こんばんは、あっきんです。
本日は【AOSHIMA】より発売された美少女フィギュア
【艦これ】の航空母艦【グラーフ·ツェッペリン】のご紹介です!!
外箱グルグルです↓
(やけに白いけど…勘弁してちょ)




箱がデカイ!!
あと、けっこう重い!!(台座が犯人)
ブリスターごしにご対面↓



!!

艤装デカッ!!

↑手前の甲板は長さ29.7㌢あります!
グラ子が左手で支えるやつですね。
長過ぎる!!
イイぞ!
ワクワクが止まらないわ!!
これから組んでいくワケですが、順調だったのはここら辺りまで(汗)

↑艤装を繋ぎ合わせたところ。
もう少し押し込まないといけなかった…
なので後に苦労するハメとなります。
本体にその艤装を装着!!
台座に本体を…固すぎて入らない。粘る!入る!
金属棒を台座に…固すぎて入らない!艤装側にも固くて入らない(汗)
粘る!!ギチギチ音が怖いが頑張る。
これでイイんか?くらいまでいったとこで違和感が…『これ艤装まだ奥まで入るんじゃね?』
一端ゼロベースまで戻るため全て外してい…固くて外れねぇー!!
で、頑張ってたら
左足が破損した(涙)
このグラ子はダボ穴が基本的に全てにおいて
固過ぎるので、差し込みと抜き差しを繰り返して凹凸を馴染ませてから組み立て作業に移った方が無難かも知れないです。
例えば、金属棒。
これ単品では力が入らな過ぎて、台座の穴に刺さりにくいし、しっかり奥まで到達したかが指の感覚で分かりにくい。それは艤装側でも同じ。
最終的に艤装を押す形で両方の穴にぶっ刺しました!
まぁ取説のまんまの手順ですがw
ただ固い。固すぎるんですよ。凹凸が!
なので
私みたいに、ぶっつけ本番で組み立てを始めるよりかは全ての凹凸に1回でも2回でも3回でもイイから抜き差しして凹凸具合を馴染ませつつ、艤装がどう稼働するのかの把握を済ませてから、組み立てに入る方がイイかもって事です。
ただ、艤装がデカくて細かいパーツもある中、凹凸は固いし力味過ぎによる破損にだけは細心の注意が必要と思った方がいいですかね。
次回へ
続く。
グヘェ〜

ではまた\(^o^)/

