今年もそろそろ終わりといこうとで、いっちょ今年の作品のランキングでもつけようかなーと
今年は結構過去作をあさったりしたのであんまり新作はやってないんですが・・・
まぁそれでも有名ところはだいたいプレイした気でいるので・・・・
10位から順に~
10Like a Butler
記念すべき10位は青山様ゲー。
AXLだし他に言う事はな(ry
内容としてはお嬢様学園で送る執事生活って所でしょうか。
常識を覆される主人公。
一般常識のないお嬢様たち。
というか、お嬢様よりメイド(執事)の「瑞穂」(CV:松田理沙)がすっごく人気あります。(まぁ実はこいつもry
いや、普通にかわいいしね・・・
ということで安定したAXL作品なんじゃないんですかねー。
まぁ俺は青山様×お嬢様という王道がプレイできただけで満足。
泣ける要素はありませんが、笑いの要素なら本当にたくさんあるので絵・声・雰囲気好きな人はプレイをオススメします。
コミケでトトの人形が・・・いらなすぎてry
9タペストリー -you will meet yourself-
9位はタペストリー。
第一にテキストの表示方法。
漫画みたいに一人ひとりフキダシが出てしゃべります。
まぁ失敗ではなく成功よりだった気がするけど、どこから次でるのかわからないから結構読みにくかったり。
第二に内容。
主人公はまもなく死ぬ。という設定。その中でどうみんなと過ごすか、というお話。
まぁお涙頂戴とはいいませんが・・・殺して泣かせるってのは常套手段ですしね。
結果青山様がヤンデレでry
うん。まぁでもメインヒロインルート泣けたからいいや。
なんだかんだでいい話なんだよチクショー!
8死神の接吻は別離の味
8位はしにきす。
これも死ぬ系かな~・・・
といってもこっちはギャグセンが高くて明るい雰囲気、内容も素晴らしいです。
ラストの方で超展開ですが、それを差し引いても十分にプレイする価値がある作品。
琥珀という名前からして最強のヒロインが最強にかわいいです。
鷹月かわいいよ鷹月。
なんだかとっても暖かい気持ちになれる作品。
重い話なのにそれを感じさせない所があります。いい意味で。
題名が全てを物語っている・・・・。
ちなみに接吻はセップンじゃなくてキス。
7ナルキッソス3 Die Dritte Welt
なるき3だあああああああああよおおおおおおおおおおおお!
ともちゃんの同人・すてーじななの最新作。
まぁ1も2もただで遊べますが3だけは1500円
そんなこたぁーどーでもいいんだよ!
内容は4本のオムニバス(それぞれ共通点はありますが)
共通点は「死」
これを4人のライターさんがそれぞれ自分なりの結論を出してくれています。
シーラスの高さへ、の最後の衝撃は今でも忘れません。
泣けるとか泣けないとか。そーゆー話じゃねんだよ・・・
様々な感情がこみ上げてくる気がします。
なぜこれで7位か、というと肝心のともちゃんのシナリオがねこねこの銀色・朱と似ていて、あんまり楽しめなかったからです。
これが別の方面の話ならもっと上位だったかなぁ・・・
それでも金はらってやる価値は十分にあるぞ!
6夏の雨
なんで6位かわからねぇ・・・
ただただ画面の中のコイツらが青春してて・・・
悔しいです・・・
絵師・声優・シナリオ共にトップクラス。
平均的にレベルの高い作品です。
ふーりん補正で6位かな。
やれば理由がわかると思います。
別に変わったことはない話なのに、あまりにも主人公達が青春していて
逆にここまで見せてくれると読ませるシナリオがすごいのかなぁと感じます。
ふーりん・宮藤・カントク補正で6位。
あと、予想より遥かに面白かったので印象に残ってるのかもしれません
5きっと澄みわたる朝色よりも、
題名悩みました。
5位はお朱門ちゃん。(つーかひよゲry
伝記が得意なお朱門ちゃんらしいシナリオ。
ギャグが滑ってる感満載な所が素敵です。
もうこんなのエロゲじゃない(エロシーン3つで1つ2分くらい)って意見がありますが、
これは移植を前提に作られているんじゃね?って思いました。
あのシーンなくても全然大丈夫だしね。
友情・恋・伝記・過去
このあたりがメインになってきますね。
超展開というか伏線の数が本当に多くてとても驚きました。
まぁ商法っていうか、エロゲを履き違えてるって意見もありますが
そんなの関係なしに最後のタイトル画面をみたら満足しました。
みるくちー!
