こんばんは





ちひろです


何故か眠れないので
最近あった
ちょっと考えさせられた事について
話していきたいと思います。



YouTubeを見ていた時









【本当の残業時間】Google・メルカリ・ゴールドマンサックスWorkers他の企業の動画(現時点で75企業分ぐらいあります)は下記のチャンネルから。https://www.youtube.com/channel/UCJA7uPDWPZFwl0YPpgc73EA?view_as=subscriber■2018/10/1(月) 19:45~23:20六本木ヒルズで働く人々をタイムラプスで...リンクyoutu.be


Tokyo Workerという
チャンネルが出てきました。




その動画は
丸の内や六本木などにある
誰もが知っている超一流企業が
実際どれくらいの残業をしているのかを
定点カメラで夜に撮影しながら
会社の電気が消える時間などを
見れるというものです。




初めて見た時
少し衝撃を受けました。
夜の10時や11時になっても
オフィスの電気はついたままで
(防犯上?のこともあるのかよくわかりませんが)
12時をすぎたあたりから大体の電気が消え出したりしました。



大企業に勤めてる人って
こんなに働いてるんだ
(大企業がブラックだ!とかそういうことではありません)
(もしかしたら防犯上の観点から明かりがついているのかもしれませんし)





私の中で
大企業に就職するということは
すなわち成功を意味していると考えていたので
この映像を見て
防犯上での明かりではなく
もし皆さん働かれているとしたら
結構遅くまで仕事してらっしゃるんだなと
驚きました。






就職活動をしていても
「内定」がゴールになっていて
その先のビジョンや
実際の業務内容を全然知らないとか
陥りがちだと考えます。







ついついみんなが知ってる大企業だと
「ネームバリュー」や「周りからの評判」
が良いので
会社の良いイメージが想像できます。







しかし
大企業で働くということは
凄い倍率をクリアした優秀な人たちと
常に切磋琢磨しながら競い合って
たくさんの業務をこなして成果を出す。
相当のポテンシャルが必要であると
考えます。


(大企業に限った話ではないですが)





固定概念やイメージだけでなく
実際にどういう仕事をしているのか
企業のことについてもたくさん調べ尽くして
きちんと働くビジョンをイメージする
そのことを忘れてはならない
この映像から私は
そう感じました。






読んでくださりありがとうございます


お休みなさい🌙