毎朝の日課は前日分の生ごみを処理機のサム君に投入する事。
使い始めて3年半、おかげで我が家からは生ごみを出さずに済む。
そして今朝も・・・・
流しの三角コーナーに溜まっている生ごみ類を持って外のサム君へ投入!
投入後、生ごみがバイオ材に飲み込まれる様子を眺め一人悦に入ってると
“カチャッ”
なんの音だ?
娘が満面の笑みで私を見ている

そして、家に入ろうとすると・・・
なんと、サッシの鍵が閉まってる

しまった!娘に閉め出されてしまった

「あけて~」
大慌てで娘に伝えるが、2歳の娘にサッシの鍵の開閉が伝わらない・・・・
カミさんは既に仕事行ってしまったし、こりゃヤバいぞ

通行人やご近所さんを気にしつつ、窓越しに子供とのやり取りをする事しばし。
第二案を考えつつもご機嫌を伺いながら娘を誘導。
第二案を考えつつもご機嫌を伺いながら娘を誘導。
「いーよ、そうそう、それ下げて」
“カチャッ”
うを~開錠成功

第二案を遂行することなく無事ミッション完了
考えていた第二案・・・・
怖くて言えないっす

考えていた第二案・・・・
怖くて言えないっす







