驚きの1000ウォン!激安もふもふマフラーを色ち買い♪
今日は、
寒かったですね……
こんな時、恋しくなるのが
もふもふであったかい触感

先週末、
大邱の
半月堂地下商店街で買った
ミニマフラー
シーズン真っ只中、
これからさらに大活躍する雑貨なのに、
ソウルの
GO TO MALLもビックリの
な・ん・と
1000ウォン(約100円)
でした~~



워아이니
我愛你
사랑합니다
↑
店名なのか定かではありませんが、
愛の言葉が並んだ看板が目印です
ひとだかりは、
まさに1000ウォンマフラーに
群がっている人達です
激安ショッピング、楽しいな
プチプラもふもふマフラー、
この冬、愛用します~
超豪華キャスト登壇!映画「羊の木」完成披露試写会に行ってきました♪
超豪華キャスト登壇
映画「羊の木」
完成披露試写会に行ってきました

▼登壇者
錦戸亮、木村文乃、優香、
市川実日子、水澤紳吾、田中泯、
松田龍平、吉田大八監督
豪華過ぎます~~


映画『羊の木』@eigahitsujinoki
P子さんのたくさんのツイートお楽しみいただいていますか?会場は満員🌟いよいよ始める緊張感に包まれています!#羊の木 https://t.co/fcEp81pCHT
2017年12月13日 18:16
写真撮影禁止のため、
公式ツイッターから
会場の雰囲気を引用
主演の錦戸亮さんは、
登場しても、
キャーーー!!!
「こんばんは」と挨拶しただけでも、
キャーーー!!!
さすがの人気でした
映画『羊の木』@eigahitsujinoki
\㊗️釜山国際映画祭 キム・ジソク賞受賞/12日から開幕した第22回釜山国際映画祭にて、本作がキム・ジソク賞を受賞いたしました🎉本日21日に行われた授賞式に、吉田大八監督が出席。5000人の観客が見守る中、トロフィーを受取り英語でスピーチしました✨#羊の木 https://t.co/atBNy5zWlS
2017年10月21日 21:30
司会の方が、
本作のワールドプレミアとなった
第22回釜山国際映画祭で
キム・ジソク賞を受賞
と紹介していましたが、
はたして、
この賞の存在を
どのぐらいの人が知ってるんだろう
と思ったりしました
というわけで、
今年の釜山国際映画祭の期間中に
ヘウンデを通りすがった身として、
ここはひとつ、
キム・ジソク賞について
少し触れておきたいと思います
↓ ↓ ↓
映画『羊の木』@eigahitsujinoki
#羊の木 が受賞した釜山国際映画祭 アジア映画の窓部門「キム・ジソク賞」は釜山国際映画祭のプログラムディレクターを務めた故キム・ジソク氏の精神を引き継ぎ新設された賞です。その年の最も才能あるアジア映画制作者を紹介する“アジア映画の窓”の部門で上映された作品の中から選ばれました✨ https://t.co/IlUGRWZyJY
2017年10月22日 16:42
今年のカンヌ映画祭期間中に
急逝したキム・ジソク氏を敬い、
新設された賞で、
「羊の木」は
第1回の受賞作になります
クランクイン!@crank_in_net
【話題のニュース】関ジャニ∞錦戸亮、木村文乃に“長い福白髪”を発見されて大慌て #羊の木 #錦戸亮 #木村文乃 #松田龍平 #優香 #映画 https://t.co/cax6jVQUbc
2017年12月14日 07:00
舞台挨拶は、
キャストの皆さんの
【衝撃】エピソード紹介などで
とても楽しく盛り上がりましたが、
吉田大八監督が最後に、
「【衝撃】待ちをしたりせず、
先入観なしで見てほしい
」
と仰っていました。
とはいえ、
「彼らは全員、元殺人犯」
って、
衝撃的すぎる
シチュエーションですよね~
そして、
(千鳥的に言うなら
)
)全員、クセがスゴいっ!!
意外なほど、
面白い場面もありつつ、
静かに、
不気味な方向へと進んでいく展開に
引き込まれ、夢中で見ているうちに、
2時間6分が過ぎていました
チラシのなかにも書かれている
「誰も想像し得ない
衝撃と希望の結末」
については、
ぜひ、2月3日の劇場公開後に
ご自分の目でお確かめください
映画『羊の木』@eigahitsujinoki
完成披露試写会、本日はありがとうございました✨舞台挨拶後には、みんなでワイワイと撮影📷イベントレポートもお楽しみに!あしたの情報番組も、チェックしてくれたら嬉しいです‼️#羊の木(…そして、Twitterでのあんな企画も準備中です…引き続きTwitterのチェックもしてくださいね🐑) https://t.co/MzH2DaFmsq
2017年12月13日 21:51
個人的には、
今までのイメージとは全然違う役を
演じていた優香さんが魅力的だったのと、
飄々としていて、感情が分からない
松田龍平さんの役が不気味だったのと、
こわもてな田中泯さんが、
実は、とってもチャーミングだったのが、
印象的な作品でした

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