2日目。
日の出に行くために朝6時起き。
仕事ある日でもそんな早く起きねーよ。
宿から出ると例の少年はもう準備まんたん。
すげーよ。
あ、ちなみに俺らが馬に乗るんだけど、こいつは歩いてるんだよね。
こいつが俺らの馬を歩きながら引いていくん。
やっぱこいつすげーよ。
歩くこと30分くらい?
ポイントにつきましたが、馬で来てる人ほとんどいない。
歩いてこればよかったかなぁと思いながらも、日が出てくるポイントを見る。
すでにめちゃめちゃきれい。
そして
きたー!!
めちゃめちゃきれいでした。
朝の光をたくさん浴びて、また一時ホテルへと戻りました。
マテラン日記3まで来てまだ一日目です。
書くのに時間がかかってしゃあないな。笑
マテランのマーケットをうろうろしたあと、
SUNSETにまにあうのか心配だったんですが、馬の少年が間に合うというので、
馬でSUN SET POINT まで連れてってもらうことになりました。
で、つきましたSUN SET POINT
なんかNO ENTRYって書いてあるように見えるけど・・・
ま、気のせいか。
で、そのまま人がたくさんいるところに。
おや、でもなんか帰ろうとしてる人いるぞ?
そこからの景色は・・・絶景。
ほんとにすごい絶景。
けど、夕日は・・・?
間に合わなかったらしい。
(´・ω・`)
へぇ。
その後、案内役の少年は、湖にも連れて行ってくれました。
なんか良く分かんないけど、深いらしい。
確かに山のほぼ頂上に湖があるのはすごいっすね。
そして少年からの豆知識。
どうやら日没のとき、太陽がちょうど上の写真の岩の隙間のところに
入って、めちゃめちゃきれいらしい。
ふーん(´・ω・`)
なおさら間に合わなかったの残念だよ。
ちょっと残念さを味わいつつ、また馬にのって今度は宿を探しに行くことになりました。
はじめに少年が案内してくれたのは、いかにも高級そうなホテル。
一部屋3000ルピーだったかな。
うん。無理☆
結局一部屋1500円のところに妥協して泊まりましたが、やっぱり宿高いよ・・・。
宿を決めた後は、なぜか次の日に今度は日の出を見に行くことになり、少年と一時さよなら。
宿さがしにまで付いてきてくれて親切だと思ったが、翌日の客を確保するため?って思ってしまいました。
その日はホテルにあった卓球台(保存状態最悪。台の上でこぼこ。)で卓球を軽くして寝る。
そんな感じでマテランの一日目は終了しました。













