どうやら親の言うことからそれると可愛がってくれず1人での生き方さえ分からず言うこと聞くしかない奴隷として全員が出来上がる ボクの小学校時代クラスメイトの全員が受験したことから全員が親の奴隷だったと懐古す そこでボクはわが子を物心ついた頃から親が居なくなっても生きていく術を知る子として育てる 教育よりもいい1人の人間への援助だと感じる ボクの母は自分にとって都合の良い子として育てた 父も母も有名私大に合格して欲しいと 名前に慶応大学の慶を付けられたこととか他にも色々
自分にとって都合のいい子に育てる親居るから警戒が必要
泥んこになって遊んできんさい(広島弁でごめん)って自由に子どもに羽ばたいて欲しい親になってね
ボクは産まれた子がなるべく人生に文句出ないぐらいのしあわせの提供者になりたい
あとはわが子にはどうやったら両親が別れても両親が居なくなっても生きて行けると思う?ってシュミレーションを。親の、子奴隷にだけはなって欲しくないから。塾入れると聞かせて徹底的に断固拒否しまくるぐらいの子にまで育ったかどうか知りたい。実行は難しい。実験されたと感じてしまうから。
子が1人で生きて行けるなら親の言うつまらないことは聞かないで済む。親に媚びへつらわなくても親が死んでも住める場所、例えば児童保護施設の利用方法研究発表会やいとこんちで住めるか実際にいとこの両親の意思確認を取らしたりじいちゃんばあちゃんちに住めるかどうか1人でやらせて人間を知ってこい、と。初めて現実・人の闇に直面したなら深く人間を知れる大きな体験になる。人への疑い深さ、人間への慎重さも時には必要。だからこそ見てきて、と。親族が頼りない時だってある。各所方面にあたらせてこれでパパママ居ようがいまいが1人で生きれる強い子に。奴隷じゃない主役としての生き方をわが子へ贈る キミへ贈るキミだけの人生 キミへ贈るかけがえのないキミだけの生涯 幸せになってね