5人目…
ていうかみなさん分かっていますよね。
多分当ブログでの人名では圧倒的にこの方の使用率が高いです。まあ嫁だから当たり前なんだけどね/(^o^)\


5人目
『青山ゆかり』さん
3daysの吾妻、ライクアバトラーの更紗、恋楯の雪乃、明日世界の青葉、ほしうたの翠ちゃん、かにぎしの鏡花、タペストリーの美那、C;Hの星来たん。

というか俺の嫁。
このお方はツンデレの神様であり、ヤンデレのプロです。
鼻にかかる声が愛おしい。
元気系というかお茶目系とかツンデレ系がメイン。
優しいお母さんとか優等生とか…
もう何でも出来るし艶めかしい(ぁ

基本的な声音は
低くめで濁音が強調される感じです。

落ち着くというより萌えるという声(ぇ

属性的には強気、S、ツンデレ、ヤンデレ、姉ですかね。

嫁過ぎて言うことがないっていう……


ちなみにエロシーンは上手なんてもんじゃない!
多分、一時間ぶっ続けで聞いたら俺の愚息は間違いなく使えなくなります。

具体的に言えばエロシーン時は泣き声っぽくなって普通の音も濁音化され
マジでギュッポギュッポしてるんじゃないかっていうレベルになります。

そこも含めて青山嬢は俺の嫁です。

多分、俺の中でこの人を越すエロゲ声優で良い声音の人は3年に1度、3%くらいの確率でしか巡りあえません。
なんとなく得意分野です。
声とは重要ですよね、やはり。

エロゲ声優5選!
これも即浮かんだ人ですので。他にも好きな人はたくさんいるのです。

1人目
『涼森ちさと』さん
リトバスのハルチン、智代アフターの河南子&鷹文、FHの茉百合、プラネタリアンのゆめみ。まぁ言ってみればほぼヴィジュアルアーツ専門の声優さん。この方は声が澄んでいて明るいですし、なにより演技力があります。
そして子音発音時と語尾に丸くて少し甘い声が出るのがすごく好きです。なにより色々な声が出るので二役やることも多くあります。
クールになりきれないキャラの声優はこの人が一番上手な気がします。

二人目
『遠山枝里子』さん
かにぎしの殿子、カンパネラのチェルシー、さかハリの涼ですね。
比較的高くて落ち着いている声が出せる珍しい声優さんです。高いハスキーという感じかな。
面倒見の良いお姉さんみたいなw
それでいてワガママな感じも上手ですw
そんな声なので和みまくりです。
変に甘い声では無くあくまでも高い音域でやさしい。具体的に言えば男性の裏返る声とかそのあたりギリギリの音ですかね。ちなみに、喘ぎが本当に可愛い(ry
あまりエロゲに出ない人なので今後に期待しています。

三人目
『成瀬未亜』さん
モエかん&モエカすのリニア、カンパネラのサルサ、けよりなのミア(笑)
この人は高い声が上手いです。ノリが素敵な声でもありますw
どちらか言えば前者の二人と比べて可愛い路線の声ですね。
落ち着くというよりはハキハキ喋りますし、大人っぽい感じでも子供っぽく感じちゃう声w
ふざけキャラ担当であり、シリアスな場面ではシリアスと感じれる不思議な声の持ち主。
元気系や純粋系が多いですが未亜さんにロリツンデレやらせたら神だと思いま(ry

4人目
『佐本二厘』さん
かにぎしの梓乃、けよりなのエステル、カンパネラのニナ。
この人の声はちょっと恥ずかしいケド…!って感じ(ぇ
恥じらいがある可愛い系の声です。
大人しめでしっかりしてておっとり声というね。素晴らしい。
だからこそ
『レスターさーん!こんにちはー↑↑』
とかテンション高めで言われたら悩殺な訳です。
基本的におっとりは嫌いですがこの方だけは本当に別格だったというw
まぁ二厘さんのツンデレはかなり上手いし良いんだけどねっ……
突然ですがここでエロゲ関連の好きな事とかを話します。理由は鬱から抜け出すためです。

そんな私の好きなエロゲ5選です。
ちなみに他にも大量にありますが、なんとなく頭に浮かんだ5つです。特に意味は(ry

AIR
keyの二作品目。
作りこまれた田舎の雰囲気、心に響く音楽、そして最高の親子愛ゲーだと思います。元祖泣きゲーと言っても過言では無いようなこの作品。今でもこれは究極の夏ゲーとして僕の心の中に君臨しています。

『もう…いいよね?私、頑張ったから…』

EF
minori最新作は奇跡や明日への希望をテーマにしたインタラクティブノベルの完成系。まるで映画のような演出、ハイレベルな伏線で魅力されます。ムービーゲーとは言われせない出来です。

『翼が無くても、きっと行ける』

車輪の国、向日葵の少女
AB2(あかべぇそふとつぅ)が送るヒューマンズノベル1作目、その内容は独特の世界観や文章で描かれる田舎での物語。
叙述トリックによる驚きや感動は他とは一線を越える出来。

『そこのあんたも、そう思うだろ?』

そして明日の世界より
エチュードから販売された、とても綺麗な作品。命に関わる災害が何ヶ月か先に起きてしまう。そんな中主人公は、ある権利を入手します。
その時、あなたはどうするだろう?愛する人とどんな選択をするだろう?
綺麗な風景、文章、音楽、雰囲気。
とても素直な気持ちになる作品です。

『俺達は、ここにいる』

シンフォニック=レイン(非エロ

工画堂スタジオから出ている、音楽ADVです。雨の降り続ける街で、主人公は学生として最後に卒業演奏をすることになります。練習していくうちに生まれる・発覚する恋愛感情。ですが主人公には元々彼女がいます。
さて、どうなるんでしょうか。
後半の様々な伏線が回収される時は本当に圧巻です。
澄み渡る音楽と人間性溢れたキャラに涙する作品。

『いつもそばにいた』


やはり自己満足ですね。
わかります。

次は声優かなー。