今日は革の王道、、」と、いうか、」革って言って、真っ先に思いつくような「ワニ皮」をご紹介します。
皆さんんはワニ革っていうと、どんなことを連想します?
私は、真っ先にワシントン条約を連想してしまうんですね(苦笑)
ですから、世の中にこんなにワニ革が流通してていいのかな?って思ってましたww
ですが、今流通してるワニ革は養殖物がほとんどだということです。なんか納得しましたw
養殖って言っても、そこはやっぱりワニ革!エキゾチックレザーの代表格です。その光沢、使うほどに独特の光沢がでたり、その時々で変化する風合いを楽しむ事ができ、その圧倒的な存在感で
持っている人を一段も2段も高みに連れていってくれる、、、
ところで、ワニ革にもいろんな種類がありまして、私が知ってる範囲ですと、●スモールクロコ ●ラージクロコ ●ナイルクロコ
の三つがあります。
それぞれ特徴がありますが、どれも高級品ということには変わりありません。そのうえで、一番上位に来るのが、スモールクロコです。鱗が大きさが細かく美しい模様が特徴です。
ラージクロコは比較的鱗の模様が大きいのが特徴ですね。
ナイルクロコですが、これはワニ革のスタンダードで、「革のダイヤモンド」と呼ばれています。
ワニ革は特にお値段も高いものが多くて、なかなか手が出ませんが、やっぱりいつかは所有したい革の一つですよね。
スマイゲインでは、そんな革のダイヤモンドもご紹介しています
<購入・お問い合わせはコチラ>
「スマイソン通販専門店 スマイゲイン」
http://smythson-japan.shop-pro.jp/
電話:050-5884-1216
お気軽に声をおかけくださいね!


