なんか思い出した。
さておき、今日はヲタ人間考察の話。殺人考察じゃないよ。釣られないでね。
オタクには種類があると思うんだ。
・広範囲オタク
例:ニコ厨かつリア充かつゲームオタク
パソコンやらアニメやらスポーツやらニコニコやら、とにかく守備範囲が広く知識もそれなり、物知りといった感じ。
深い所までは話せないが、意味は大体分かる。最新情報の入手速度も早い。
・極小範囲特化オタク
例:○○たん、かわいいよぉ!はぁはぁ
とにかくその事について知り尽くしている。その事に異常な愛がある。関連性の強い物にも大きな興味を示す。ただ、他の事に興味がないので話が合わないとつまらない人。
・一点中心オタク
例:鍵信者、ハルヒ信者。
その事を中心に置いて、周りに手を出して行くタイプ。
ある程度の知識で妥協し、関連の強い所に手を出すので、近い分野の人と共鳴する可能性あり。
・ニュートタイプ
ニュータイプとニートが混じり合ったタイプ。守備範囲も巨大でありつつ、深さも圧倒的という、ある意味神なタイプ。ただし、たまに日本語が通じないので注意。
・にわかタイプ
例:厨2君
とりあえず『それ知ってる!(嘘』というタイプ。
画像やアニメを1枚、1話みただけでその作品の全てを理解したような発言をする。DQNの可能性が高い。まさに殺人衝動。
書きたいこと書けたし、まあいいや!
さて、死神の接吻は別離(離別?)の味(シニガミノキスハワカレノアジ)をやり始めました!…一人終わりました!
死生観と聞いたのに人が死ry
五行なずなでてう~…かあいいー…。
とりあえず明日で終わらすかな、と。
数えてみたらエロゲ80本クリアしてました。馬鹿だなぁ俺……
そーいえば最近、ノベルゲームを作り始めました。
一年で完成させる予定です。
泣きゲーにしようか真面目ノベルか悩むぜ★
とりあえず寝るか…