うあああああ!…いっ…い
O「カラオケいこう」
自分「うああああああ!いっ…逝きたくない」
O「行こうってば、おごっちゃーけん」
自分「俺金ないし、金があったなら行くけど」
O「やけん、奢ってやるって言ってるじゃん」
自分「いや、てか俺アルコール抜けてねぇーし、キツいていうか、だいたい俺家遠いしめんどくさい」
O「ええーなんでー、いこうよ、てかね俺、一組のハンド部の友達に三千円くらいかしてるのよ、そいつ、遊ぶ度に金持ってなくて毎回貸してたらそうなったんよ」
要約すると、Oは人に金をよく貸すと言いたいらしい
自分「ソンナコトシタライカン!」
(俺の携帯はローマ字入力めんどくさいからo→大)
大「えっ何で?」
自分「いや、別に何となく。なんつうか別に人に金貸すことは悪くないと思うけど、うん」
大「やけん行こうよ」
自分「うーん、いやねぇやっぱ、そういえばどうでもいいけどピザ持ってきたから食べようか」
大「俺いらんけど」
自分「あそこで食べよう、座って食べなぎょうぎ悪いと思われるかんね」
トイレ前にあるベンチに座る俺たち
大「職員室から見える前で堂々と食べるね」
自分「うん。ピザうめぇ、小麦粉ジュース飲も」
大「てか、さっきも言いよったけど、それリアルに小麦粉?」
自分「飲むかい?」
大「いやいい、それより匂いを……マジやん。小麦粉飲む人始めてみた」
自分「小麦粉美味いぜ、最高だ。それより坪(仮名)がね、ラバーズアゲイン歌いよったよ」
大「マジで、アイツが?」
自分「棒読みやけどね、ひぃとりではぁアイシテルここちさえ、って感じで」
大「そうだ、早くカラオケ行こうってば、今日半額よ」
自分「一人で行けばよくない、ヒトカラまじ盛り上がるよ」
大「一人ではー歌ってるときでさえ、虚しくて切ないだけ」
自分「うああああああ!いっ…逝きたくない」
O「行こうってば、おごっちゃーけん」
自分「俺金ないし、金があったなら行くけど」
O「やけん、奢ってやるって言ってるじゃん」
自分「いや、てか俺アルコール抜けてねぇーし、キツいていうか、だいたい俺家遠いしめんどくさい」
O「ええーなんでー、いこうよ、てかね俺、一組のハンド部の友達に三千円くらいかしてるのよ、そいつ、遊ぶ度に金持ってなくて毎回貸してたらそうなったんよ」
要約すると、Oは人に金をよく貸すと言いたいらしい
自分「ソンナコトシタライカン!」
(俺の携帯はローマ字入力めんどくさいからo→大)
大「えっ何で?」
自分「いや、別に何となく。なんつうか別に人に金貸すことは悪くないと思うけど、うん」
大「やけん行こうよ」
自分「うーん、いやねぇやっぱ、そういえばどうでもいいけどピザ持ってきたから食べようか」
大「俺いらんけど」
自分「あそこで食べよう、座って食べなぎょうぎ悪いと思われるかんね」
トイレ前にあるベンチに座る俺たち
大「職員室から見える前で堂々と食べるね」
自分「うん。ピザうめぇ、小麦粉ジュース飲も」
大「てか、さっきも言いよったけど、それリアルに小麦粉?」
自分「飲むかい?」
大「いやいい、それより匂いを……マジやん。小麦粉飲む人始めてみた」
自分「小麦粉美味いぜ、最高だ。それより坪(仮名)がね、ラバーズアゲイン歌いよったよ」
大「マジで、アイツが?」
自分「棒読みやけどね、ひぃとりではぁアイシテルここちさえ、って感じで」
大「そうだ、早くカラオケ行こうってば、今日半額よ」
自分「一人で行けばよくない、ヒトカラまじ盛り上がるよ」
大「一人ではー歌ってるときでさえ、虚しくて切ないだけ」
