朝一お座り一発、7当たり!

まぁお座り一発は、ガロでは割と見られることだけど、
朝一の1回転目に、絵柄が燃えて、金縁枠で魔界竜リーチで、7が大当たりはおいしかった。

この日は46回当たって、ホクホク顔で帰った。

こんなことがあるから、朝一の台は好きだ!
今日もまたひとつ、プレミアな当たりを披露しよう。

背景チェンジで疑似3連パターン、最後に魔界か超魔界の赤文字が右下にでてくる演出がある。

この背景チェンジでの熱いポイントは、やはり後光の青粉か金粉、

これが1回目か2回目にでるとややアツイ。。。

そして2回目或いは3回目の赤文字


まぁこれぐらいはガロ好きなら皆知っているだろう。


で、実はこの背景チェンジで、疑似3連で、右下に出てくる背景文字が全て白だったことは
あるだろうか。。。

きっとほとんどの人は経験ないと思う。

この場合もおそらくプレミアで、当たり確定演出になっている。


覚えておいて損はないと思うが、いかがだろうか。
ガロを打っていて、今まで見たことがない当たりをすることがある。

きっとあなたもあるはずです。

まぁ写メにとっていないと、それホント?!と思われるかもしれないが、実際にパチを長く打っていると
数万分の1の確率のプレミアを見ることがたま~にある。

今回はガロで、今までそれほど情報がどこにも載っていない当たりをひとつ教えよう。


擬似連で、絵本が出る演出があるが、普段は青本、時々赤本、めったに出ない星柄絵本とある。

これはよく知られていること。

まぁ星柄でも、絵本が最後までめくれて、エンブレム完成、更に魔界竜までいかないと
なかなか信頼度は上がらないけどね。


この絵本演出にもプレミアがあるのを知っている人がどれほどいるだろう。

実はこの絵本が出るタイミングで、中央に普段なら青か赤本が出るが、
ここに「白い絵本」みたいなものが出たことがある。

実はこの白い絵本・・・絵本じゃないけどここから予告演出映像に突入して、当たった。


まぁガロに限っていえば、こういったプレミアな演出は、「3」「7」以外はほとんど単発で
終わることが多いのが、不満といえば不満。

案の定、この白い絵本演出のときも、単発で終わった(涙)


こんなプレミア当たり、まだまだあるがこれは今度気が向いたら書いていこう。


さらばじゃ
パチンコを打ち始めて、どのくらいだろう。
予備校の時からだから18歳から始めて、今は既に47歳のおっさん。
30年近く打っているわけだ。
こうしてみるとおそろしい年月の時間を費やしたもんだな。
まぁこれも趣味といえば趣味になるかもしれない。
こんな私の日常をここで少しだけ披露したいと思っている。

もちろんパチンコが本業じゃない。
パチンコはあくまでも趣味
個人的な楽しみだけで打っている。

だから釘がどうだとか、回転率がどうだとか、プロっぽい話を期待されても困る。

まぁ私から言わせてもらえば、昨今のパチンコは釘や回転率だけじゃなかなか勝てないとも
思っているし、そんなやつらのほとんどが負け組みじゃないかとも思っています。

もちろん中には勝っているのもいるだろう。
否定するつもりはサラサラない。

ただやっぱり楽しいパチンコが打ちたい。
脳みそのアドレナリンがただれ落ちる瞬間をもう一度体験したい。
そんなパチ狂いの独り言だと思ってもらっていい。


少しだけ私のプロフィールを紹介しておこう。
歳は冒頭に書いたように47歳になる。
いい歳したおっさんだが、パチとスロをこよなく愛している。
これも機種によるのだが、風営法の中においてパチとともに、2.5号機スロが全盛だった頃から
5号機のくされ台になってスロから、今はパチを主体に打っている。

スロに夢中だったころは、若いやつに混じってよくパチ屋の前に並んだもんだ。

今のパチンコは、タイトルにもあるようにガロをメインに、花の慶次、筋肉マンなどを
打っている。要はバクレツ機が好きなだけである。

打つスタイルの基本は、朝イチからの出勤とカニ歩きが基本

まぁ自分の仕事は、ひとりで会社をやっているので、仕事時間は基本的に自由であるからして
できることでもある。

サラリーマンの方にはうらやましいと思うかもしれない。

今の本業は、ほとんど仕事らしい仕事はしていないが、まぁ儲かっているからまぁいいや、
って感覚でやっている。

さすがに本業が何かというとわかる人もいるので、ここでは秘密にしときたい。

歳も歳なので、当然家族もいる。子供もいる。まだ上は高校生だがとりあえずは子供を社会に出すまでは
無茶はしないようにしているが、それでも昼間は自由にパチンコを打てる生活である、とでも言っておこう。


さてさてガロだが、ほんとに打ち込めば打ち込むほど、いい味の出る台だと思う。

パチンコに負けている人には、そこらへんのミドルタイプのパチをやるなら、断然ガロを打ちなさい、と
私は言いたい。

まぁそんな戯言を次回より書いていきたい。

当然負けるときもあるし、バカ勝ちするときもある。
むしろ負けるときのほうが多いかもしれないが、それでもトータル的に勝っているので、これもよしとしよう。

では次回を!