過去あがり症で辛い思いをし、自分が嫌になるほど真剣に自殺を考えた私がある日々のちょっとした意識改革で人生が大逆転できた秘密 -2ページ目

過去あがり症で辛い思いをし、自分が嫌になるほど真剣に自殺を考えた私がある日々のちょっとした意識改革で人生が大逆転できた秘密

僕がなぜこのブログを書いてるのか、どういった意識改革で見事に生まれ変われたのかなど価値あるノウハウを大公開しています!
あなたの日々の30分の意識を変えるだけで、あなたは僕のように劇的に生まれ変われるます! 新しい自分への準備はよろしいですか?

うも、yoshiです!


夏休みに入り、暑さが増してきましたね!
いやー、毎日がホント暑くて大変です...
実は、夏が苦手なんですよね....

でも今日もあなたに価値ある情報をお届けしたいので、このブログを書いてます!


さて、本題へ!


突然ですが、「紙に文字を書く」という行為に、緊張ってしませんよね。

それは「紙に文字を書く」という行為を誰にも評価されたいとは思わないし、
そもそも、評価などのことを意識して「文字を書く」行為をしていないから
ですよね。

でも、想像してみてください。

数百人に囲まれながら椅子に座り、机の上の鉛筆をとり、
「-」という棒線文字を紙の上に書かなければなりません。

この時の心理状況ってどういう感じなんでしょうか?

大勢の人が見ているため、
「失敗したくないな」という感情が発生しますよね。
けど、 「-」の文字を書くという行為は、とても簡単で
失敗する要素がほとんどないと理解できますよね。
従って、恐怖感や不安感はあまりなく、緊張もあまり
発生しないでしょう。

この心理状況は、いくら評価される状況であっても、
自分がこれから行う行為に対して相当な自信があるため
緊張が弱くて済むことが分かりますよね!

なので、評価されたい人(好きな人・上司・先輩など)の前で
何らかの発表を行うときも、 その「何か」に相当な自信があれば、
恐怖感・不安感は薄れ、緊張する要素が1つ減ると言えますよね!


ここでは、文字「-」を書くという行為でしたが、
これを「10分間お話しをする」という行為に変えるとどうでしょうか。
⇒数百人の前で、「10分間お話をする」

今にも汗が体から吹き出る思いではないでしょうか。
これは、やはり「話をする」という行為に慣れておらず自信がないからですよね。


自信のない慣れない行為をすると緊張をするのはこのためなのですね。

また、緊張しない人に緊張しないコツを聞くと「慣れだ」という回答が
返ってくるのは その人たちは、その行為に自信が持てるようになったからなんですね。


こういったことが、あなたの緊張と自信の関係なんです。



この関係を理解しているのと、していないとではこれからの考え方や気持ちが
変わってくるので、ぜひ意識して今後に取り入れてみた方がいいかもしてないです!



今回もお読み頂きありがとうございました。



-yoshi-