今日のオススメPick★up 8/19

 

 

皆さんごきげんよう❢

 

「最近イギリスネタ少なくない?」とニックネーム負けしそうなブリ太郎です(笑

 

(前にも書きましたがブリ太郎の"ブリ"はお魚でもおならでもなくグレートブリテン=イギリスから引用したのが由来です)

 

 

お盆が過ぎて、夏休みももうすぐ終わってしまうそこのアナタ!

 

エンジョイしてますか?

 

私はばっちり楽しんでます(o´・ω・`o)ノ

 

 

このシーズンはたくさんイベントがありますけど、流石に行きたいイベント全てには参加できなくて、割と悔しい....!

 

 

悔しさを糧にして最後の最後までエンジョイしてやりますよ(゙ `-´)

 

 

 

それでは今日のPick upに行ってみましょうっ☆彡

イタリア軍 コンバットジャケット

¥1,900 +Tax

 

 

90年代に製造された、イタリア軍のウッドランドジャケットが2着のみ入荷しました。

 

アメリカのイメージが強い迷彩ですが、イタリアのウッドランドで差をつけるなんて如何でしょうか?(●‘∀‘●)

 

 

こちらは色褪せやヨレが目立ちますので通常の価格よりお安くしております。

 

 

 

もう1着は迷彩の色もヨレも少なくいい感じです(*゜▽゜ノノ゛☆

 

ガラクターの通販サイトにて掲載してますので、よろしければご覧くださいっ

 

お電話でもHPでも注文OK❢

☟

イタリア軍M92カモジャケット・50 中古品

こちらをクリックすると商品ページに飛びます。

 

 

 

 

続きまして....

ブルガリア軍 スコップ

¥2,800 +Tax

 

 

 

ガラクターには各国のスコップが色々ありますが、その中でもPick upしたいのがこのブルガリア軍スコップです。

 

ただの平シャベルに見えますよね?

 

 

 

そうです。

 

 

ただの平シャベル........

 

 

だ   が  、  し   か   し   ! !

 

 

第二次世界大戦(WW2)のドイツ軍が携行していたスコップに似てるといったらどうしますか?

 

 

いや、似てるんですこれがΣ(・ω・;|||

 

↑これが海外サイトではドイツ軍の40年代実物と紹介されていたスコップです。

 

 

ね?

似てるでしょう?

 

 

他にも平たい部分の下側にリベットが打ってあるスコップのお写真も見つかりました(´ε`;)ウーン…

 

 

 

これが本物、という確証はないんですけど。。

ヴィンテージミリタリーの世界では確証がないのは"仕方ない"ことだと割りきるしかありません。

 

 

 

戦時中、年代によってモデルチェンジもあり、資源や工場など色々な関係から全く同じものだけを製造して兵隊に供給していたとは言い難いからです。

(必ずしも製造年号や証拠となる刻印がはいっているとは限りませんし)

 

 

 

特にこの時代の装備は実物が少ない今のご時世です。

 

 

 

こういった【代用品】になるパーツは必要不可欠だな、と私は思います(`・ω・´)

 

 

 

 

まぁ細かいこたぁいいからさ.....第三帝国がお好きなそこの旦那、もう在庫が2本限りとなりました。

 

 

次の入荷の目途も、今のところたっていません❢

なんてこった❢

 

 

ドイツ軍のスコップカバーにピッタリ収納できるのかは分かりませんが.....持ってきて試してください(笑

 

 

ドイツ軍装備のカユいところに手が届いちゃうんだっ この1本で\(*`∧´)/

 

 

お待ちしてまつ‼

 

あっ.......................因みに

 

 

ガラクターの店奥で深い眠りについていた分厚い洋書を発掘しました(笑

 

 

WW2のアメリカ軍の大規模作戦「D-Day」の作戦内容、編制、装備の紹介や経緯なんかが英語で書かれています。

 

 

資料や実物の放出が非常に少ないアサルトジャーキン(映画プライベートライアンの上陸作戦でも着ていたベスト)の写真&解説も載ってる(゜Д゜;≡;゜д゜)

 

 

他にもカラーや細かい兵器の紹介もあって興味深い1冊です。

 

 

ちょっとお高いかもですが...この時代と国が好きな方にお勧めしたい内容が詰まってると思いますよv(^-^)v

 

 

 

この洋書はレジ前に置いてますので是非ご覧になってください♥

 

 

 

 

今日のPick upはここまでっ

 

また次の更新でお逢いしましょう!┏( ^o^)┛