その内容は、




りさが隣の学校の西野七瀬と付き合ってる






と。。






それを聞いたゆいは愕然とした。付き合ってる人いるのに、気になってる人いるとか、可愛いとか言ってたんだ。


明日からどんな顔してあっていいのかわかんないや、。





そして幸いなことに、この学校は他学年の階にいってはいけない。 

なので会う確率は低い。これが幸いなことだった。






由依「ふぁー。また学校だ。そしてりさちゃんの噂まで。今日は絶対会わない」





愛佳「ゆい!おはよ!あれ聞いた?りさせんぱいの、」

由依「うん。、だから、今日は会わないようにする。」

愛佳「そっか、会わないといいね」

由依「うん。」






そして昼休み。


由依「愛佳、部活黒板いこ」

愛佳「うん、行こいこ!





そして、その帰り道会ってしまったのだ。




愛佳「ゆい、りさ先輩。」

由依「あ、、、、」

理佐「ゆいちゃ、、」


バッ!!





その場からゆいはにげだした。



愛佳「あはは、」

理佐「私なんかしたのかな。」



あ、りさ先輩は知らないのか。そりゃ、ゆいがこーなってるって知らないよな。









なんでゆいに避けられてるのかりさはずっと考えていた。












続く










1話が短くてごめんなさい。






きりがいいとこでやめてるので、短くなっちゃうんですよ😅








で、お知らせ?なんですけど、この友達関係?が終わるまでは、短編(リクエスト)出しません!





ずっとこれだけを出します!





そこは理解して頂けたら嬉しいです!!








✋(・ω・)マタネ