台湾もいいところ。日本人に人気。


初めて行ったのが台北。一気にファンになったが、日本でも新宿・横浜の高島屋の店舗に行ったが、台北の感動を超えるものはなかった。シンガポールではそこらじゅうにあるので、よく行くが、日本のそれより美味しい気がする。台北No.1に変わりは無いが、手ごろに美味しいショウロンポウとチャーハンが食べれるのは嬉しい。


味:Great!しょうろんぽーたくさん食べたい!


値段:安くは無い。でも一人25ドルぐらいでお腹一杯。1600円ぐらい?


雰囲気:店員が忙しそうに御茶や飯を運んでいる。キッチンがガラス張りで忙しそうにショウロンポーとかを作っている人たちが見える。なんかそれもそれで良い気にさせてくれる。


結論:月に1,2度は行く感じで。


http://www.dintaifung.com.tw/tw/default.htm


ショウロンポー一個にしても作業分担!練って丸を作る人、広げる人、肉を丸める人、包む人。。。
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ポークチャーハン。結構好き。
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ショーロンポーにも色々種類があるが、スタンダードが一番。
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大量の食用カエルを見てしまった。絶句。。。


高島屋の地下2階にある日本食が集まったフードコートっぽいところにあるウドン屋さん。シンプルだが手ごろな価格で日本と同レベルのうどんを食べれるのでGood。オーチャードで色々と用事があるときにぶらりとよれるので利便性高し。


味:日本スタンダードまたはそれ以上か。


値段:8ドルぐらいだったか。掻き揚げいれて10ドルだったか。税込み700円ぐらい。


雰囲気:フードコートといっても店舗ごとに席が分けられている。デパ地下で食べている感じ。


結論: 一人でいるときや、オーチャードであまり時間がないときは利用したい。



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最近冷えこみが激しい(エアコンの)。。。




適当に入った店。フランス料理で、中に欧米系の人たちがいたから若干期待して入店。


シェフはフランス人ぽい。有名人らしき人たちの写真がたくさん飾ってある。




味:日本スタンダードでまぁまぁ。




値段:ランチの18ドルコースを頼んだ。(税後で1300円ぐらい)スープが3種類ぐらいあった。パンプキンは美味しかったが、カリフラワーはブルーチーズががっつり入っていて、ちょっとやばかった。メインはチキンか豚だったか。




雰囲気:コジンマリトした洋食屋さん。




結論:年に1度は行ってもいいかも。






http://ja-jp.facebook.com/pages/Cotton-Bleu-Bistro-Bar-Tapas/115936818474232








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この国では本を刷っていないのだろうか。洋書でもすんごい高い。。。


とあるセミナーでやってきたラッフルズシティモールの1階にあるここ。ティーブレークに煎茶をチョイス。やはり日本茶はいいなぁ。ここからチャイムスやラッフルズホテルが見えます。あんまり関係ないけど。


味:煎茶しか飲まなかったけどGood。


値段:忘れた。高い印象なし。


雰囲気:道路に面しているため、多少うるさいか。基本Good。


結論:また行ってもいいと思える。


http://www.marche-restaurants.com/en/raffles-city



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最近、新聞は週に1度読めば多い方。そんな中、国営のStrait Times(90セント)を買ったらこんな記事。




Ta-da!Here's Toda (英語でTa-daは日本語のジャーン的なもの。ちょっと韻を踏んでいる?)


トルシエジャパンの戸田がシンガポールアームドフォースという地元Sリーグのチームに移籍。それを大々的に取り扱っていました。昔ベッカムがいた頃のレアルマドリードと当時在籍していたヴェルディとの親善試合で3-0で勝ったときの写真が載っていたりしました。しかも年俸がSリーグで過去10年の最高額だそうです。推定24万ドル、日本円で1,680万円ぐらい。不動産が日本より高いので、日本のような生活は出来ないかもですが、十分ですね!






