数あるファーストフードの中で今まで入ったことのないCarl's Jr。

ローカル内ではそれなりに人気があるようで、マックよりはハイエンドだそう。

味:口に合わない!

値段:マックより高い。

結論:もう行きたくない。


郊外にあって安定的なサービスを提供してくれるLittle part 1.週末の昼に行くとビールを飲みに着ている人などもいる。

スペースは限られていてそこもまたいい。マクリチエ散歩のついでに行くこともしばしば。

味:特段美味しい分けではないが、健康的な味付けが良い。

値段:メインは20ドルいくか行かないかぐらい。サービスチャージはない。

雰囲気:こじんまり。

結論:近くを通れば行く。





美術館で足が疲れたらコーヒーブレークに良いところ、でもコーヒーだけにとどめておくことをお勧めします。というのが結論。

コーヒーは美味しかったが、あわせて頼んだパンケーキは手抜き過ぎる。。。レンジでチンか。






そういえば隣のお土産屋さんに有田焼のシンガポールデザインを盛り込んだ皿とかが売っていました。記念によいかもしれませんが。
土曜の朝からこんなとこ来ないのだが、サーキュラーロードにあるブーメランというカフェ・バーにとある打ち合わせがあって赴いた。

テレビスクリーンがたくさんあってクリケットやラグビー、サッカー等が同時に放映されていたがクリケットの大きな試合がありたくさんの欧米人が熱心に朝から試合観戦していました。


カフェはというといたって普通。

味・値段・雰囲気ともに特段思いつくことなし。何かの試合観戦に向いていますね。




リトルインディア散歩なんてーことしてる途中に立ち寄ったカフェ。カフェの場所が果たしてリトルインディア内なのかはそもそもどこまでがリトルインディアなのか分からないので微妙。

カフェだけどお絵かきレッスンもやっているそうで、カフェ内には生徒の絵がたくさん保存されていました。

メニューもパレット?落書き帳でした。

味:普通

値段:普通

雰囲気:自由

結論:特にまた行きたいという気持ちはなし。





最近ミュージアムへ行くことが面白くなってきた。時々行くことによって毎回テーマが変わっていてまた普段の生活からは異次元の空間に入れることが良い。そこで併設されているカフェ・レストランで休憩する。こんなことが良いと感じるようになった。

さてここはMRTのBras Basarの隣にありSMUの目の前にあるSingapore Art MuseumまたはSAMと略される美術館。そこには以前紹介したDomeというカフェとこのラフィアンドラというイタリアンがある。因みに美術館側にもカフェが一軒ある。

今回はイタリアンのラフィアンドラに入店。

味:悪くない。ちょっとピザ、サラダにおいてチーズが多すぎるか。

値段:味相応。シンガポール内ではまぁまぁリーズナブルなのではないか。パルマハム・モッツァレラが税前30ドル(高いか)、シーフードパスタは24ドル、カルツォーネは22ドル、シャルドネグラスいっぱい12.5ドルといったところ。Club streetとかあの変を考えればやはり安いかな。

雰囲気:良い。広くはないが美術館が関係して?Cozyな雰囲気あり。

結論:たまに行くのは良い。









シンガポールのバンドとしては最も有名なバンドの一つであるGood Fellasを先日Art Houseまで聴きに行った。以前Tiber Substationで効いた時は上手いバンドだなぁと思っていたが、今回はその期待を超える素晴らしい演奏だった。十八番ともいえるShaggyのIt wasn't meは相変わらずそっくりだった。

ビールもアーキペラゴが飲めて言うことなし。シンガポールでは珍しい、客がバンドを聞きに来る場所でありました。







久しぶりのステーキ。カット、ルースクリス、モートンズのTop3に切り込んでほしいという期待を旨にCity hall MRT直結のホテルにある香港のステーキ屋へ。


名前の意味は分からないが、店構え的には他のステーキ屋と違い明るくて良い。

頼んだのはブランチコース。一つは68ドル、もう一つは40ドルだった。どちらにせよお腹一杯になるのだが、後者のコース内容は若干寂しいものがあった。合計で127ドル。1万円ぐらいか。

味:パンがうまい!一番満足度が高かったのはパンかもしれない。肉はというとまぁまぁ。やはり肉ではTop3に切り込めませんでした。美味しいけど。値段の差もある。

値段:初の日中ステーキだったが、肉は肉。上位3店と比べやはり安い。

雰囲気:明るい。窓にそった座席の配置になっており、子供連れのグループもいた。

結論:肉を目当てに行くのであれば上位3社の方がよいかもしれないが、そこまでお金をかけずにステーキコースを楽しむのであれば良い場所。まぁ決して安くはないですが。














http://www.wooloo-mooloo.com/hk/default.aspx
とある知り合いをランチに誘い、カトンにある寿司屋の冨寿司へ。

初めて行ったのだが、以前テレビでカトン店をオープンするドキュメンタリーを見たことがあり、味は保障できるかなという思いはあった。

ランチだったので色々セットがあり、Bentoセット(約50ドル)やら桜セット(確か)を注文。味は十分満足できるレベルだった。まぁ値段相応という見方もできるが。客層も日本人がかなり多く、全体の半分以上を占めていたように見える。

店も綺麗で店員の対応も良く、全体として良かったです。

http://www.tomisushi.asia/katong/



先日Straits Timesに書かれていたフランス人だか、元(パン?)講師が開いた店。タンジョンカトンロード沿いのショップハウスにあり、こじんまりとだが、店構えも雰囲気がでており、それは店に入ってからも裏切ることはない。カフェを併設しているため、一部の席ではレジに並ぶ人が真後ろにいる事になるので、そのあたりを避ければ店内で食べるのも良いか。

パン意外にもエスカルゴやスープやら、タルト等も売っている。今回はシアバター(2ドル)を持ち帰りする事に加え、店内でコーヒー&チーズケーキをトライ。チーズケーキはなんというか、まさに新食感。酸味が利いていて、かなりフアフアです。シンガポールでよくあるずっしりと重く、そして甘すぎるものとは違いかなりよかったです。

こんな店が家の下にあったらなーと思ってしまうベイカリーでした。

因みに店の名前は多分ド、メインでよいのだと思います。店員が連呼していたので。



https://www.facebook.com/pages/DoMain-Bakery/603547476434072