ケンタッキーが食べたい日。 -3ページ目

こわい。なんも理由なんてないのに。急に苦しくなって嫌だこと。

私またチケット買ったのに行かなかった。馬鹿だな。お金って大切なのにな。どうにも最近、金遣いは荒く、バイトの申告は少なくって、怠け怠け。こんなにらくして、こんなにだらだらで、意味もわからず泣いてんだもん。お前なにって、何様って自分で思ってしまう。

クラスは

私が男に生まれたとしてもきっと、私は男の人を好きになるんじゃないかな。どうしたって、女の人より男の人のが魅力的だと思う。
大体の女の子が憧れる女の子よりも、大体の男の子が惹かれる女の子のが私はきっと好きになる。どっかで女の子より男の子の感性に近いんじゃないかって気がする。


隣のクラスに、女の子がいて、凄く可愛い。私は本当にどきどきしてしまう、まともに顔を見ることが恥ずかしい。授業が二つくらい被っているのと、共通の友達がいるのとで、最近話したりするんだけど本当に可愛い。話し方も仕草も声も顔も。その子が持ってるものや、好きってものも、全部素敵に見えてくるように思う。女の子の中だったら断然彼女に惹かれる。化粧すると化粧映えするし、しなくても可愛い。 そうゆうのってなんなのかな。

てあか

本当に自分が憎くて、嫌いだったら、悲しいことも、失敗も、怪我も事故も恨みも恐怖も、全部喜んで向かい入れることが出来るはずじゃないのか。もっともっと苦しんで欲しいって。私はどっかで自分が可愛い。だから中途半端なことしか出来ない。傷つくなら、半端に体よりは精神的なもののが私には辛いし、私が、自己が精神なら余計に精神を傷つけなければ、それなら腕も切らない(切ったことない)、身体も殴らないでいいんだ。それなら面倒な事にもなりにくい。だって表面化しなきゃいい。自分は誰にも甘えてばっかで、苛々する。