今更なんですけどねw
最近、バンドのヘルプでちょっと昔のフォークソング的な曲のカバーをする事が多いのですけど、どうしても頭から離れない曲がありまして。
それは、吉田拓郎さんの「洛陽」という曲。
もう吉田拓郎ってだけで居酒屋で何時間でも時間を潰せる方には耳タコでもあるでしょうけど、新参者でしてw
まあお付き合い頂ければ嬉しいですwww
この曲、一回フルバンドで演奏してみた事があるんですけど、何ていうんでしょう・・・圧倒的なパワーというんでしょうか。
原曲はもう少しアップテンポでしたが、吉田拓郎さんが今のスタイルになってからって表現が良いのでしょうか、とにかく「円熟」。
曲というのも歌い手さんの円熟によりその完成形というか円熟味が増すのでしょう。私もこういう風に歳を重ねていきたいな(*´ω`*)
女や酒よりサイコロ好きで
すってんてんのあのじいさん
あんたこそが正直者さ
この国ときたら 賭けるものなど無いさ
だからこうして 漂うだけ
フォークの時代にこの日本の行く末を憂いて書いたのであれば、やはり吉田拓郎さんは天才なのでしょう。
引用ではありますが、最も大好きな編曲の洛陽です。
それは、吉田拓郎さんの「洛陽」という曲。
もう吉田拓郎ってだけで居酒屋で何時間でも時間を潰せる方には耳タコでもあるでしょうけど、新参者でしてw
まあお付き合い頂ければ嬉しいですwww
この曲、一回フルバンドで演奏してみた事があるんですけど、何ていうんでしょう・・・圧倒的なパワーというんでしょうか。
原曲はもう少しアップテンポでしたが、吉田拓郎さんが今のスタイルになってからって表現が良いのでしょうか、とにかく「円熟」。
曲というのも歌い手さんの円熟によりその完成形というか円熟味が増すのでしょう。私もこういう風に歳を重ねていきたいな(*´ω`*)
女や酒よりサイコロ好きで
すってんてんのあのじいさん
あんたこそが正直者さ
この国ときたら 賭けるものなど無いさ
だからこうして 漂うだけ
フォークの時代にこの日本の行く末を憂いて書いたのであれば、やはり吉田拓郎さんは天才なのでしょう。
引用ではありますが、最も大好きな編曲の洛陽です。