この前の土曜日四回生の先輩方を
追い出す送り出す
交代式ってのがありました。大切な日です。
・・・遅刻しました。
幸い練習や式には間に合ったんですが準備に間に合わず
罰をいつかくらうんだろなーって感じです。
大急ぎで着替えていると先輩がその日の練習形式について
説明してくれたのですが…
この方は何を言っておられるのだろうどのタイミングで叫ぶのか結局わからんかったわー
なんて思ってたんですよ。

うん、仰ってた通りでした。
ボクハ テープレコーダー ダー
もう轟音しか聞こえません
お腹から声出さないと喉つぶすって教えてくれる先輩も
おられましてそれぐらい一時間半叫び続けました。
ちょっと楽しかったです…。
練習後はスーツに着替えとうとう交代式です。
四回生を送り出すわけですが、四回生は5月からの参加なうえ
違うキャンパスの先輩二人しか見たことなかったんです。
よく考えると四回生の先輩二人しか知らんわー
他の人来るんかなーと思っていたらなんとお二人だけだったそうで。
後輩の数に比べ少なすぎて驚愕。
しかし二人とも精神的に強い感じで
なるほど二人で切り盛りしてきたんだなーと感じれる人でした。

男:主将 女:副主将 似てない
男の先輩はいつも茶髪だったのをいきなり
金髪にしてきていました。チャラい。
性格も面倒くさがりで自由人って感じだったんですが
男の人の思う理想の男って感じで生き方が格好良かったです。
女の先輩は優しく、フランクでかつ暴力的な
何だかすごい人だったようです。
元美術部だったらしく話していてもすごくいい人でした。
一見強い主将の弱いところを支えていたすごいお方でした。
本当にお疲れ様でした、短い間でしたが尊敬しています!
今のところリアルの知り合いにブログを教えていないので
ここで叫んでも何の意味もないんですが
今まであったことのないぐらいタイプは違えど
人間的にすごいと感じた二人だったのでここで叫ぶ!
やっぱり美術部にいたら一生会うことのないであろう
タイプの方々と会うと人生の感覚が開けますね…
でもいまだに高校の時の美術部の先輩を
一番尊敬してますね。
ながながと書きましたが見ていただきありがとうございました。