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もう一つはシンガポールで車を所有するときについて回るCOEの1600CC以下のクラスがついに90万ドルを突破したというニュース。政府が国内の車の数を規制するため、限られたCOEしか発行せず、それがないと車は所有できません。COEはオークション式なので市場の需要と供給で値段が決まります。で、今の価格が90万ドル。約630万円です。つまり例えばトヨタのビッツを買おうと思えば、この630万円に加え車自体の値段が来ます。車に乗らないのでこの国でビッツが幾らで売っているか知りませんが、おそらく日本より高いのでしょう。

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いつか書くかもしれませんが、この国の交通システムは日本より効率が良いです。歩行者にとっては不健全なところもありますが、車の数をコントロールすると共に、日本のような料金所がなかったり、信号の使い方が違ったりと、ヒタスラ車自体の性能だけを上げて結局いつも渋滞の日本とは違います。小さい国だからこうせざるをえないということだと思いますが、別の機会に。

何年か前に日本から観光で来ていたときに、ボートキーの路上でJason MrazのI'm yoursを歌っていたところに通りかかり、「すんげぇいうまい!」と慌ててデジカメでビデオ録画した。その時は彼が誰だか知らずそのまま記憶に残されていたが、2012年の11月に以前紹介したThe Still barでアコギライブがあるというので、足を運んだら、やたらうまいやつがいたのと、声が似ていたので、同じJason MrazのI'm yoursをリクエスト。そしたらとてもクリエイティブなアレンジも同じだったので、確信。セッション終了後に話したらやはり同一人物。最高に嬉しい日でした。その後は彼のスケジュールを聞き、ネットやバーで彼の音楽を楽しんでいます。まだそんなに多くのアーティストをシンガポールでは見ていませんが、今のところ彼はダントツNo.1!


何個かYoutubeにあったのを紹介:

A thousand years

http://www.youtube.com/watch?v=Dm2JRdFuOd0


I'll be

http://www.youtube.com/watch?v=cmIS4rlRkrE


More than words:

http://www.youtube.com/watch?v=Tio-D1POR9I


Nafas Ku (彼の初シングルだそうです)

http://www.youtube.com/watch?v=5FgBOjkHOAM



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The still bar ではGun'sのNovember Rainをアコギで最高に格好良く歌ってくれました。隣の女性は別のシャメインという歌手ですが、元女子シンガポールサッカー代表という異色の経歴を持っていて、歌声も素敵だったので別の機会に紹介します。

Facebookページ

https://www.facebook.com/jamielsaidmusic

渋滞がない。ピークを見たことないだけか。。。


IONオーチャードがぐにゃぐにゃしてて毎回迷う。そんななか「お、いい感じで且つ席が少し空いている」カフェを発見。調べてみるとシンガポール中に店舗があるようでして。


味:うすーい


値段: 本日のコーヒー的なのを注文。3.7ドル。レギュラーサイズが一番小さい。結構量がある。250円ぐらいか。


雰囲気:意外とうるさい。寒い。途中から結構込んできて満員。


結論:タイミングが合って着込んでいたらまたいく。


http://www.spinellicoffee.com/



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ほっと落ち着ける味も大切。。。


高島屋の地下2階に何件が日本食フードコートが集まるコーナーにある魚の定食屋さん。正直この値段でこのクオリティーであれば、オーチャードで食べるところに困ったり、時間があまりなかったり、一人でいれば、ここがかなり使えそう。欧米人でも一人でカウンターで食べている人が結構いた。


味:Good!ジャパンと変わらない。


値段:赤魚なんとか定食は11ドルだった。700円ぐらい。


雰囲気:普通のフードコートとは違い、店毎に座る場所の区画がある。


結論:オーチャードのクイック定食。




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シンガポールへの片道航空券がほしくて色々探していたが、大手航空会社だと結局往復と同じぐらいかそれ以上に高かった為、片道から買える格安航空会社から買うことにした。LCC、Low Cost Courier、Budget airlineとか呼ばれている彼らの代表格はクアラルンプールベースのAir Asiaだが、羽田からKL(クアラルンプール)経由シンガポールまでは流石に辛いと思い、シンガポール航空の子会社であるスクートと比較してみた。お互いに9時間ぐらい掛かるフライトに狭いことで有名なエコノミーシートは最初から除外した。そこでビジネスクラスを比較するとAir Asiaが約7万円でスクートが2.7万円。Air Asiaが羽田の深夜便に対し、スクートは成田の日中便。成田は遠いのでいつも敬遠していたが、11:50発なので、そこまで早起きする必要もないので、成田エキスプレス代を考えても圧倒的に安かったスクートにしてみた。尚、スクートは台北経由。


LCCの性格として、航空券代というのは基本、座席料だ。そこからチェックインバッグ代、食事・飲み物代、ブランケット代等々追加されていく。そこで今回の内訳はこれ:


出国費(座席料的なもの):27,000円、手数料&税(空港使用税とか):2,540円、クレジットカードを利用するとチャージされるコンビニエンス料金:600円で、合計30,140円。


