さいきんは
自分の発する言葉が
気になりながら
過ごしています。
かなしいことに
自分には語彙力不足のため
自分の思いを
うまく伝えれないときが
多々あります。
そのときは
歯がゆさと 羞恥で
自分自身がいやになります
とくに アルバイトをしているときの
お客と自分の立場上の対応は
すごく むずかしーなぁと
そんなこんなで
図書館に足を運び
それらの本に目を通して
なんとなく わかたような気もして
前と変わってるのかな自分はと自問しています 。
自分は日本人なのに
ほんとに ちぐはぐの言葉を
使って暮らしているとおもう。
敬語は ある意味
その人自身を上手に隠すこともできるけど
身につけなきゃいけないことなんです。
美化語を引用して
考えと気持ちに反したいとは
思わないけれど
もっと きれいな言葉をつかいたいんなぁ 。
自分の気持ちからが
大切なんやろなぁ
ようは
話すときは 相手に丁寧に
かえしたいとのことで
さいきんの自分は
いように 汚い言葉を発してきたと感じた。
きょーからは
なにか 変わっていくかなぁ
おはよう *.


