テニスが嫌いになってきた。。。
香港街珍達記?ローカルにつれられ初のバレスティアロードへ。ここの道沿いには有名なチキンライスやバクテー、コーヒー豆屋さんがあると聞いていたが、ローカル主導で謎のチープ感満載の店へ。
味:チープ。
値段:チープ。
雰囲気:チーム。
結論:チキンライス食べたい。
テニスが嫌いになってきた。。。
香港街珍達記?ローカルにつれられ初のバレスティアロードへ。ここの道沿いには有名なチキンライスやバクテー、コーヒー豆屋さんがあると聞いていたが、ローカル主導で謎のチープ感満載の店へ。
味:チープ。
値段:チープ。
雰囲気:チーム。
結論:チキンライス食べたい。
犬と遊びたい。。。
ラーメンプレイ。なんじゃそりゃ?っていう名前ですが、意外とそこそこ安い値段で日本式中華料理とか日本の定食みたいのが食べれる。悪くは無かった。一応ルーツは日本らしい。名前的に敬遠していたが、物は試しと入ってみた。
味:まぁまぁ美味しい。というか下の(名前忘れた)カツ丼、でも中身はチキンとポークで選べるのはなんか昔食べた味っぽい。
値段:そのチキンカツ丼は14ドルぐらい。1000円ぐらい。お会計は日本と同様に最後レジに持っていく。
雰囲気:普通。
結論:また行っても良いかな。シンガポールの色々なところで目にするので。
この国は、基本、物価が高いです。家と車が超高い。レストラン高い。色々なものが割高。
さて、そんな高いシンガポールでも良質なパンは日本より安いかもしれません。なんでだかは分かりません。国民がパンに興味ない?そもそもこの国の人はグルメじゃありません。求めるところが日本人のそれとは違うっていうことだと思います。
伊勢丹に入っている日本人が作っているサンムーランと読むらしいこのお店。結構日本で懐かしい!という感じのパンがそろっています。味までも懐かしいです。結構好きです。
味:懐かしい、日本のパンの味。変に凝っていない。そんなカレーパンをシンガポールで食せるのは幸せです。
値段:1ドル台後半。140円いかないぐらい。(写真のパンは)
雰囲気:普通のパン屋
結論: カレーパンまた食べたいし、他の懐かしいパンもトライしたい。
http://www.parti.com.sg/restaurant/sun-moulin/
選挙直前の新聞は面白い。。。
ラッフルズプレイス周辺のコーヒーブレーク。カフェブレーク。
ラッフルズプレイス駅とマリーナベイフィナンシャルセンターを結ぶ地下のモールにある店。さくっとブレークして後にしたので、あまり記憶が無い。。。
味:カプチーノ美味しかったです。
値段:覚えていない。
雰囲気:悪くなかったと思います。ベーカリーな感じで。
結論:近くにいたらまた使うかも。
日立の業績が立ち直ったとか。国内空洞化で競争力を上げたことが要因だとすれば、景気ってなんなんでしたっけ。。。
日本の星野珈琲には行ったことがないが、いつも行列が出来ていたのでチェックしてみた。パスタは日本の麺と同じ硬さ(シンガポールの麺は基本柔らかい)。味も日本向け。珈琲は苦味がきわだち美味しかった。
味:上記の通り。パスタは日本では普通な感じ。
値段:星野パスタは14ドル++1200円ぐらい。ブレンド珈琲は6ドル強だったか。500円ぐらい。
雰囲気:オープンな感じで。たまたまソファ席で、ふかふかで良かった。
結論:よく分からないけど、また行きたい!とはならなかった。
雨が一日降ると、結構肌寒い。でも短パンでいける。。。
フリーペーパーに日本人のパン職人さんがやっていると載っていたのでチェックしてみた。
パンの値段は2ドル+。中心地プライスですね。といっても日本の普通のパン屋とあまり変わらない。
例の日本人の方がガラス越しにパンを作っていました。パンはどれも美味しそうでした。その中でキノコキノコしたものでゴルゴンゾーラっぽいチーズが入っていたのと、トマトとベーコンだかが入っているものをチョイス。二つともなんとなく似た感じでしたが、美味しかったです。
味: 写真の二つは合格!
値段:上記の通り、一つ160円ぐらい。
雰囲気: 普通のパン屋
結論:フリーペーパーに載っていた他のパン屋もチェケラーした後にまた行きたいです。
お腹が。。。
人生で初めて朝マックを体験した。
栄養価ひくそー、と思いながら他にチョイスが無かったので初体験。
まぁ朝にマックを食べている、という感じか。コーヒーの一番小さいサイズでもまぁまぁ量があったので、そのせいか、後で強烈な腹痛が。。。トイレに駆け込んだのは言うまでもない。
味:マック
値段:セットが6ドルぐらいだったか。420円ぐらい。
雰囲気:マック
結論:マック
シンガポールでは英語が公用語ですが、名前は名字・名前の順。。。
良質の音をききたく、Timberグループのサブステーションへ。クラークキーで夕食+飲んだ後、散策がてらあるいて10分ぐらい。SMUの近くです。野外のそのバーは路地裏にあり、木々に覆われて中々よい雰囲気です。木曜日の夜10時ごろにいったらほぼ満席でした。その日はGood fellasというバンド。なかなかうまかった。ただオリジナルの曲をやらないんだよなー、シンガポール人の気持ちが良く分からん。まぁでもうまいのでOK。曲のリクエストはSMSで表示されている番号へ出す。そうするとバー内のあちこちにあるスクリーンにそのメッセージが表示され、バンドがそれを見ながら次の曲を決める、という流れ。
支払い方法はクレジットカードを預ける方式。頼んだ分がどんどんチャージされていく仕組み。店はリスクを負わないが、客としてはちょっと不安な感じ。ビール一杯しか飲まなかったので、注文後即効会計をお願いした。
本格的な夏到来なシンガポール。。。
明日から休み!っていう日の仕事後にクラークキー辺りで飲むのは気持ちがいい!外のテラス席でたくさんの人が食ったり飲んだりしています。日中よりは涼しくなり、Tシャツ一枚でちょうど良い感じ。この店は自家製のビール、クラフトビールを造っています。生ビールはうまいねぇ。でも日本のプレモルの生が飲みたい!っていうフウに思ってしまいました。
味:ビールはまぁまぁ。アーキペラゴの方が個人的には好き。ハンバーガーはザ・アメリカンって感じでアメリカを思い出しました。
値段:ビールは時間帯によって、量によって異なります。例えば注文した一番安いカテゴリーに入る、Golden Ale、Wheat beer、Pilsnerの300MLで午後6時から8時は税抜き9ドルです。630円。これが8時を過ぎれば11ドル。800円ぐらいです。税後で1000円ぐらい。一方昼の12時から3時であれば5ドル。350円ぐらい。因みに4リッターで頼めばどの時間帯に限らず82ドル。税後で6000円超え。
雰囲気:アフターファイブの夕暮れ時はよい!
結論:日本からの来訪者にはシンガポールの紹介としてよい場所かも。
カバを飲みたい。。。スペイン料理を探すか。
以前日本で住んできたところにも近所にあったため、時々いっていた。日本での味を知っているだけに、どんなもんか興味本位でトライ。
味:日本の方が美味しく感じた。
値段:一番安いShiroaji Motoajiを注文。15ドル。税後でだいたい1300円ぐらい。高いなぁ。
雰囲気:まぁいい意味で狭い。
結論:もう行かないと思います。シンガポールには日本のラーメンがたくさんあるので、他を色々トライしてみようかと。