とうとう、手を出したブログさん。


ついったーでは飽き足らず、ここにもお邪魔することにしました。





ついったーやと消えてしまうやないですか?




あれーね、やなんですよね…。


だから、ここに残していきたいなーだなんて





思うのです。






早速出すけども、『 関ジャニ7 』




『みのさんみたいなことやりだしたなぁー!!!』


『朝ズバやんww』


とか言いながら、にやにやゴリラくんの進行に乗っかってるよこ。





少しまぶしそうにする。


まぶしいといつもせっかくの端正な顔も、くしゃっとされてしまって、『むんっ』って唯でさえ収拾つかない口をぎゅって引っ込めるようにして、あごをちょこっとだけたぶらせながら、ふつふつと、ただ黙ってぽけーっとするところがあるけれど。





あーよこだな。よこだぁ。って思うブラウン管越し。




平日の昼下がりなんだなぁーとわかるのは、園児たちがいたからで。


スタンバイの時点で、だいぶいじられてたんかなぁ思うと、微笑んでしまいたくなるわけだけども。




    おにぃちゃんたちなにしにきたの?


    『おしごとやでー?テレビの。』


    あぁ!!おひるの番組でてるやつでしょお?


    『あ、見てくれてるん?ありがとうなー』




とか言いよって、僕はいい大人ですよ感をちょびっと出しつつも、子供たちのことをかわいいなぁ思いながら、ただただ目で追っていたり、隙あらば話しかけられるのを待っていたり、話しかけられたらなんてしゃべろうだとかを考えてたんかなぁと思うと、本当に子供ほしいって言い張るのが伝わるなぁ。





さてさて、



Vのはじめはよこのお仕事ぶりだったわけで。


相撲協会さんに乗り込むうしろ姿がたまらなくいとおしかったので、

何回も、あ、行ってらっしゃいって言いたくなる衝動に駆られてしまった。


そっからなかなか進めない。


ぜんぜんその階段を上ってくれない。




でも、お仕事よこのお背中は、なかなかの微妙な…貫禄に満ちているんだと思う。


哀愁と丸みと…猫背さん。



いままで背中にいろんなことを思うほど、フェチなんだと思うこともなかったのに。



どうしてだか、この人のお方の背中は、たまらなく…  おいしそう  な感じがして。




まぁとにかく、好きなお背中なのです。





ほいで、思う存分、お背中見たら、加藤さんにご対面。



『え、今日案内してくれる人ですか?』

『俺てっきり男の人が来るもんやと思ってましたー』


私も勝手ながら、男の人なんやろうと思っていたから、女性で、しかも物腰柔らかそうな方やったのに驚いたのだけれど。


その加藤さんに連れられて、とことこついていったりするよこ。

たまに横に並んでみようとするけれど、カメラさんを気にしてなのか、ちょっと微妙に立ち位置を変えてくるお仕事まん。



スムーズに進んでそう。




お相撲さんのPRのために写真を撮ったりいろいろ忙しい加藤さんを見て、



『ふぇーそんなこともするんや!』



と感嘆も声。


そんなときも、やたらめったら、見なくていい周りをきょろきょろしたりして、伺うことを忘れない。


ある意味、よこも大忙しなのです。(おもに煩悩との戦い)←







そいで、相撲部屋にお邪魔したときのこと。




加藤さんの横に普段めったにしない正座して、『え、もう行くんですか?』って受け答えしてるところ。


案の定しびれていたその足をひきづって『んしょっんしょっ』って歩くのが少し弱った鹿に見えて、今なら食らいついてもあっさり捕まえられるんやないかなって思って肉食動物的思考力のわたし。


にしても、しびれてる足をかばいたい右手と、顔の表情がたまらんでした。




痛い、辛い、寒い、暑い 等のリアクション通ずるのは、くしゃ顔をして、異様に下唇を突き出してしまうこと。



どんなけつゆだくなものを食べても、全て包み込めそうな下の受け皿が、今回もやたら出たがりだったなぁと。


あの受け皿に何がどんだけ入るかを調べてみたい好奇心はいつもあるんだけど、きっとやらせてはくれないんやろうなぁ。





んーあと、一瞬でこんだけ痛そうにするのは、出川以上の繊細さがあるんやないかな(にっこり)





あと、思いがけず、ちゃんこのスープを飲ましてもらえたところ。




『うんまっ!めっちゃいろんな味する!!』

『繊細!!』




スープ飲んだだけだけど、絶対にどの場面よりもテンションがあがっているのはまる見えで。

本当はがっつしたべたいから、話半分、意識は味に全集中って感じ。



スープを含んだ後に、  んまっ  って。

口を  んまっ  てするんだけど。



そのときに限って、まるでリスなのかなと思う位、


口の横のお肉がたぷたぷしてきて、ほっぺたぶくろってこれかぁ!!って思う位、わかりやすくでてきたから、あんまりにもかわいくって、おなかすいてるんだなぁって思って、思わずそのまま白米を渡してあげたくなって、茶碗もっていこうかと思った。







あと、ひとつ思ったこと。





人一倍、ずば抜けて人見知りで、恥ずかしがり屋で、そのくせ目立ちたがりで、いい格好しいな人、横山裕なんだけども。




なんと、





目を見て会話できてた!!!!




すごい成長!!!!!!





結構な至近距離なのに、隣の加藤さんの目を見て、加藤さんとお話できていたことが、あんまりにもなんかクるものがあって。



きれいな人に弱かったり、はじめましてな人には、仕事とかこつけていても、なかなか目を見てお話しすることに抵抗があったというのに。







最近、どっちだでも、応援しに行ったときのよこは、結構目を見ていたような。



みやうち先生に言われたことを思い出して、最近になってまた何か言われたりしたのかなと思って、ちょっとほっこり。



そういう指摘に誰より敏感で、誰よりすんなり受けてしまいがちなよこふわっとここでも感じたのでした。










こういうのは、



ちょっとうれしかった。
















そんだけなんだけどもね。










ちゃんちゃん。