映画「あやしい彼女」日本版の初日舞台挨拶に行ってきました♪
本日、4月1日
エイプリルフール公開の
映画「あやしい彼女」
初日舞台挨拶に行ってきました

@新宿ピカデリー
1日のファーストデー割引対象で
1100円

ぴあ等での発売ではなく、
映画館のホームページで予約できて
楽天スーパーポイントで決済したので、
気軽にチケットがGETできて
ありがたい限り~~

★登壇者
多部未華子、倍賞美津子、小林聡美、
要潤、北村匠海、志賀 廣太郎、
水田伸生監督(敬称略)
司会は、
日本テレビの藤井アナウンサー

劇中、ジロウさん役の志賀さんが
面白くて一番印象に残っていたので、
舞台挨拶で見られて嬉しかったです

お話は、当たり前ですが、
韓国版「怪しい彼女」とおんなじ。
設定は、いろいろと
日本ならではのものになっていました

一例、
ソン・ドンイル(男)が、
小林聡美(女)に
など。20歳に若返ったヒロイン多部ちゃんが
歌う曲も、日本の名曲のカバーに

韓国版を見ている方なら
お話に新鮮さはないかもしれませんが、
日本版もステキな作品でしたよ


もう一回、見ようかな


ひとつ気になったのは、
オリジナル曲「帰り道」も
素敵なのですが、
劇中歌プロデュースが
小林武史さんで、
多部ちゃんに代わる
女性ボーカル・アンナ役の方(ご本人)が
なんだか
マイリトルラバーのアッコさんに
雰囲気が重なったところです

エンドロールを見るまでは、
本作に小林武史さんが関わっていることを
まったく知らなかったのですが、
エンドロールでお名前を見て、
あぁ~
、だからアッコさんを思い出したのか…

役どころが中途半端でビミョーなのに
出演してるのは、アーティスト本人の
売り出しのためか……


と、もやもや思ったりしました


↑
昔、マイリトルラバーの曲は好きでも、
アッコさんがちょっと苦手だった人(私)

とりあえず、
うどん県副知事、要潤氏の活躍っぷりを
見られて、なによりでした~~


↑
ひそかに参加してます、私


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月曜から ディンタイフォン(鼎泰豐)
昨日は、
会社を逃げるように脱出して
、とあるところに出掛けておりました

というわけで、
せっかくなので外食


月曜から
ディンタイフォン(鼎泰豐)で
マンゴピンを食べちゃう


いいえ、
やっぱり
月曜から 小籠包ですっ


(私、香港で一日一小籠包
して以来、かなりの小籠包好きになった気がします
)季節のおすすめメニュー
「桜えびと野菜乾伴麺セット」で

ひそかに
、ビールも頼んじゃいました


杏仁豆腐というものの
美味しさには未だ目覚めておらず、
好きではないのですが
、ぷるんっとお口直し~~


たまには
こんな「小籠包マンデー
」もいいですね


でも、
今週がまだまだ長く感じて
ちょっぴりツラいです……


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いつかまた
本場で小籠包を食べたいな


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三連休3作品目は、韓国映画「インサイダーズ/内部者たち」
三連休は、
一日一映画、一癒し
の●3日目
韓国映画「インサイダーズ/内部者たち」
(原題: 내부자들)
@TOHOシネマズ日本橋
↑
今回は、
どこで見たかがポイントです

韓国映画が
大手シネコンで上映されると、
2週目からいきなり上映回数減
、そして小さめのスクリーン&客席数で
両隣りみちみちの狭苦しさ~


っていう状況が多い気がしていて……


実際、この作品の
「TOHOシネマズ新宿」での上映も
そうでした~~


なので、
三連休最終日、
なぜかこの日だけ

大きなスクリーンで上映している
「TOHOシネマズ日本橋」まで
馳せ参じました


TOHOシネマズ日本橋
スクリーン7

TOHO CINEMAS EXTRA LARGE SCREEN
独自企画ラージスクリーン「TCX」
↑
呼び名はさておき、
大きいスクリーンで見られるのは
どうせ同じ料金なら、嬉しいな
っと
実物大のマッコウクジラが入る
超巨大スクリーンらしいです


客席数は400超

朝9時半の上映だったのもあってか、
両隣り空いている状態で、
ラクラク見られました~~


しかーーし、
おのぼりさんの私の問題は、
TOHOシネマズ日本橋(建物)までの
道のりでした


↑
コレド軍団が多すぎる問題っ


しょっぱなから、
「TOHOシネマズ日本橋」という名前に
なんの疑いも持たず、
地下鉄「日本橋」駅でおりてしまった
私が悪いのですが……


日本橋駅から地上に出て、
コーヒービーンの写真を撮ったりして
、ショップは開店前の
「コレド日本橋」の外周を見てみるも、
映画館の案内は、もちろんなく~~


あわててスマホで調べると、
TOHOシネマズ日本橋の最寄り駅は、
地下鉄「三越前」駅だったことが判明


どうする



歩くぜっ



(しっかり名所の写真は撮りながら
)そして、お次は
コレド室町軍団が多すぎる問題っ



またも、
「コレド室町1」に間違って入って、
その後、やっとこ
正解の「コレド室町2」に
たどり着きましたとさ~~



ぜぃぜぃ


なんだか、
すでに 達・成・感



はい

肝心の映画のほうは、
グロもエロもひかえめ

↑
問題はそこじゃないし
、韓国映画のエログロに対する
私の許容範囲が、おかしくなってる
かもしれませんが


特に、グロは
「アジョシ」並みの覚悟をもって
のぞんだので、全然いけました

エロも、
本職さんならいいんではないかと


ただ、
オッサン達の遊び方が
下品だったのが見苦しかっただけ


(上半身脱いどく必要ある



)お話的には、
財閥的な大企業と政治家とマスコミが
三者癒着していても、
まったくもって意外じゃないし、
下品なドライバー遊び
をしてる腹黒いオッサンが、
「私の支持者の方も、そうでない方も、
国民の皆さん、愛してますっ


」って言っちゃってるのが
むしろ清々しかったですっ



(こんな白々しいセリフを
吠えるの楽しそうだなぁ~~
)この映画の謳い文句やレビューで
二転三転
騙される
みたいな文字をよく見ましたが、
そうだったっけか…
と思ったり。個人的には、
ペク・ユンシクさんの役に
もうひとひねり
ほしかったのと、彼の上半身を
巨大なスクリーンでは
見たくなかったな……と思いました

以上、
韓流ブームの始まりは、
ドラマ「美しき日々」の御曹司役
のイ・ビョンホン氏だった私が、
韓国映画の
グロもエロも踏み越え

いまや
多少の事では動じなくなり、
主役ではなく、
腹黒政治家役のイ・ギョンヨン氏に
清々しさすら覚えるほど、
ふてぶてしい観客になってしまった……
ということで~~


迷いに迷った日本橋は、
素敵なところでしたよ


そして、この日の一癒しは、
3月末までのラクーアのチケットで、
スマホをロッカーに封印して、
ひたすらまったり過ごしました


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これからも、
ツッコミを入れながら
韓国映画を見たいと思います

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