みなさま、いつもペタ、読者登録ありがとうございます
本業の仕事が集中してしまったため
ブログかなり、ご無沙汰してしまいました~
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さて、自分で、作っている地下室のその後ですが。。
コチラは耐圧盤(地下室の基礎部分に当たります)の配筋です。
例のあの事件?以来、どうも設計基準が厳しくなったようで、すごい量の鉄筋になります。

配筋が終わると耐圧盤の生コン打設になります。ポンプ車を使って打ち込みます。大型ミキサー車で8台分(40㎥)にもなりました。けっして広い地下室ではないのですが、閉鎖的な地下室になるのを避けるため、ドライエリアを多く確保したためデス
耐圧盤の打設が終わり、数日置いて、壁の配筋後、型枠の為の壁の位置確認のため墨だしをします。

少しは家らしくなってきたでしょうか~
次は壁の型枠工事です。。。新築、リフォームの外構、エクステリアのご相談は
HP:Garden Design Room
まで。。




カースペースの考え方でした。前面道路が狭くて、行き止まりになっていますので、日々の車の出し入れがスムーズに行えるよう道路面すべてカースペースとしています。→これで3台の駐車することができ、大変で憂鬱だった車の出し入れが嘘のようだとの言葉をいただきました



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→特に指摘されたところもなく、無事終了しました~
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