あの桜のロケ地、満開♪ 石原さとみ「中野坂上で降りたら、静かなお花見できちゃいました。」
この土日の東京は、
雨もよう
、やんで曇天
なので、
金曜日のお昼に、ダッシュで
あの桜を見に行ってきました

石原さとみさんの
東京メトロ Find my Tokyo ポスター

「中野坂上で降りたら、
静かなお花見、できちゃいました。」
のロケ地の桜、満開でした



青空が見られて、ヨカッタ~~


強風で、
雲が流れるのが早送りのように見え、
髪はボッサボサ
になりましたが、ダッシュで行った甲斐がありました

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週末、天気は悪かったですが、
まだまだ桜が見たい気持ちがわいてきて
またこの場所に行っちゃいました~


というわけで、続く


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ピーチ級の羽田深夜早朝便の大韓航空で、苺の季節が終わる前にソウルへ飛んじゃおう♪
航空券のネット予約

価格比較したり、
ポイントサイトを踏まなきゃ
とか考えると、ちょっとヨイショが要ったり、
予約後も、
楽しみな反面、
体調などがイマイチだと
ホントに行くのか~


と面倒に感じたりしてしまう
我ながら
めんどくさいニンゲン
なのですが、………ついつい、
予約してしまうんですよね~~


(↑無限ループ
)というわけで、
サプライスの
海外航空券5000円クーポンを使って、
ソウル行き航空券を予約しちゃいました

先月の
大邱行きティーウェイ航空券も、
同じくサプライスの
3000円OFFクーポンを使って、
一週間前に予約して
飛んじゃったのですが、
今回、5000円
だと思うと、見過ごせませんでした~


予約したフライトは、
弾丸でも滞在時間が長~~~い
羽田~ソウル仁川の大韓航空

3/27~、朝6:20発だったKE710便が
深夜2:00発にダイヤ変更されてるんですよね

(始発で出ても間に合わない
)朝5時台に羽田に行かなきゃ
と思うより、終電近くで行って、
深夜2時に飛んでくれるほうが断然ラク


となると、
LCCピーチ(peach)の1:55発と
変わらない感じになるのですが、
大韓航空のメリットは、
帰りの便が、金浦発や成田着も含めて
選択肢が多いこと

1日1往復のピーチだと、
帰りは深夜バス決定だし、
遅延すると、それにすら乗れない

(経験済
)ですが、大韓なら、
基本、終電に間に合う(ハズ
)ですっ
それに、私が利用する週末だと
ピーチのほうがバカ高
でした~

とりあえず、
先のほうの予約はあまりしたくないので、
4月中に、
まだ苺スイーツが食べられそうなうちに
ふらっと行ってきたいと思います


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会社は、休めそうにないので
ひそかに
土日弾丸で行ってきて月曜日は、何事もなかったように
朝から仕事をする予定
です
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4月1日に見た映画!「アシュラ」「第3の愛」をハシゴ~♪
毎月1日といえば、
丸亀製麺の
釜あげうどん半額の日ですが
、もっと大事なのは、
ファーストデイで、誰でも映画が
お安く見られる日であるということ

それが土日に重なると
なにがなんでもなにか見ないと

という気持ちになる私です

というわけで一本目

韓国映画「アシュラ」
@新宿武蔵野館
1100円
チケットを予約するのが
遅かったのもありますが、
中途半端な席よりは……と
最前列中央で見てやりました

3月公開の韓国映画は、
「お嬢さん」「哭声/コクソン」
「アシュラ」と、どれもこれも
ハードな作品ばかりで
、一番後回しにしたのが、
この「アシュラ」だったのですが、
一番フツーに面白かったですっ


↑
褒めてます

「お嬢さん」「 哭声/コクソン 」が
フツーじゃなさ過ぎた……


基本、いつもいい人・正義の人な
ファン・ジョンミン氏。
人気者ゆえ、
いい加減、スクリーンで見飽きてきたわ

と思ったりもしていましたが、
今回の悪徳市長役、
最初っから違和感なく、そう見えました

映倫区分 R15+
暴力、ドンパチ、血みどろ、
もちろんフルコースであります

でも、
もっと凄いかと思っていたので、
大丈夫でした

↑
もう私の基準が
おかしくなってるのかもしれませんが…

冒頭、
タイトル「아수라」の文字が
スクリーンに出てくる前までで、
すでに、修羅場

このお話・主人公のドン詰まり感が
ものすごく伝わってきました。
キレッキレのカーチェイスや
なにかと容赦ない感じが
韓国ノワールは、
こうじゃなくっちゃ
っと
見終えてスッキリしました

新宿武蔵野館といえば、水槽

ちょうど
アシュラ仕様だったので
撮影し、次の映画を見るために移動しました。
二本目は、
「第3の愛」初日

@シネマート新宿
1100円
愛を知らない若き御曹司と、
愛に臆病なキャリアウーマン。
↑
予告編で
このナレーションを聞いた時から
吹き出しそうになるのをこらえていた私

今こそ
原点回帰
コッテコテなやつを見てみよう~っと

いま思えば、
予告編で、一言もソン・スンホン氏が
言葉を発していないんですよね……。
本編を見て、
えっ、誰が話してるの
と驚いたら、中国語吹き替えでした~~


しかも、私の耳には、
4人ぐらいが吹き替えてるんじゃないの

という感じに聞こえて、
要所要所で、
誰やねんっ
と新鮮に思わされました

コッテコテのラブストーリー、
自分には関係なくどーでもいい、
いたって平常心で見られるものを
求めて見に来たとはいえ、
私にとっては、スローな作品でした……


(※あくまで個人の感想です。)
かなり最後のほうまで、
ソン・スンホン&リウ・イーフェイ、
美男美女だから、耐えられるっ


と思っていた(自分に言い聞かせていた
)のですが、
もうホンマにどーでもええわ

とダレちゃいました~~


ただ、
リウ・イーフェイさんの美しさは、
ソン・スンホン氏が好きになるのも
納得だな
と、よく分かりました
「アシュラ」→「第3の愛」の
順番で見たのは、そのほうが
穏やかに土曜日を終えられそう

と思ったからでしたが、
私にとっては、
「アシュラ」で締めたほうが
断然清々しかった気がします


映画を見終わり、
値下げ販売されていた
「情愛中毒」のエコバッグを
買いそうになる気持ちをおさえて、
映画館を後にしました~

シネマート新宿の館内には、
ユ・ヘジンの
「LUCK-KEY ラッキー」、
キム・ナムギル&チョン・ウヒの
「ワン・デイ 悲しみが消えるまで」
のポスターが貼られていて、
これからも、楽しみな作品を見に
たくさん訪れることになりそうです

しかし、
「ワン・デイ」の日本公開、
早いですね~~



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私は、かつて
御曹司設定の韓国ドラマが
大好物
だったハズなのに、もう諸々渇れ果ててしまったようです

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