

早い時間帯から一気に後半組になったので嬉しかったですね

2009年なんかはもうほんっと~にすごくて

周りにいた他のアーティストの人が赤に染まった会場を見渡し

「何これ・・・東方神起のコンサートみたい・・・」と嘆いたほど

正直「ほら見ろ!トンはここまできた!」って誇らしかったです


a-nationってすごく特殊でただ歌って踊ってだけじゃダメだと思うんです

自信のある曲を披露したり好きな曲を好きなように歌うだけでは

絶対に反応が悪い舞台だと思うんです

だっていろんなアーティストのファンの方がいるわけだし

さっき書いたように過酷な環境なのでこっちには余裕がありませんパー

どれだけその会場の雰囲気を理解し一緒に楽しめる舞台をつくれるか

そうでないと観客の反応ってもうすっごいはっきりしちゃいます

シビアですから休憩時間、屋台の時間、グッズの時間、トイレ休憩になります

踊ればみんなのってくれるってわけでもないし

とにかく舞台に立ってる人がどれだけ頑張ってる舞台か

こっちから見ててわかるからおもしろいなって思います

今年はいつもと違って三人だけですが心配してません

なんだかんだ言われても結果を見て欲しいです


私は大阪、東京の三人が出る4公演すべて参加します^^

行かれる方、対策をして一緒にしっかり楽しみましょうねラブラブ

☆またまた天国への郵便配達人☆

昨日またもや「天国への郵便配達人」観て来ました
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韓国で一回、日本公開日に一回、その後に一回行っていたので

昨日で計四回目のジェジュンの映画でした

ドーム公演がなかったらもっと行っちゃってたかもですが

時間がなくってなかなか行けないので・・・とか言いつつ四回・・・

何回見てもジェジュン、いいです

何がいいってもう全部ですよ、全部

ほとんど演技経験のないジェジュンがこの作品どれだけ大変だったか

また韓国活動時ものすごくしんどいときに参加した作品ですから

もう誰に見せても恥ずかしくないほどの頑張りようです

劇中に嘘でも楽になりたいか現実を受け止めなければならないのか

っていう話が出てくるんですよね

嘘でも楽になりたい、楽になれるんだよって言うセリフに対し

ジェジュンが演じた主人公は現実を受け止めろって言うんです

嘘で楽になれるなんて弱いやつのすることだって

なんか私去年の夏くらいからすっごい自分が大変な気がしてて

もう五人を好きなのつらいとか勝手にすごいひたってたんですよ

こんなことにどうしてなったんだろうとかも思ってたし

でもなんか最近そんなこと考えてたことすら恥ずかしくって

何自分が大変だとか勘違いしてたんだろうって思いました

ドームに行ってこれが今できる三人の最高だって思いました

ドームが三人に広すぎることなんてなかった

むしろ一人で立つ舞台でも立派に存在感があった

じゃぁ何が足りないのって自分の心の中

自分が求める理想と目の前の間にある小さな穴みたいなものだと思います

でもそこを埋めなくてもいいと思うんですよ

やっぱり実際三人と二人、それぞれの側から見たら感じ方が全然違うわけですよね

でも悪く書いたり非難する人全員が「~ペン」ってくくって見たくないんです

実際私の周りにいる人たちってそんなこと1ミリも言わないんですよ

それはきっとすごくつらくてたまらないんだろうけど、でも

二人と同じスタンスで同じ距離で頑張っている応援しているんだと思うし

私たちも元々同じ人たちが好きだった同じファンだから

もう悲しくなるような争うようなことはしたくないなって改めて感じました

木曜は「食わず嫌い」にジェジュンが出てめっちゃ疲れてる感じだったんで

すっごい心配だったんですけどでもよくがんばったなぁって思うし

昨日はジュンちゃんイベだったんだけど成功してよかったなぁって思ったし

これからも全員よかったなぁって思えるような結果がついてきたらなぁと思います

来週はとりあえず映像会に行って次はユノイベに行って次はエイネ

今年もやっぱりそんな夏になりそうです

☆東京ドーム最終日、気持ち☆

遅くなりました、ドーム最終日の感想です

evergreen☆Tiffany Generation☆


今回のドーム4公演、今までで最も悪い座席でした


でも今回はそれでも行きたかった


最終日は三階席、立つのもこわいくらいの高さでした


それでも私は初めて応援グッズのタオルを持っていきました


無意味かもしれなくてもこんな席にもこんなに応援しているファンがいることを伝えたかった


こんなにこんなに見守っているファンがいることをわかってほしかった


不安に押しつぶされそうな三人に伝える術がほかに思いつきませんでした


最終日のこの日、何をしていても落ち着かなかったです


この公演の終わり、そして今からの始まりがすごく不安だったし緊張しました


収録もあってトークなどは何回か聞いた内容でした


やっぱり流れが重要ですからね、本当にMC成長したと思います


三人で下からかっこよく出てきてサングラスをTっぽくはずすとこがあるんですね


最初はサングラスなかったんですがサングラス演出が追加され


そして最終日は可愛いポーズをとって出てきてくれました


ジェジュンは今回の公演でものすごく会場のファン


一人一人を見てくれるようになったと思います


全然見てくれなかったわけではないですが今まであまりそういう印象がなかったので…


あと何度聴いてもジュンスの「君がいれば」が好きです


あの広い会場にジュンスの声が響き渡るとうっとりします


特にこの曲は歌いながらバックステージの右から左に移動します


全身で歌うジュンスの存在感、その姿がすごく好きなんです


席は悪かったのですが最終日に初めてバックステージ側から見れてよかったです


ユチョンはお母さんが来てたみたいで嬉しそうでした


「MOM~ドキドキ」って言っててめちゃくちゃ可愛かったです


個人的にユチョンのラップがすごくかっこよくてbeen so longが圧巻でした


ユチョンも今回の公演ではいろんなところに手を振って笑顔でよかったです





若いファン、男性ファンが増えたことにも驚きました







個人的に今回の公演で印象深い曲「Long Way」


"瞳閉じて見える道を信じてゆこう



答えなんかどこにもないから

歩いてくよ前に 歩くよ前に



真実は誰にもわからなくても自分に嘘はつかない

だから誇りをもって
"








