いやあ、予言的中、前の記事がバージョン4解禁間際の更新で、次の記事がバージョン5解禁間際ですってよ!!!
バージョン6があるのは確定らしいので次の記事はそれが解禁される間際になるんでしょうか(未来予知)
とにもかくにも、自分の中で10のプレイスタイルやスキルを確立した中で迎えたバージョン4を振り返ると、バージョン3とは空気感が違えど楽しいことに変わりない、充実した日々がこの胸を熱くします。
二度目の新バージョンをリアルタイムで迎える気持ちというのは、なんだか思ったより落ち着いていて、でもやはり早く新しい世界が見たいと急かす焦ったさもある、今しか感じられない煌めきがあります。
バージョン4のおさらいをすると、常闇とはまた違うハイエンドバトルコンテンツ、聖守護者の闘戦記がまず挙げられますね〜!
実装順にざっくりと思い出を振り返ると、
レギルラッゾ&ローガスト
→このボスにはいろんな意味で辛酸を舐めさせられた、強烈な思い出が強く多いですね…
まずハイエンドバトルでいきなりの二体、しかも即死級攻撃ばかりを間髪入れずにいれてくる鬼畜ぶり。当時乗り込んだ人が「レグナードが二体好き勝手暴れてるかのようだ」と喩えたのが印象的です。
私も早速野良で潜ったものの、討伐法確立まで全く生き延びるだけで精一杯で…
こんなので倒せるのか!?と思ってたのですが、バトルの精鋭さんたちが今までにない打開策を閃いて確立していて、さすがだなあと恐れ慄きました。この実装直後の試行錯誤する空気が、ダークキングの時から立ち会ってる自分にはたまらなく好きな混沌だったりします。その後の討伐法が確立した後に思うように戦えて、これはすごい!となるところも込みで。
聖守護者は、オール野良で乗り込んでた常闇と違いほぼほぼフレンドさんの力を借りての討伐となりました。
周りの方々がハイエンドに積極的かつ強い人に恵まれていることを実感。オール野良の空気感も大好物なのですが、フレンドさん同士とじっくりいける喜びも知ることができ、本当に感謝でいっぱいです。
骨犬は初回討伐もかなり出遅れましたし、称号も全然とりにいかない日々で、ある日ふとそろそろ欲しいな…と思ってここぅさんとこっすぃーさんを巻き込んでキラーパンサーを連れて僧侶でがんばりました。今見るとひどい動きをしてそうですが、かなりいいペースで勝つことができ、本当にその節はお世話になりました。
その後キメパン天僧の構成でシュウゴくんと倒せたのもすごくいい思い出でした!二人でめっちゃ長時間こもりました。がんばりました。がんばってくれました。感謝しかない。
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以上までの文章が、バージョン5が明けるまでに打ち込んでいた文章になります。
以降はバージョン5.1が来てしばらく経っている2020.3.19に打ち込んだ文章になります。振り返りの胸熱さは変わりませんが、記事を書くにあたっての新鮮さというか意気込みのテンションに差異が生まれてしまってるとは思いますが、最後まで楽しんでもらえたら幸いです。
それでは引き続き聖守護者の闘戦記の回想録をどうぞ
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スコルパイド
→これまた実装当初はどうやって太刀打ちするんだ!?とびっくりさせられたボス。
ただでさえ即死付与付きのえぐい攻撃ばかりなのに、真やいばくだきが入らない!磁界でもしかないと生き延びれない!でも近くにいすぎたら周りを巻き込む!みたいな混乱に陥りました。
実装時はシュウゴくんとサポート2で20分生き延びるとかしてました。それがすんごく楽しいんですよ。なんというか、いつかは倒せるようになるんだ!っていう謎の確信もあってかワクワクが止まらない。できない現状が飛躍の証のように感じる程に。
このボスに至っては戦法が確立されてから本当に野良で行く気になれなくて、フレンドのここぅさん、なんでさん、シュウゴくん、すめぽ、ゆーさん、以上の方々に特に甘え通しとなりました。
称号を勝ち取るまで体感時間一番長かったのはこのボスだったと思います。
そして、称号を獲得してから最強状態を最も倒したのもこのボスになりました。
称号戦にお邪魔したり、日課気分で倒しに行けたり、と。周りに恵まれてのことですが、本当に自信になる自分の糧となる日々でした。
いまだに本職?のまものつかいも満足にできていませんが、けれど世間の評判に倣うように私もこのスコルパイドというボスに一番魅せられています。
ジェルザーク
→このボスは、実は聖守護者で一番最強状態の討伐が早かったりします。自分でも意外。
なんだかんだ一番通ってないボスにもなってますね…個人的に骨犬より敷居高いイメージがあります。
自分は魔法使いで参戦。
最初から子分のリミットマグマを止めることとうまく陣を使いつつ本体を削るということにめちゃくちゃ快感を覚えていました。
初勝利の時は野良さん二人と僧侶をしてくれたなんでさんとで!
なんでさん含め野良さん達がほんっっとうに強くて討伐タイムもえらい早かったですね…。
その中で自分は直せるミスがあったので称号を取った!というよりとにかく自分の動きに納得が行かず、割とスパン開けずにりなさんここぅさんエルディくんとで再挑戦してめでたく勝利を収められました!メンバーが何より強い!すごい!
ガルドドン
→現在挑戦中のボスになります。1と2済で3はこれからというところ。
そろそろ火力以外も…と思いつつ、やはり自分は火力が向いてるのでは?なんて思ってあと楽しさと装備があることも相まって賢者で挑んでいます。
ガルドドンはなんというか、敷居の高さを感じないボスという印象に落ち着きました。タフネスなHPとそれこそ工夫と機転が必要とされるボスですし、息が合わないと悲惨なことになりかねないのはハイエンドならではのボスですが、なんだろう…骨犬のあまりの理不尽な攻撃の強さと素早さ、とか、スコルパイドの場数がものをいう感じ、とか、ジェルザークの準備やメンバー集め諸々感じる敷居の高さ、とかがなかった感じです。
物足りないとかではなく、むしろ手強いボスですが、なんかこう、これならまだいったことないなあ、って人を誘いやすい、そんな感じのとっつきやすさを感じて、好印象です。
現時点での聖守護者の振り返りは以上になります!
次の記事はやはりバージョン6がくる直前または直後になるのでしょうか…なんとなくそんなことになりそう、という逆フラグ形式でブログをまた更新できたらなと思っています。
ユシュカすきー!!!!!!!!!!!!
おしまい。
御読了ありがとうございました!