サラリーマンパチンカー「晄」のブログ -89ページ目

中盤戦までをフリカエル


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※表では「換金」と書いていますが、あくまでも「景品」ですよ「景品」w


さて。


SNSやメッセージとかでも書かれ始めた「どうやったら勝てるのか教えろゴルァ!!」という質問。



簡単にお答えすると「息子の名前を俺みたいに【こうが】と命名しろ」という事で片付いてしまう為具体的に考えたいと思いますw



先ず大きく変わったのがこちら。


①MHを分散型から固定型に変更

→これが最大の要因と思われ。別に去年も勝っていましたが、ここまでコンスタントに積み重ねる事はそうそう無かった。


②会員カードのある店以外では打たない

→これも大きかったと思う。


昨年の端玉をざっくり考えただけで7~8万はいっている。


これで全ツッパ1回出来ると考えれば加速度的に勝率の幅も膨らむし。


店舗が会員カードの入会を勧めない店は「端玉景品で少しでも儲けよう」というガメツイ店だと個人的には思ってしまう(ウチだけでも端玉景品は何億にもなる規模)。


③STタイプを打っていない

→まあ牙狼が好きってのもあるんだけど、STは確かに想像を超える玉を獲得するケースもあるにはあるが、その逆も然りなわけでw


突確→STスルーの最強コンボを喰らった精神的ダメージは抜け毛が促進されるし一日3回喰らったら翌日はレイみたいに真っ白になっちまうし。


まあ冷静に言えばTYの正規分布がよりブレ難いタイプでの勝負が安定しやすいのは事実化と思います(・ω・)


④損切りを厭わない(引き際の見切り)

→実は全ツッパ勝負の方が勝率がブレています。これはスロットとの大きな違い。


それは「まだ時間があるから追いかけてみよ♪→600ハマリの3連終了(;´Д`)あっが」ってケースは結構あったと思われ。


逆に「時間が無いから」のお題目で1500発とかでも貯玉に回し損切りしている夜実戦の方が、トータルでの平均勝利額が高いです。


勿論負ける事もありますが、前を向きながら死ぬ死に方で次回への布石を確保することは次回の実戦に極めて重要だし、貯玉がたとえ1,000発でも精神的に負担が減ります。


パチンコは精神の部分のブレも勝敗に影響しやすいですからねw


何か書けば書くほど「海打ってれば良いんじゃね?」って感覚になってくるのですが(鬼汗


そして最後は確かにそうだが、ちょwおまw・・・ってポイント。


⑤牙狼でしか勝負しない

→まあ・・・ほらさ。一日一回は擬似連3見たいじゃない?一回くらいは「シャキーン♪」てさせたいじゃない?1月3日に喰らった1000回転ノー擬似連3なんて最終レースが終わった後の中山から船橋法典までの帰り道みたいな事になるわけですよ。でも・・・だけど1回、何とか1回だけは当てたい。それが牙狼シンドロームと言う病気ですwww



⑥回転数を気にしない

→特に夜実戦でのポイント。ダメだよ牙狼打ちが回転数なんか気にしちゃ。打てる俺らは幸せ者だぜ。空き台があるなら座る。まずはそこからだろ?険しいかどうかは問題じゃない。 「Because it is there.(そこに山があるから登るんだ。)」うっわ、シブい。

 ※因みに、この有名な言葉はイギリスの国家プロジェクトとも言うべきエベレスト遠征隊に参加した登山家ジョージ・マロリーの名言(真偽は定かでないけどね)といわれています。


まあこんな感じですねwww


まあ総括するならば、俺の勝因はだ。それ以外にないw(*・ω・)b


というわけで、下旬は中々集中して稼働できる時間が取れないのですが可能な限り実戦して、何とか地デジ移行までにはテレビ位は買い換えたいな何て思っていますwwwww


さあ、下旬も頑張んべ(*´▽`)b