トロッコで会場をまわる三人


やっぱり舞台が一番似合う人達だと思いました


最後トロッコをおりてからジェジュンが楽しそうに


踊りながら歌っていく姿が大好きです







比べるのもおかしいのですが学芸会でも信じられないほど


緊張し心臓が破裂しそうな私には、数々の舞台を経験してきた三人が


こわいと思った今回の公演に対するおもいなんて想像もできません








"紆余曲折"と言われる道


どんなに辛い道でも前に進み目指すところにたどり着くならそれだけでいい





「みんなの泣き顔が悲しかった」


「みなさんと僕たちと、目を合わせて、

笑顔が見れただけでも、このライヴの意味があるんじゃないか」





演技だと罵られようが三人の言葉には嘘はひとつもない


本当に好きな人が聞けばわかるはずです





自分の思いを言葉にすることがどれだけ苦しかったか


あの舞台でそれを伝えることがどれだけ勇気が必要だったのか





もうステージでは泣かないと決めた三人は「W」を歌いきりました


「W」の最後、三人のアップが映し出されたとき





ジェジュンは目を閉じ俯き、すぐに目を開けしっかりと前を見据えました





挨拶をしながら帰って行く三人


ステージをおりた瞬間に堪えきれず涙を流し歩くジェジュン、


よろけながら涙するジュンスが映し出されました


ユチョンはその後ろ


画面には映りませんでしたがどんな顔をしてたのかな?





あんなに泣いているところは今まで見たことがありません








いつも泣き虫だったユチョン








いつも泣かなかったジュンス








ありのままでいてくれたジェジュン








何を言われてもいい


どう思われてもいい








必ず結果がついてくるから絶対に諦めないことを








私は私の信念を貫く


そう決心できた公演でした








最後泣きながらも『ありがとう』と声を震わせながら言ったジェジュン





私は三人が本当に誇らしいです





三人が考えて努力してつくりあげた今回の感謝の公演


気持ちが届かなかった人には残念です


でも会場に入れず必死にネットでどうだったか調べた人


行きたくても行けなかった人、たくさんいます


結果は嘘をつかない 努力は無駄にならない





どんなに足を引っ張ろうとしたって誰にも邪魔はできない








"歩いていく 前へ"












何一つ諦めず、何一つ失くさないために














































































☆東京ドーム初日の感想☆

東京ドーム初日参加してきました


この感想は次の日の朝に書いたものですひらめき電球

evergreen☆Tiffany Generation☆


昨日の公演は自分の中では本当に行ってよかったと思った公演でした


始まった瞬間から三人の表情が想像と違っていました


固いと言うかなんと言うか…


三公演目とはいえ東京ドーム


去年の夏には夢の舞台だったこの東京ドームはこわかったと言いました


すごく切なかったです

ジェジュンは前にも言ったんですが会場を見渡して赤い波がいいと言ってました




一曲目から初日に戻ったような


もしかしたらそれ以上の表情の三人を見て心臓が痛くなりました


ジェジュンの韓国語ソロは歌いきれるのかと初めて心配になりました


ジェジュンに関しては歌が歌えなくなるかもしれないと思うほど


心配したことは今まで一度もなかったので私自身も緊張しました


ジェジュンがこの舞台にこの韓国語の歌を選んだことは


それなりの覚悟とメッセージがあると思っています


去年のドーム公演では挨拶一言で非難された経験もあるので


そのことを思い出すとこうして韓国の歌を披露したジェジュンが


誇らしくもあり、またジェジュンらしいとも感じました


このソロが終わってからは元気で明るい姿が目立ちました


回を重ねるたび歌唱力に驚かされます

それぞれ活動が大変だったのにいつ練習したんでしょうか



こわかった




そんな言葉は初めて聞きました


三人はわかってます、わかってるんです

ファンが思ってること言いたいこと

でもみんなにも言いたくても言えないことあるでしょ?と言ってました


三人の行動に賛同できない人がいても仕方ないことかもしれません




でも罵倒して悪く書けば書くほど何のためかわからない


言い訳はしなかった





誇らしかったです





もう何しても何を言ってもなんか言われちゃうんですよね


それならいっそ何も気にせずありのままでいてほしいと思います


とにかく東京ドーム、私たちが思う以上に三人は考えていたんです


当然ですよね、自分たちのことですもん


こうしてこの場が設けられて気持ちを聞けて本当によかったです


でもこれもほんの一部


全てを言えたわけでもなく、言えたところで辛いことがなくなるわけでもない


むしろもっと辛いこともあるのかもしれない


それでもこの公演をしてくれて本当に感謝したいです





昨日はステージ上でユチョンの共演相手の大政絢ちゃん、


ジェジュンのスナナレチーム玉山鉄二さんと上野樹里さんと関めぐみさん、


ジュンスパパが来てると紹介されました(ということはたぶんママもですね^^)


ジェジュンのお姉さんやAAAのメンバーさんも来てたそうです





なんだかそれを聞いただけで心強くて嬉しかったです


次は最終日の感想を書きますね