中国はやっぱりニセモノだらけだった。
昨日、飯を食いに横浜の中華街へ行ったのだが、
ニセ・横峰パパ(ゴルファーのお父さん)と
ニセ・服部幸應(料理評論家)に出くわした。
密かに新加勢大周に会えるのではないか期待していたが、
その夢は打ち砕かれた。
それでもやはり、中国はニセモノが多い。中国恐るべし!!
ボクは昔から視聴率というものになぜか興味があって、ちょくちょくチェックをしているのだが、今シーズンは全体的に視聴率が低迷しているように思える。
今まででは比較的視聴率のとりやすいドラマが全体的に悪い。第一回では好調だった「冗談じゃない」は20パー超えだったが今ではランキング外にま でなっている。
ボクの好きな」「プロポーズ大作戦」がやっと18パーになってきたが(今までは15,6パーだった)、それでも今まででいうとなにかしらのドラマが16パー以上のものが3作くらいあるのが普通だったはずだ。
今クールは一体、どうなっているのだろうか。
自分なりの解釈だと、冗談じゃないはみんなの期待を裏切った内容のつまらなさが原因だろう。
ほかの番組にも、キャスティングなどの話題性に乏しい感じがした。
唯一、話題性があったと思われたセクシーアンドロボも内容が幼稚すぎ、松山ケンイチもちょっとやりすぎ感がある。
あと、若手が台頭しすぎて絶対的な主演を演じれる人が少なく、またその絶対的な人(木村拓哉、長瀬智也など)が今回出ていなかったからだろう。
今、思ったがジャニーズの主演が少ないことが大きな原因かもしれない。
やっぱ、ジャニーズの力ってすげーんだなー。