トイレの窓から外が少しだけ見えた。
T-seatを倒しWのパンツを纏めて下ろして座ったら
まだ眠くて朦朧としながらも
自然光の灯りの中Peeing G-styleで風乃ダムを放流した。
放流してる間前の壁に頭をくっつけたままだった^^

トイレから出たら
隣の洗面で手と腕と首を洗顔フォームで洗ってさっぱりした。
居間に戻って冷蔵庫から麦茶を出して僕も水分補給だ。
旋風機を炬燵テーブルに乗せ風向きは
ライティングテーブルの椅子に合わせた。
大型冷風機は……OFFのまま休ませることにした。

iMacを起動して……
この日記からPVWを始めたんだ。

~今年最高気温で危険な猛暑とテレビでは言っていた~
《土曜日》
風の中の水音で目が覚めた。
居間は座椅子の仮ベッドな寝床だった。
足元には扇風機が回ってる。
水の音は…すぐ左横の大型冷風機だ。
半分目を開けながら機械の水受け皿に指を入れたら
人差し指の第一関節まで濡れた。

壁の時計は午前4時半近く。
なんだか…夜中に姫Jが補給してたような気もするけど……
起き出して機械をOFFにして
タオルを持ってきて床に敷き…そこに機械を移した。
そして水受け皿をゆっくり持ち上げてこぼさないように
台所のシンクまで運んで流した。

軽く水受け皿を水洗いして、お尻を吹いてあげたら
再び大型冷風機を乗せて水補給タンクに
減った分の水をペットボトルに入れて補給した。
床の水分を拭いたりしつつトイレに向かった。
風乃ダムも…溜まってるからだ^^

トイレの窓から朝焼け模様が少しだけ見えた。
T-seatを倒しWのパンツを纏めて下ろして座ったら
まだ眠くて朦朧としながらも夢の記憶を思い出そうとしながら
オレンジ色の80Wの灯りの中
Peeing G-styleで風乃ダムを放流した。

先日は…あわてててStanding peeでしてしまった。
男だから…当然なことなんだけれど
そしたら放流門から放出されたダムの水は2つに別れて
結局便器を汚してしまったのだ。
やっぱり……トイレは一人で誰にも見られることはないんだから
恥ずかしがらずに
慣れたPeeing G-styleで風乃ダムを放流すればよかったんだ。
だって…その後の掃除の方が大変なのだから。