食事代とかはスクートビズ(ビジネスクラス)は27,000円に含まれている。その他チェックインバッグは20KgまでOK。ブランケットとかはコンパクトなものを持参(但し機内が暖かかったので未使用)。


以上の内容にて実際どうだったか以下体験記です。


チェックイン受付は出発3時間前~1時間前。1時間15分前に「閉まりますよ~」というアナウンスあり。


本当はもっと遅く着きたかったが、1時間50分前に第2ターミナルに到着。スクートビズは専用のカウンターあり。1組待ってすぐに受付終了。この時点で出発1時間30分前ぐらい。チェックインしたバッグはシンガポールまで自動的に送られます。


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エコノミーは長蛇の列でした。20組ぐらいはいたか。


時間がたっぷりあったのでうどんを食べる。食べ終わると1時間前。出国手続きを終え、ふと外に目をやると、スクートの機体がランディング。絶対1時間後に準備できねぇーだろー、と思ったが、若干の遅れでテイクオフ。スクートビズは優先搭乗なので、待ち時間なし。尚、ゲートは成田空港の最果て98番ゲート。シャトルに乗っていくところです。といっても5分ぐらいで行けるけど。

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乗るとすぐに水をくれる。



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広い。身長2メートルの人にはギリギリかもしれません。


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横幅もまぁまぁ広く、両腕すっぽりはいりました。


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液晶はなし。エンターテイメントはIpad。Wifiは登録すれば使えるそうです。


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フットレスト


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ビジネスクラスは32席。東京台北間の乗客は僅か12名。2-4-2です。隣が誰もいなかったので、荷物は隣に置いてゆったり。


出発の準備が出来るまで、音楽が流れています。Blind MelonのNo Rainを流していたことで中々良いテースト持っている会社なのではと思う。出発準備が整うと、機長が「We are ready to Scoot!」って言ってた。ノリが良い。また台北やシンガポールに着くと、「Let's get out of here!」といって締めくくる。


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セーフティーインストラクションを実演。

二人の日本人フライトアテンダントがいた。一人はビジネス、もう一人はエコノミー。


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暫くするとご飯。メニューは航空券購入時にネットでそれぞれ東京台北間と台北シンガポール間を選択できる。これはマッシュルームのラザニアだったか。あとはドライアップル。へんなやつかと思いきやこのドライアップルが悪くない。。。


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隣に誰もいなかったので、通路側席から外を望む。


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有料でこんなんあり。カードかシンドルだけだったか。


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突然始まったスクートタイム。突然クイズがアナウンスされる。3問あり、一番早く正解した人にはプレゼンとが。紙に書いてフライトアテンダントに渡すそうだが、若干そのシステムに不公平感がありそうだが、ナニワともあれ、向こうで当たった人がいたので、記念撮影をしている。因みに問題は機長の名前や機体の名前(機体に書いてあるとか)とかシンガポールの名所とかそんな問題。1問目から分からなかったので速攻シカトし、読書に戻る。


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出発は若干の遅れだったが、台北到着に30分ぐらい遅れる。

Duty freeのサービスがすさまじい。


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一度手荷物ごと降りて、セキュリティーチェックを受け、再度同じ機体へ。座席は同じ。


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今度はイチゴとバナナ。流石に飽きる。


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人気No.1とか言っていたチキンサンドイッチ。悪くは無い。ただこれだけだと若干少ないか。女性には十分な量かも。


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カフェラテ。安っぽい味がなぜか良い。


30分ほど遅れてチャンギ空港に到着。成田11:50発でチャンギ20:45着。時差を考慮すると約9時間半。ちょっと長い。台北もバタバタしていたので、あまり気分転換にもならず、成田までの距離やNex代を考えると、やはり片道航空券だけほしい時にしかニーズを感じなかった。往復なら羽田発着の深夜便で良い。またスクートビズでもバゲージクレームでは優先的に出てくることは無かった。15分ぐらい待ったか。


ということで人生初のLCC体験をつづってみました。

世界はサムスンだらけ。。。



雨、料理する気力なし。ということで宅配ピザ。予定より1時間遅れて到着。最高に美味しくなかった。


味:ぜんぜん美味しくない。熱々感も殆どなくなっていた。


値段:日本よりは安いが、決して安くはない。


雰囲気:関係なし


結論:ぜたーいもう頼まない。



シンガポールの記録

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