見ました。やっとこ。デラックス版に付いてたやつ。
クズエニのCG技術ってFF7ACの頃から上達してない?
やたらとヌメヌメ動いている感が出てたし、
それでも全編CGはすごかったんだけど、なんかね。
こっちが麻痺してしまっているのもあるけれど。
ではなく、内容。
既につべにて全ムービーを見ている人間(注:未プレイ。
ゲーム本編が泣かせに入っているせいもあるか、暗いです。
ちょっと零式に似ていると思った(1章しかやってないが。
開幕1時間で死ぬヒロインと言われているルーナ。
いや、それまでKINGSで色々あった訳で、十分活躍したよ。
シガイがFF7のダイヤウェポンにしか見えなかったりとか、
最後の召還獣同士の戦いに
『あっ!あれ用心棒だよね?』
と思ったシーンあったとか。
そして声優陣に驚いた。
王の指輪の契約により最後命を落とす主人公、
綾野剛www気がつかなかったぜ・・・。
ルーナ、棒だなぁ・・・と思っていたら忽那ユウリ(ことえりでゆうが変換出来ひん。
しかしBROTHERHOODのルーナは別の方。
王の剣将軍もとい帝国軍のラスボスが山ちゃんも気がつかなかった。
次はBROTHERHOOD見なくては。これ単体で買ったよ。
全てが揃ってるフィルムエディションを買わなかったのはゲーム本編の特典の絡み。
でもさ。元はヴェルサス、FF13の派生品。シガイもFF13で出ていた。
あんなデカくなかったぞ・・・。
それ言えば、召還獣もあんなデカくなかった。
大人の事情ってやつですね。