4コミュ 黒い龍と優しい王国
4位コミュ。
一番あてにならない4位かもしれません。
個人的には1位を差し上げたいくらいですしね。
ですが、この作品の反感を買うところは
始----------------終
↑
ここらへん
から物語がいきなり始まるところです。
名前も能力も何も知らないキャラがいきなり周りに集まってよくわからないことで集会をしていたり。
しかも最初は本当に読みにくいです。
日本語で書いてくださいと言わんばかり。
なんですが数時間すすめると、文章がわかりやすくなり、とても面白い文章の書き方をする人だということに
気がつきます。まぁこれは正直るい智の反省を活かして欲しかった点ですが。
内容自体は熱いバトル物。5人そろってコミュなんです。
特に最後周辺は本当に熱くて、カッコイイ、泣ける
という感じで進んでくれます。
ヒカル姉さま最強説です。
まぁこれも最後の良いところは青山様がもっていく(ry
個人的にテンションがあがったのは最初のフッフール戦。
初心者がいきなりえらい人にバトルしかけて撃退するってwwww
どんな展開だよw ってなってました。
最強のアバターはまぁ・・・言わずもがな・・・
何気に声優が豪華です。
全然ナニゲじゃないです。
アヤヤ~★
3真剣で私に恋しなさい!!
こっこが勝負~勝負のとっきなのだ~
まじこいは3位。
大作ですよね。容量的な意味で。
個別は割と短いですが、共通が一人6~7時間あって、それが6キャラやら7キャラやら。
内容は武士道の女の子達がハチャメチャな生活を繰り広げていく。という感じですかね。
ライターさんの素敵な所は、どんな馬鹿な事でも真剣に書いてくれるところ。無駄に熱い展開ですw
声優は多分今年で一番豪華なんじゃないかなぁ・・・
浅川悠様
青山ゆかり様
伊藤静様
後藤邑子様
海原エレナ様
メインがこの人達だしね。
まぁサブキャラのが豪華な訳だが・・・特に男性キャラ的な意味で・・・
攻略はおっかけてるだけでいいので初心者にもオススメですよー。
ギャグメインのシナリオだしね。
個人的に良かったシナリオはリュウゼツランは当たり前として、百代よワン子かな。
泣けるし、熱いし!たまんねぇっす!
絶対アニメ化するとおもうんだけど・・・
みなさんどー思います?
2Eden*
去年はEFの年。今年はEden*の年。
ラヴィさんは俺の嫁。
ののワじゃねんだよwwwww
短い。圧倒的に短い。
6時間もかかりません。
ですが、その短い時間に全てが詰まってます。
音楽・シナリオ・絵・演出
どれをとっても最高峰。
特にOPムービーは最高の出来。
ネタバレが聞かないゲームとして有名です。
手をさしのべる所とか・・・ああもっかいやりたくなってきた・・・。
内容は
役目を終えた(地球から人類を脱出させる計画を遂行した)フェリクスのシオンという少女が、地球でたったひとり最後の時を過ごす。という話。
そこに主人公がやってきて、任務は護衛。地球で最後の恋が始まる。
Eden*というゲームには最後にアスタリスクがついています。
アスタリスクの本来の意味は「星印・星型の」という意味です。
素敵な考察の人が、
Eden(楽園は)最後に*(地球に激突する星)で終わる。という考察をしてくれました。
これには素直に関心し驚きました。
ですが私は
星の楽園。そのまんまで良いと思います。
この星で最後の楽園。それがシオンと亮のEden*だと思っています。
その残った時間を何のために使いますか?
私は・・・この星の上を、一度でいいから駈け回ってみたい。
世界が終わるとしても、私は――
この星で最後の時を待ちたいの。
1BALDR SKY
さて・・・あれだけ語っておいてEden*は一位になりません。
正直Eden*をやった時はminori補正もあって今年はEden*が最優秀かなー
と思っていました。
ですがやっぱりバルドヘッドちーむ・・・
これはやられた。
正直すっごく長いです。
二部作なので。
値段も高いです。
二部作なので。
ですが本当に面白い作品です。
ただバトルだけではなくとてもよく出来ているシナリオ。伏線の数々。
特に終盤の真シナリオ・空シナリオの出来の良さは異常。
灰色のクリスマスになにがったのか。
クゥはなにものなのか。NPCは空なのか
などなど。
あの音楽と戦闘がきたら泣いちゃうじゃないか・・・
他のゲームと一線を博している、と感じました。
物語が綺麗に収束されて行く後半のシナリオは圧巻の一言
こんな先まで読んであんな細かい演出をしていたのか!というくらい細かいです。
まぁ実際は中毒症状が異常に高い戦闘ゲー(ry
うん、話しと戦闘で一位はバルドに輝いた。
※ってかこれ青山様率がやばい
らいくあばとらー
たぺ
まじこい
こみゅ
朝色
50%が青山様・・・!
