お待たせしましたよ!
撮影しましたよ!
じゃあ見ていただきましょう

[機体解説]
ガンダムAGE-FXに装備されるファンネルは、Xラウンダー独自の優れた空間把握能力によってコントロールされる。その拡張性の高さから、同じような働きをするヴェイガン側の装備「ビット」が初の実戦投入以降、目立った改修がなされなかったのに対し、「ファンネル」は後世にいたるまでさまざまなバリエーションの研究開発が繰り返された。
地球連邦軍とヴェイガンによる戦争が一応の終結を見た後も開発は継続されるが、戦後火星開発の新たなる手段となる「イヴァース・システム」開発にAGEシステムが忙殺されるようになってからは、人の手による[ガンダム]の装備の開発も活発になった。ドッズキャノン、ビームトーチ。カメラアイを搭載し、変形して独立稼動することも出来るAファンネルはウットビット・ガンへイルの設計によるもので、戦後に最も活躍したAGE-FXの装備であるという記録が残っている。なお、Cファンネルから数えて6番目に正式採用されたAファンネルであるが、名称の頭に冠されるアルファベットいついて明確な法則性は無く設計図ナンバーから取られたり、基本材質の頭文字からとられたりと、ネーミングについては極めてフレキシブルである。
解説はHJの作例の解説を丸写しにしてます。





Aファンネルをはずした状態です。
非常にすっきりしていい感じですw

せっかくなのでCファンネルさんもつけてみました!違和感しかない

ジョジョっぽいポーズ!今回平手に力を入れてます。
指ぶったぎって角度を調整して表情をいれています。

展開モード
透明な棒はMGストフリのものを発掘し再利用してます。
これがやりたかった!

左から うーんかっこいい!

そしてAファンネルの解説です。
原型をプラ板とパテ、市販パーツで作りシリコンで型を取りレジン複製しました。
全部取り付けた状態で塗装できるはずも無く圧倒的パーツ数に半泣きになりながら塗装
自分の気泡処理の甘さに絶望する結果となっています。
6機すべて待機モード・攻撃モードをパーツ差し替えによって再現しております。
以上!これで本当にガンダムAGE-FX Aファンネルはおしまいです。
最後まで見ていただき本当にありがとうございます。
では


