今日は久々に絵をデジタルでがんばりました。

正確にはアナログ→デシダル

ですが。

まぁ色の塗りかたなんて知らない訳で。

どーしよ?となって適当に塗っry

自分の絵を見てると今はハッキリと上手になったなぁ…とは実感出来ないですがいつかそんな日が来る事に期待しています。

寝ます
学校で全員の作品の発表の場が設けられました。

発表の種類は様々で
単純に自分の絵の発表をする人もいれば、プレゼン形式に発表する4コマ漫画、コミケへ出展するゲームの制作のプレゼン。ゲームのOPを作った人もいました
C言語やノベルツールを作った簡単なゲームから多少難しいゲームまで。

別格の声優科さんたちは演劇、アフレコ、歌、ダンス

といった感じでしょうかねー。

んで見てたら俺が目標とする

シナリオ・絵を自身で担当したアドベンチャーゲームを作ってる人がいました。しかも一人で。

絵は上手かったです。発表全体の絵の中で、萌え絵としてなら1~3番目くらいには上手だと思いました。
ゲーム的にもかなりレベルの高いものだった気がします。遠くなので実はよく見えてないですがw

あとは前述したコミケへ出展するゲーム。
女性のグループなのですが、ゲームの題名がエロゲっぽry
ですが下手な商業よりは良くできた内容・プレゼン・プランニングだった気がします。

とまぁ柄にもなく学校のことなんぞ話してしまいました、てへ。まだ話すんだけどね。

さて、私は発表会中に思ったのですが

では、私は他の皆より、何処が優れていて、何をすればいいか。
いやしい意味で言ってるのではなくて、単純に。

中略

そして結論へ。
幸い、ブログの文章はかなり崩壊していますが私はアドベンチャーゲームを自分では少なくない数やらせて貰っていると思ってまいす。
なので、それを生かしたゲーム作成。
つまるところシナリオ構成・キャラ設定の段階からレベルの高い作品を目指したいですね。


要するに何が言いたいかと言えば

遠いと思っているゲーム制作が2年後の先輩方の作品をみてやる気燃料が再投下されたってことです。

今出来ることはとにかく絵の技術を出来る限り向上させるところ。
人より脳ミソがお馬鹿な僕は日々精進するわけでござる。
自己満足で終わらない作品を目指したいでござる。
んー

要するに俺の絵は何処へ向かっているのかな、という話。

すぐ浮かぶ好きな絵師は

しろ
★画野朗
カントク
植田亮
菊池政治

くらいかな。
勿論、他の有名な絵師も好きなんですが、絶賛高二病なのです。異端な俺かっこいいなのです。

カントクと★画野朗は似てますよね。

あの画風で優しい雰囲気のロリで画野朗、高校生↑(見た目的な意味で)担当がカントク。
これ私的なあれ。

どっちも好きな俺は微ロリでも描きますね。

現在500分の25…………
あほか。