8体目を倒して神殿に戻されると、少女が蘇る夢を見ます。

目覚めるといつも通り9体目の巨像の情報を聞きます。

あの夢オチは必要だったのか不明ですが、9体目を探しにいきます。

9体目は亀の巨像。

使って下さいと看板が書いていそうなくらい間欠泉が自己主張しています。

間欠泉でひっくり返すのは予想できますが、なかなかおびき寄せられません。

さらに口から吐く光弾で結構なダメージを受けます。

8体目の巨像の光弾とは比べ物にならないほどの命中率にイライラ。というか一回死亡。

馬に乗って走ればなんとか避けられますが、操作がむずいのでイライラ。というかまた死亡。

3回目でやっと間欠泉までおびき寄せ、間欠泉が腹に直撃。

倒れかけるので足を弓矢で打つと倒れます。

腹から登れるものの弱点がどこだかわかりません。

ベタに頭が弱点っぽいが。

なのでひっくり返って起き上がる直前に背中に回ることで背中に乗ります。

まあめんどくさい巨像ですね。

そこからは…省略ですね。ええ。

今度は夢オチなく目覚め10体目探し。

砂漠に来ると蛇状の巨像登場です。

こいつ砂に潜って移動するので早い。

しかも剣状の部位を出しながらこっちに向かってきて攻撃してきやがる。

ヒントの声にまでお前の足では避けられないぞ、なんて言われます。

馬に乗るしかないですが、さっきから馬は巨像の移動ルート上を走るので巨像に攻撃されまくり。

そんな不死身な馬に乗って走ってみると巨像が追いかけてくるじゃないですか。

しかもムキになって顔を出してきます。

目が光ってるので目を弓矢で射るのか!?なんて思ってると馬が崖に激突。

というか激突寸前でヒヒーン!とか言いながら止まります。

賢いのかアホなのかわかりかねる馬です。

再トライして見事目に弓矢命中。

視界を失って崖にぶつかってひっくり返ります。

弱点攻撃し放題。

そう簡単にはいかず、半分ぐらい食らわせたところで元に戻ります。

その後、八つ当たりのように馬が攻撃されますが不死身。

主人公以上の強さです。

そしてまたひっくり返らせて攻撃して勝ちました。

そういえば馬の名前はアグロなんですね。馬って呼びまくってごめんなさい。


5体目の巨像を倒していつも通り黒い帯で貫かれて気絶→神殿の偶像1個大破→気づけば神殿→巨像探しに出陣 なわけです。

出陣の際天井から次の巨像の情報を頂けるわけですが「破壊を好み、知恵を持つ」なんて言われます。

強そうじゃないですか。

そして剣の光を頼りに巨像を探します。

奥まった場所に入ります。

操作を間違えて高いところから飛び降りてしまったので結構なダメージを受けます。

そこで巨像登場。人型です。

弱ったところに登場とはさすが知恵の持ち主なわけですが、知恵がありそうな顔ではありません。

やたら破壊してくるので一番奥の狭い場所に逃げ込みます。

するとしゃがんで覗いてきます。

その顔でこっち見んな、とか思ってると手で攻撃してきやがる。

仕方なく巨像の方へ出ていくとまだしゃがんだままなので無駄に長いヒゲから登れました。

本当に知恵の持ち主か疑いたくなるところです。

登ってしまえば後は省略で。

いやー弱い。実に弱い。

そしてこいつのネットでの書かれようはひどい。

それにしても偶数番目の巨像は弱い。

次は7体目。

電気ウナギみたいな巨像で初の泳ぐ巨像です。

背中の突起から放電してきやがる。

しかしまあ誰がどう見ても尻尾に掴まれそうだったので掴みます。

そのまま体を掴まりながら移動して突起を攻撃。

放電をやめさせて弱点攻撃。以下略。

弱い!

奇数番目のくせに弱かった。

次は8体目。

こいつを探すとき、いけるだろうと思って滝に飛び込むと死にました。

そして見つけた8体目はトカゲみたいな巨像。

なんと壁を登ってきます。

さらに口から光弾を吐いてきたりと格の違いを見せつけてきます。

しかし色的に足が明らかに弱点なので壁に張り付いているときに弓矢で足を攻撃。

別の足も攻撃したら落ちました。

落ちてひっくり返って登れるようになったのでもう1つの弱点攻撃。

こんな感じで余裕でした。

さすが偶数番目。


牛を倒して3体目。

いかにも戦いの場らしきところに出たな、と思ったところで案の定巨像登場。

人型の巨像です。

腕を降り下ろして、腕から登って下さいと言わんばかりの攻撃をしてきます。

お望み通り登ってやりましたが、肩のところの鎧が邪魔で登れません。

苦戦していると声が聞こえてきてヒントをくれることがあるのですが、今回は「その者の鎧は脆いようだ」と言ってます。

矢を放っても壊れるわけがなく。

いろいろ試しながら巨像の降り下ろし攻撃を避けていると、突然巨像の自分の攻撃の衝撃で肩の鎧が大破しました。(後で知りましたが台座を攻撃させると壊れる設定だったらしい。)

もうその後はいいですか。登って刺しまくって勝利です。

4体目はやたら綺麗な草原での戦い。

馬の巨像なわけですが手足が尖ってます。

競馬に出たら負け決定な馬ですが、こいつ地面を突き刺しながら歩いてきます。怖いです。

使って下さいと言わんばかりに、出入口が4つある小さな洞窟(?)があるので利用します。

洞窟に入ると入った入口で待ち伏せてくるので別の出口から出ます。

そして後ろから近づくわけです。

腰を下ろして待機している若干エロい格好の馬ですが、馬のヒゲ(?)に飛び移って登っていきます。

あとで調べたところ、普通は尻尾から登っていくらしいです。このやり方は例外らしい。

でもまあ登ってしまえばこっちのものなので弱点刺して勝ちました。

しかしまあ弱いですね。

2体目の巨像の弱さには思い出しただけでイライラしますが。

次は5体目。

鳥の巨像です。

何故か水面での戦い。

柱にとまって、狙って下さいと言われているように感じたので弓矢で狙い打ち。

するとこっちに向かってきます。

段々近くなって…

まさかの体当たり。おい。

まさかいきなり攻撃されるなんて思わないじゃないですかーなんて言い出しそうな主人公ですがお前泳ぎが遅い。

足場に乗って攻撃を誘えなんてヒントまで貰ったので再び狙い打ち。

体当たりしてきたところを掴んで登ります。

体当たりに飛ばされずに掴む主人公は実はすごいやつかもしれない。

弱点が羽の両端だったり、やたら羽をバサバサやるので落ちまくり。

地味に1時間ぐらいかかりながら倒しましたが何か。