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大塚 裕文のブログ

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文明の発達に感謝。





先週、水ぶくれができるほど頑張った雑草取り!!





半分も抜けず最強装備、と相成りました。




まず、周辺に大きな石や金属が無いかをチェック、、(注   画像は私ではありませんので)




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そして刈り込む。(注    本当に私ではありませんので)




・・・・あっ、という間に事を済ませました。




普段からちょっとづつ手入れしておけばよかったのに。




これからは男性の刈り上げあたりにこの機械を導入予定とか??




デメリットはちょっとうるさいだけなんで。   メニュー化   プラス¥1050で(笑)す。




予約時に「草刈り機で!!」と申しつけください。 うちのスタッフは何と答えるやら。。

変な動きのやり過ぎで、、、




両手に水ぶくれが出来ちゃいました。





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ど~したらこんなになっちゃうんだろ。



来週また更新します。

こんな時期だからこそパール判事の言葉を引用します。(ちと重い話題)






……ナチの指導者と日本の指導者を同一視したところに、東京裁判の大きなあやまりの1つがある。



「もし非戦闘員の生命財産の無差別破壊というものが、いまだに戦争において違法であるならば、太平洋戦争においてはこの原子爆弾使用の決定が、第一次世界大戦におけるドイツ皇帝の指令、および第二次世界大戦におけるナチス指導者たちの指令に近似した唯一のものであることを示すだけで十分である。このようなものを、現在の被告の所為の中には見出すことは出来得ない」



「いったいあの場合、アメリカは原子爆弾を投下すべき何の理由があっただろうか。日本はすでに降伏すべき用意が出来ていた。ヒロシマに原子爆弾が投下される二か月前から、ソビエトを通じて降伏の交渉を進める用意をしていたのである。当時日本は、連合軍との戦いにおいて敗北したということは明白に分かっていた。彼らはそのことを十分知っていたにもかかわらず、実に悲惨なる破壊力をもつところの原爆を、あえて投下したのである。しかもこれは一種の実験としてである。 …しかしながら、これを投下したところの国から、いまだかつて真実味のある懺悔の言葉を聞いたことが無い。これからの世界平和を語るうえにおいて、そのような冷酷な態度が許されていいものだろうか。

 …彼らの原爆投下の説明、あるいは口実は何であるか。『もしこれを投下しなかったならば、幾千人かの白人の兵隊が犠牲にならなければなかったろう・・・』。

これがその説明である。われわれはこの説明を聞いて満足することが出来るであろうか。

その家や財産とともに、市街の全部を灰にしてもいいというのだろうか。このような空々しい説明や口実がなされたということそれ自体、この説明で満足しているような人々によって、人道主義だとか平和だとかいうような言葉がもてあそばれていることを、われわれは深く悲しむものである。…」







ケンカは両成敗。勝ったものが負けたものを裁くってどうなんだろう。。


そして今の日本人はもっと歴史を勉強したほうがいいと思います。


まわりに興味も持たずただ死なない程度に生きていく若い人が目立つようになってます。




埼玉県知事選の最低投票率、実に恥ずかしいもんでしたね。