先日、
よしおさんという方のページをみつけて
読んでいたら、
「あなたの現実が潜在意識そのもの」
と、いうようなことが書いてあって
あんぐり。

その通り!
そのとおりじゃんね~!!
と、目からウロコ。

この、わたしが感じてる意識って、
わたししかリアルに感じられる人はいない。

あの色が赤だっっ
て、みんなで指差してても、
その赤色が何色か、本当にわかってるのは、
私しかいない。もっと言うと、
あなたとわたしの赤は同じ色だという保証はない。

よなぁ、、。

みんな、わたしの思考でした~。
これが悟りだというのなら、
お笑いコントかと突っ込みたくなった。

でも、多分。
そうなんだよな~、、
引き寄せの法則について、

言葉がややこしいのではないかな?

と、最近思いました。

引き寄せって、
なんか、やって来るって感じでしょ??

そうじゃないんじゃないんじゃないかな~

待ち合わせ場所にいく
感じなんじゃないかな~と、
ふとおもい。

例えば、誰かと待ち合わせて、
LUMINEでお茶しましょってなったら、
新宿駅までゆく。
まずは、行かないとLUMINEにいる友人に
会えません。

新宿駅までいくのは、会うための必要条件。
なのに、引き寄せだから~と、自宅で待ってては
話にならんのです。

待ち合わせ時間に間に合うように、
駅まではゆく。

それだけやれば、あとは引き寄せにお任せして、
最高の一時を過ごせますやね。


パラレルワールUFOドということについて、ふと思いました。

願望を思い描くと、
パラレルワールドにアクセスして、
世界が生まれ、この世と行ったり来たりロケットします。


願望したはずなのに、
叶わない雷というのはなんでしょう?

私達は、この世という、
テンプレートパソコンの中に暮らしています。

だから、願望の実現をパラレルワールドから受け取る時も、
テンプレートに願望がサンドイッチハンバーガーのように挟みこまれるイメージになります。

だから、
願望が実現していることに気がつきにくい。
途中で
こんなはずじゃないドクロ
うまくいかない叫び
やっぱかなわないプンプン
と、諦めてしまうのです。

よく観察して、
自分の願望が叶っていないか確認すると、絶対叶ってしまっているひらめき電球のです。
叶っているのに、それを取り巻く環境は相変わらずテンプレートの中なので、気がつきにくい笑
という皮肉な環境が造られています。

例えば、
お金が欲しい!
と思ったら、仕事が忙しすぎて、
身体が辛い、妬まれて人間関係がきてくなる

とか、

ときめく切ない恋がしたい!
と思ったら、なかなか成就しにくい
異性に恋して苦しんだり


なんでこんな目にあってんだ
神様のバカ

と、ぼやきたくなる人生の面々カゼ


でも、
よーく思い返すと、
願望のキックをしたのは紛れない
自分なんです。

キックした願望を、
自分の世界観=現実のなかで、
実現させると、
そんなバランスになるという笑

だから、
そこにさえ気づけば、
折角叶った願望をさらに自分の好みに変えてゆくことができますアップ


折角、願ったのだから、
更に居心地のよい世界にアクセスしたいですね。続きはまた次回ラブラブ


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