こんにちわ ガラクターのスタッフです❕(またお前か)

 

 

現在2Fガラクターのフロアの展示チェンジを行っております。

今回はそう!イタリア特集です!┏( ^o^)┛

 

オー・ソレ・ミ~~~~~~オ~~~~ッ♪

 

今回の新商品でもイタリア物が非常に多く、デザインも素敵ですし個性のあるコレクションをご覧になってくださいねっ。

 

 

 

そして恒例の私の雑談なのですが...

食欲の秋!なんて言われますけど四六時中おいしいものを食べるのが好きな自分としては平常運転なのです。

 

 

ちょっとらぁめんのお話させてください。(?

 

 

はいっ私の大好きな一蘭さんのとんこつラーメンです!

 

 

この前、全国の麺類チェーン総選挙って番組でも1位を獲得されてましたね。

最近はアメリカにも店舗をOPENさせたみたいです。

 

 

私はラーメンにはうるさくって、大阪のとんこつスープのお店は散々と巡りました。

昔から好きな一蘭さんですがどんなお味なのかちょっと紹介します。

 

 

とんこつでも臭みがまったくないです‼

ってこれは有名なラーメン屋のとんこつでは当たり前かもですけど...

さっぱりしてるのにコクがあって凄い美味しいんです、ごくごく飲めます。

 

 

私はニンニクを多めにしてスタミナ摂取+口あたりを楽しんでいます((笑

よくスープが絡む細い麺も美味しくてスルスル食べられます。

 

 

ラーメンのお写真の真ん中にある赤いもの。

一蘭さん特製の「秘伝のたれ」

30種類もの唐辛子やスパイスをブレンドしたもので、お箸で溶かすと更にうま味が増します。

 

 

ちょっと辛いかもですが これも注文用紙で調整できます。

先にスープを飲んでからゆっくり溶かすことで違った味が楽しめて....グンバツです❕

 

 

チャーシューも生ハムのような柔らかさと口あたり、ほんと臭くないんです。

 

 

 

 

ぜんぶ美味しい。

すべてにおいて私の中では高評価っ(*´艸`*)

とんこつラーメンなのにスープも飲み干してスカッァ!と満足感に浸れるなんてチェーン店なのがびっくりです。

 

 

 

 

ほんと1杯1杯の丁寧さ、味の追求やサービスも一蘭だからこそ成しえることなのかも。

 

 

 

 

 

 

女性のお客さんから支持を得ている一蘭さん。

コラーゲンが豊富な飲み易いスープも魅力ですが他にも気遣いはあります。

 

オーダーはシンプルです。

 

 

 

 

1席づつ左右に壁があるカウンターで周囲を気にすることなく、辛さや麺の硬さ、ニンニク量や辛さ調節....etc 他にも色んな調節を用紙に記入して店員さんに渡すだけっ。

 

 

 

後はラーメンがやってきたら食べるだけ!

視線を気にしないでいいのでゆったり食べられます。

 

 

 

極楽の1杯をゆったりと舌鼓できる環境♥

 

 

 

で、肝心なお店なんですが

大阪でしたら道頓堀の橋が架かってるところの川並びにあります。

いつも観光客さんが長者の列してるのですぐ分かります。

何でも道頓堀のお店が観光客数1位なんだとか。

 

 

SNSや口コミでその美味しさが広がって、今や世界中の人の口の中で味が広がっているんですね。

 

ラーメン激戦区の大阪、しかも道頓堀でもお客さんを虜にさせるのは美味しさの証明です。

 

 

 

 

「混雑はどうしても避けたい.....」

私も京都や梅田のお店で食べたときは1時間くらい待ったこともあります(汗

そこで紹介したいのが

 

 

道頓堀屋台館

 

 

後からOPENした店舗です。

メインの道頓堀店から橋を渡り、なんば駅方面に向かう千日前商店街を歩くとすぐ在ります。

近いです、とても。

 

 

 

なのにお客さんの入りは落ち着いてます。

私も夜のご飯どきに向かうことがありますが1人カウンターだとすんなり席につけます。

新店舗なので観光客さんにあまり知られていないのと

屋台 の名の通りテーブル席が好評でカウンターは空いていると私は予想します。

 

 

 

 

一蘭はオーダーを受けてから1杯を丁寧に作ってくれます。

私もよく行きますが今まで味の変化に違和感を感じたことはありません。

店舗が違っても大丈夫なんですっ。

 

 

また長文になっちゃいました...すみません(汗

他にも推しのとんこつラーメンのお店はありますが、其れを凌ぐチェーン店での実力。

是非気になられましたら食べてみてくださいね。

 

 

 

ほんとお奨めですっ(●´ω`●)ゞ

 

 

 

 

食欲の秋、やっぱり熱い食べものが美味しく感じるのはいいですよね。

また何か食べものでお話しちゃうかもしれません...(いい加減にしろ)

 

 

 

 

ここまでお読みくださって有りがとうございました。

またお会いしましょっ★