俺の脳内こんな感じだな・・・
ってことで糸冬!
今年は結構過去作をあさったりしたのであんまり新作はやってないんですが・・・
まぁそれでも有名ところはだいたいプレイした気でいるので・・・・
10位から順に~
10Like a Butler
記念すべき10位は青山様ゲー。
AXLだし他に言う事はな(ry
内容としてはお嬢様学園で送る執事生活って所でしょうか。
常識を覆される主人公。
一般常識のないお嬢様たち。
というか、お嬢様よりメイド(執事)の「瑞穂」(CV:松田理沙)がすっごく人気あります。(まぁ実はこいつもry
いや、普通にかわいいしね・・・
ということで安定したAXL作品なんじゃないんですかねー。
まぁ俺は青山様×お嬢様という王道がプレイできただけで満足。
泣ける要素はありませんが、笑いの要素なら本当にたくさんあるので絵・声・雰囲気好きな人はプレイをオススメします。
コミケでトトの人形が・・・いらなすぎてry
9タペストリー -you will meet yourself-
9位はタペストリー。
第一にテキストの表示方法。
漫画みたいに一人ひとりフキダシが出てしゃべります。
まぁ失敗ではなく成功よりだった気がするけど、どこから次でるのかわからないから結構読みにくかったり。
第二に内容。
主人公はまもなく死ぬ。という設定。その中でどうみんなと過ごすか、というお話。
まぁお涙頂戴とはいいませんが・・・殺して泣かせるってのは常套手段ですしね。
結果青山様がヤンデレでry
うん。まぁでもメインヒロインルート泣けたからいいや。
なんだかんだでいい話なんだよチクショー!
8死神の接吻は別離の味
8位はしにきす。
これも死ぬ系かな~・・・
といってもこっちはギャグセンが高くて明るい雰囲気、内容も素晴らしいです。
ラストの方で超展開ですが、それを差し引いても十分にプレイする価値がある作品。
琥珀という名前からして最強のヒロインが最強にかわいいです。
鷹月かわいいよ鷹月。
なんだかとっても暖かい気持ちになれる作品。
重い話なのにそれを感じさせない所があります。いい意味で。
題名が全てを物語っている・・・・。
ちなみに接吻はセップンじゃなくてキス。
7ナルキッソス3 Die Dritte Welt
なるき3だあああああああああよおおおおおおおおおおおお!
ともちゃんの同人・すてーじななの最新作。
まぁ1も2もただで遊べますが3だけは1500円
そんなこたぁーどーでもいいんだよ!
内容は4本のオムニバス(それぞれ共通点はありますが)
共通点は「死」
これを4人のライターさんがそれぞれ自分なりの結論を出してくれています。
シーラスの高さへ、の最後の衝撃は今でも忘れません。
泣けるとか泣けないとか。そーゆー話じゃねんだよ・・・
様々な感情がこみ上げてくる気がします。
なぜこれで7位か、というと肝心のともちゃんのシナリオがねこねこの銀色・朱と似ていて、あんまり楽しめなかったからです。
これが別の方面の話ならもっと上位だったかなぁ・・・
それでも金はらってやる価値は十分にあるぞ!
6夏の雨
なんで6位かわからねぇ・・・
ただただ画面の中のコイツらが青春してて・・・
悔しいです・・・
絵師・声優・シナリオ共にトップクラス。
平均的にレベルの高い作品です。
ふーりん補正で6位かな。
やれば理由がわかると思います。
別に変わったことはない話なのに、あまりにも主人公達が青春していて
逆にここまで見せてくれると読ませるシナリオがすごいのかなぁと感じます。
ふーりん・宮藤・カントク補正で6位。
あと、予想より遥かに面白かったので印象に残ってるのかもしれません
5きっと澄みわたる朝色よりも、
題名悩みました。
5位はお朱門ちゃん。(つーかひよゲry
伝記が得意なお朱門ちゃんらしいシナリオ。
ギャグが滑ってる感満載な所が素敵です。
もうこんなのエロゲじゃない(エロシーン3つで1つ2分くらい)って意見がありますが、
これは移植を前提に作られているんじゃね?って思いました。
あのシーンなくても全然大丈夫だしね。
友情・恋・伝記・過去
このあたりがメインになってきますね。
超展開というか伏線の数が本当に多くてとても驚きました。
まぁ商法っていうか、エロゲを履き違えてるって意見もありますが
そんなの関係なしに最後のタイトル画面をみたら満足しました。
みるくちー!
