昨日は大学から仲いい友達に誘われて小倉で買い物したり
お茶したり餃子食べたりして遊んだーーーーーーーーーーー
途中すっごい眠くなったけど笑楽しかったな!
グローバルワークのミュールが奇跡的にサイズがあってて購入☆
すっごいテンション上がった♪色違いでまた買いに行こうかな
目的の映画も自分じゃ絶対にセレクトしないやつだったし
今友達に誘われる機会もそうないなと思って「これも何かの縁に違いない」
と思って挑んだんだけど、、
もう本当に泣かせに来てました。
いろいろ思い出させて来るからか、置き換えてるのか感情移入してるのか
主人公が過労パワハラで心身に限界が来るんですけど
もう本当に疲れ切ってしまって死しか道がなくなっているときに
ヤマモト(福士君)が昔の友達を装い蔓延の笑みと明るさで
楽しいこと昔しょうもないことで大爆笑できるようなことをしたりして
今まで何でこんなことに気づけなかったのだろうと主人公に「生きる」ことを
教えてくれます。こんな存在がいたら・・・どんなにどんなに助けになるか
身を震わせながら観ていました。
そこからヤマモトの助けもあり、どんどん話は進んでいくのですが
本当によかった。
私のような双極性障害を持ってる方、鬱の方なら猶更突き刺さるものがあると思います。
今の私に本当にぴったりな映画でした。
誘ってくれた友達に感謝。
もう少し私もしたいこと、やりたいことゆっくり探そうと思いました。
焦らなくていい。生きていれば、何とかなる。
死ねば、残されたほうはどうなる。私を思う人のことを考えると・・・
今は何もできないけどとりあえず生きようと、そう思いました。
家族にはご飯を食べに行こうと。
そういえばこの日遊んだ友達は山本でした笑い
やっぱり君は私の救世主らしい☆
と、いい締めもできたのでここにて終わり(^_-)-☆