その横顔を見つめてしまう
で久々に泣きました。
涙ですよ涙。
未来シナリオ良すぎだろう……!!
おそらく今年の中でもかなり上位だったかと。


つか後1キャラ(灯火っぽいの)で終わりだったり。


るーすのシナリオは面白いねぇ…本当。
ギャグと泣きを兼ね備えてるゲームは売れる傾向にあるな…

当たり前ですね!
さーせんさーせん

明日は1キャラ終わらしたら、自分の方で作るゲームのシナリオでも考えようかしら…

泣きと笑いの両立か…頑張ってみよっと。

最近気付いたけど、このブログただのメモ帳だよね。

ま いいけど…
うわ、全消ししちゃった…ダルい…

腐り姫終わりました。

今はその横顔を見つめてしまうをやってます。

全消ししちゃって萎えたので寝ます…乙。
自分の理解力と集中力の無さに挫けそうな僕です。こんにちは。


情報面において1から10を得るということと、林を知って森を語るということに違いがあるのかないのか。

例えばオタクという一面について。
オタクといえば、ある特定の物事にのめり込んだり、それに対して気持ちを多くつぎ込むし、大半の人には煙たがられる様な『異端』的な存在だったと思う。

だが今の社会はオタクというのは一定の人には『趣味が似て、許容できる特別』な存在にすり変わってる。
別に否定したり、肯定したりしてるわけでも無いが、それをとり違えてる輩がいる気がする。

すれば、オタクというレッテルは

俺は○○に対してたくさん気持ちをつぎ込んでる。
だから他人よりそこが優れているんだ。

と自己主張してる様にもとれる。
捻れた思考かもしれないが。


だが、ということは
自分が『オタクだ』ということを他人に教えるメリットがあるのだろうか…。

するとそれは単なる『自慢』なんだろうか。

他人からオタクと言われるのは大丈夫

だが自分でオタクだよ とは公言できない僕でした