
11月
。スピねる♀も、もうすぐ2歳10ヶ月です。先月の、お友達の車でバーベキューへ!の予定は、悪天候で流れてしまいました。
アクアラインで一時間強の実家まで、何度も余裕でチャイルドシートに乗ってたし、まあ、直前のトイレが済んでいれば、そんなに心配ないのかも。
でも、渋滞&ジュースはまだ未経験だからな~。
そんな課題は残しつつ、
夜も調子がいまいちな時は7:1.5、
普通ならほぼ7:0くらいになってきました。園からのちっちパンツも、もう1、2ヶ月無いかな。
昨夜は寝る前にトイレ行かず、
出ちゃいましたが

。さて、書こうと思いつつ触れてこなかったけれど、スピねる♀は、
1歳までに半年ほどのオムツなし歴があります。
オムツなしと言っても、いつもはオムツをしていて、寝起きや食事後のタイミングで脱がせて、支えながらオマルに跨がせる感じ。
夏は少しでもオムツかぶれ軽減させたくて始めたのだけれど、ちょっとしたEC効果※も期待して。
※「Excretion communications(=EC)」
排泄コミュニケーション。赤ちゃんの「排泄をしたい」というサインを読み取り、母親がそれに応える形で始める、ひとつのコミュニケーションの方法です。赤ちゃんの要求を受け止めて、トイレやおまるで排泄をさせてあげます。
まだ言葉もよく理解出来ていなそうな赤ちゃんが、「ちっちどうぞ~」と言うとちっちしたり、「う~ん、するよー」と言うと、一緒にいきんで、ちゃんと出たりする光景は、今思い出しても壮観でした。
冬になり、オマルや補助便座がヒヤリ
とするようになったからか、一歳に近づき、意思も強くなってきたからか、ちょっと嫌がるようになったので、だんだん諦めた次第。
オムツなしやECは、トイトレ完了迄の早さとは関係ないと言われていて、私もそう思う。
しかしながら、便座に座って「出せる」のが早かったように思います!
それが、園でのトイトレ開始の目安にもなったようだし、まあ、良かったかな。
実は、母ガーネットのお腹には、
スピねる♀の妹か弟になる赤ちゃん
がやって来ました。無事にならば来春生まれるので、
残暑をやり過ごすのに、またECしてみたいと思っています。
しかし、懐かしいオマル
出てきたら、私も!なんてスピねる♀が言わないかな~。想像するのもちょっと面白いです。
トイレ誘っても、最近なかなか応じない
スピねる♀、我慢するのもタイガイにしてね~!健康一番
よ~。良い子のみんなもね~。