4コミュ 黒い龍と優しい王国
4位コミュ。
一番あてにならない4位かもしれません。
個人的には1位を差し上げたいくらいですしね。
ですが、この作品の反感を買うところは
始----------------終
↑
ここらへん
から物語がいきなり始まるところです。
名前も能力も何も知らないキャラがいきなり周りに集まってよくわからないことで集会をしていたり。
しかも最初は本当に読みにくいです。
日本語で書いてくださいと言わんばかり。
なんですが数時間すすめると、文章がわかりやすくなり、とても面白い文章の書き方をする人だということに
気がつきます。まぁこれは正直るい智の反省を活かして欲しかった点ですが。
内容自体は熱いバトル物。5人そろってコミュなんです。
特に最後周辺は本当に熱くて、カッコイイ、泣ける
という感じで進んでくれます。
ヒカル姉さま最強説です。
まぁこれも最後の良いところは青山様がもっていく(ry
個人的にテンションがあがったのは最初のフッフール戦。
初心者がいきなりえらい人にバトルしかけて撃退するってwwww
どんな展開だよw ってなってました。
最強のアバターはまぁ・・・言わずもがな・・・
何気に声優が豪華です。
全然ナニゲじゃないです。
アヤヤ~★
3真剣で私に恋しなさい!!
こっこが勝負~勝負のとっきなのだ~
まじこいは3位。
大作ですよね。容量的な意味で。
個別は割と短いですが、共通が一人6~7時間あって、それが6キャラやら7キャラやら。
内容は武士道の女の子達がハチャメチャな生活を繰り広げていく。という感じですかね。
ライターさんの素敵な所は、どんな馬鹿な事でも真剣に書いてくれるところ。無駄に熱い展開ですw
声優は多分今年で一番豪華なんじゃないかなぁ・・・
浅川悠様
青山ゆかり様
伊藤静様
後藤邑子様
海原エレナ様
メインがこの人達だしね。
まぁサブキャラのが豪華な訳だが・・・特に男性キャラ的な意味で・・・
攻略はおっかけてるだけでいいので初心者にもオススメですよー。
ギャグメインのシナリオだしね。
個人的に良かったシナリオはリュウゼツランは当たり前として、百代よワン子かな。
泣けるし、熱いし!たまんねぇっす!
絶対アニメ化するとおもうんだけど・・・
みなさんどー思います?
2Eden*
去年はEFの年。今年はEden*の年。
ラヴィさんは俺の嫁。
ののワじゃねんだよwwwww
短い。圧倒的に短い。
6時間もかかりません。
ですが、その短い時間に全てが詰まってます。
音楽・シナリオ・絵・演出
どれをとっても最高峰。
特にOPムービーは最高の出来。
ネタバレが聞かないゲームとして有名です。
手をさしのべる所とか・・・ああもっかいやりたくなってきた・・・。
内容は
役目を終えた(地球から人類を脱出させる計画を遂行した)フェリクスのシオンという少女が、地球でたったひとり最後の時を過ごす。という話。
そこに主人公がやってきて、任務は護衛。地球で最後の恋が始まる。
Eden*というゲームには最後にアスタリスクがついています。
アスタリスクの本来の意味は「星印・星型の」という意味です。
素敵な考察の人が、
Eden(楽園は)最後に*(地球に激突する星)で終わる。という考察をしてくれました。
これには素直に関心し驚きました。
ですが私は
星の楽園。そのまんまで良いと思います。
この星で最後の楽園。それがシオンと亮のEden*だと思っています。
その残った時間を何のために使いますか?
私は・・・この星の上を、一度でいいから駈け回ってみたい。
世界が終わるとしても、私は――
この星で最後の時を待ちたいの。
1BALDR SKY
さて・・・あれだけ語っておいてEden*は一位になりません。
正直Eden*をやった時はminori補正もあって今年はEden*が最優秀かなー
と思っていました。
ですがやっぱりバルドヘッドちーむ・・・
これはやられた。
正直すっごく長いです。
二部作なので。
値段も高いです。
二部作なので。
ですが本当に面白い作品です。
ただバトルだけではなくとてもよく出来ているシナリオ。伏線の数々。
特に終盤の真シナリオ・空シナリオの出来の良さは異常。
灰色のクリスマスになにがったのか。
クゥはなにものなのか。NPCは空なのか
などなど。
あの音楽と戦闘がきたら泣いちゃうじゃないか・・・
他のゲームと一線を博している、と感じました。
物語が綺麗に収束されて行く後半のシナリオは圧巻の一言
こんな先まで読んであんな細かい演出をしていたのか!というくらい細かいです。
まぁ実際は中毒症状が異常に高い戦闘ゲー(ry
うん、話しと戦闘で一位はバルドに輝いた。
※ってかこれ青山様率がやばい
らいくあばとらー
たぺ
まじこい
こみゅ
朝色
50%が青山様・・・!
俺の脳内こんな感じだな・・・
ってことで糸冬!