マイクロエースのNゲージで銀河鉄道999の西武3000系が復活!

現時点では予約品ですが。

鉄郎とメーテルのペインティングがあざかやな夢の旅!

鉄道模型マニアや電車模型マニアならば欲しくなる21世紀型の特急型の電車の模型です。

6月発売が待ち遠しい・・・あと1ヶ月先の予約カタログですよね。

★私鉄 西武鉄道★※予約品 6月発売※西武3000系 銀河鉄道999デザイン列車 8両セット

銀河鉄道999の劇場版の惑星大アンドロメダの突入シーンです。

松本零士作品の最高傑作は『銀河鉄道999』だというのは大方の見方らしいですよね。

『宇宙戦艦ヤマト』は著作権問題で西崎義展作品になっていますが、『銀河鉄道999』は完全に松本零士作品なんですよね。

特に『惑星大アンドロメダ』の機械帝国の首都のシーンは傑作。

銀河鉄道999 惑星大アンドロメダ突入シーン



YOU TUBEのコメントも・・・

このシーン、大好きでした♪



この着陸シーン、凄かったな。見た当時震えたヮ。惑星メーテルへ­の着陸シーンとは対照的なのがまた凄くて・・・

宇宙戦艦ヤマトシリーズも良いんだけど、「またこのパターンです­か」感が拭えないところもあって・・・

999は「1作」と「さよなら」が、まるで違うんだよね。



「さよなら」は絵がきれいと言われてますが、本当にそうかな?

このシーンでのメーテルは恐ろしくきれいですね。このメーテルが­自

分が子供の頃憧れたメーテル、でも他の場面ではなんだこりゃっ­ていうメーテルもありますね。劇場用パンフレットに、期日に間に­合わなくて慌てて絵を完成させたなんて載っていた気がする。

時間­がなくて韓国に業者に頼んだという話も聞いたことがあります。一­作目のほうがメーテル全体的にきれいで手抜きがなかったように記­憶しています。

東映動画版は時間が間に合わなくて展望車がなかったり、C6248がC6250になっていたりしますが、劇場版は手抜きなしで全部C6248で機関車も統一されて、展望車もついています。

さすがは松本零士作品!

惑星大アンドロメダには一番、情熱を注いでいたようですよね。

ということでアメブロ第一回目の投稿は『惑星大アンドロメダ』のシーンに決まり!

 銀河鉄道999に関する商品で幸福の青い鳥!