初umieに行ってきました。
お昼前に着いたので、早速ランチ。
アンパンマンミュージアムのモール内にある不二家っぽいファミレスに入りました。
エントランス。
座って写真撮ろうとしたけど、断固拒否されちゃった…
(右端に居ます)
お子様ランチはパクパク食べてたけど
アンパンマンへの興奮があるかといえばそうでもない感じ…
途中からパパのオムライスが食べたくなって、横取りしていました。
私は息子が欲しがらなさそうな「たらこの和風パスタ」を故意に注文(笑)
主人から「ひ…卑怯な…そんなこと考えてたんか」
ええ。
さ、おなかがいっぱいになったから
アンパンマンミュージアム行くよ~!
っていうのが一般的な流れでしょう。
しかし我が家のメインは違うんです。
このumieの外に見える「こべっこらんど」という施設へと勇み足で向かいました。
そして目的の場所に着くやいなや息子の目がキラキラに。
そうです、昆虫展です。
大好きな昆虫に大興奮!
アンパンマンモールに居た時とは別人になり果てました。
2時間に1度、昆虫に触れられるふれあいタイムがあるのですが、
小学生に交じって息子負けじと参戦!(後ろからのぞくので精いっぱいだったけど~)
中身はこちら。カブトムシ!
私もいきってカブトムシを捕まえてみたら、どんくさく落としてしまって…
なんと持っていたカメラのネックストラップに付着!!!(笑)
取り外そうとしても力強くて外れない!
横に居た小学生男子に
「ねえねえ、おにいちゃんこれ取れる?」とお願いしてみるも「えっ?」と一瞬ひかれる。
へんなおばちゃんでごめんよ~
でも状況を理解したらとっても親切に
「つののところを持ったらいいんやで。」と教えてくれてなんとか取れました。ふぅ。
わたくし、今日からカブトムシ触れるし、捕まえられます
それにしても、小学生男子から昆虫は大人気。
昆虫は決してマニアックではなく、小学生男子からはメジャーな趣味みたいです!
安心するとともに、息子にもいずれこんな昆虫友達ができるといいな~と楽しみにもなりました。
少し図書が閲覧できるスペースがあり、
地元小学生の自由研究も展示されていました。
3年生の研究が本当によくできていて、
研究内容はオタマジャクシからカエルになるまでの観察日記。
丁寧な字とよくわかる写真に自分なりの考察もしっかり書けていました。
好きなことをここまで人に伝わる形にできればすばらしいことですよね。
私も息子の「好き」を上手に伸ばしてあげられるお母さんにならなきゃなと身が引き締まる思いでした。
お昼前に着いたので、早速ランチ。
アンパンマンミュージアムのモール内にある不二家っぽいファミレスに入りました。
エントランス。
座って写真撮ろうとしたけど、断固拒否されちゃった…
(右端に居ます)
お子様ランチはパクパク食べてたけど
アンパンマンへの興奮があるかといえばそうでもない感じ…
途中からパパのオムライスが食べたくなって、横取りしていました。
私は息子が欲しがらなさそうな「たらこの和風パスタ」を故意に注文(笑)
主人から「ひ…卑怯な…そんなこと考えてたんか」
ええ。
さ、おなかがいっぱいになったから
アンパンマンミュージアム行くよ~!
っていうのが一般的な流れでしょう。
しかし我が家のメインは違うんです。
このumieの外に見える「こべっこらんど」という施設へと勇み足で向かいました。
そして目的の場所に着くやいなや息子の目がキラキラに。
そうです、昆虫展です。
大好きな昆虫に大興奮!
アンパンマンモールに居た時とは別人になり果てました。
2時間に1度、昆虫に触れられるふれあいタイムがあるのですが、
小学生に交じって息子負けじと参戦!(後ろからのぞくので精いっぱいだったけど~)
中身はこちら。カブトムシ!
私もいきってカブトムシを捕まえてみたら、どんくさく落としてしまって…
なんと持っていたカメラのネックストラップに付着!!!(笑)
取り外そうとしても力強くて外れない!
横に居た小学生男子に
「ねえねえ、おにいちゃんこれ取れる?」とお願いしてみるも「えっ?」と一瞬ひかれる。
へんなおばちゃんでごめんよ~
でも状況を理解したらとっても親切に
「つののところを持ったらいいんやで。」と教えてくれてなんとか取れました。ふぅ。
わたくし、今日からカブトムシ触れるし、捕まえられます

それにしても、小学生男子から昆虫は大人気。
昆虫は決してマニアックではなく、小学生男子からはメジャーな趣味みたいです!
安心するとともに、息子にもいずれこんな昆虫友達ができるといいな~と楽しみにもなりました。
少し図書が閲覧できるスペースがあり、
地元小学生の自由研究も展示されていました。
3年生の研究が本当によくできていて、
研究内容はオタマジャクシからカエルになるまでの観察日記。
丁寧な字とよくわかる写真に自分なりの考察もしっかり書けていました。
好きなことをここまで人に伝わる形にできればすばらしいことですよね。
私も息子の「好き」を上手に伸ばしてあげられるお母さんにならなきゃなと身が引き締まる思いでした。