【仕事】

2024年は病気に苦しみ、

2025年は仕事で結果を出し、

2026年は更に仕事で飛躍をしたいと思っていたが、

1月から3月が繁忙期なのと、

ルーチン業務に追われてなかなか仕事の結果が出せないもどかしい状況💨


【勉強】

そのぶん、昨年6月くらいからロクに勉強ができていない。。4月に必ず再開する‼️


【ゴルフ】

102が出た後、104が1回、

110や120叩くことも。。

アプローチも含めて、なんだかゴルフが下手になってきてる気がしてならなかった。。


【ゴルフスイング改造】

2回ほど、先生のアドバイスでスイング改造をして、

「トップで左肩を最初の右肩の位置まで捻る」を試みたところ、左にひっかけが止まらず、逆効果ということで断念。。


スイング改造の原因の、スイング軌道が横振りになっている状況は変わらなかった⛳️


また、上記の肩の位置とか横振りを気にして、

スイングが徐々に小さくなり、

ハーフよりも弱々しい振りかぶりになっていて、

飛距離がどんどん落ちる。。


【気づき】

もともと、フルショットでも7割くらいの振り上げ位置で打っていたので、現在のハーフ5割から7割に戻そうとする⛳️


そうすると、過去にもう15年前になるが、

あるゴルフスクールで体験レッスンを受けた際に、

各人にはトップの腕のポジションの最適な場所があり、いつもその場所に上げて、

振り下ろすのが大事と教わったのを思い出す⛳️


同じようなことを、ももプロが言ってた↓↓↓


自分にとってのそのトップの位置がどこだろうとやってみると、体よりも前でちょうど7割くらいの位置ということに気づく✨


その前は、スイング改造で体よりもむしろ後ろに捻った場所をトップにしており、また体から離れた場所がトップのために横振りになっていた💣


最適のトップの位置だと、ももプロが言っているように、トップで止めても打つことができる^_^


トップの位置が高くなると飛距離が伸び

(6番アイアンの復活か?)、

縦振りにするとミート率も上がり、

高さも出るしとても気持ちが良い✨


まだ、トップの位置に気づいたばかりで、

そのまま振り下ろすとスライス軌道になり、

それを直そうとインサイドアウトで捕まえようとすると、また横降りに戻るといった調整はまだ続きそうだが、光が見えてきた(自分の中では1つ開眼した気がする。開眼って長くゴルフやってるとなかやなか訪れてくれない。。)💡


最適のトップの位置は、アプローチでも、

そのトップまで何割振り上げるかを考えることで対応できるので、アプローチの向上にも繋がりそう✨


この調子で練習して、ラウンドも月2回で、

なんとか100切りをしたい⛳️