店名:がおさん家のぱん屋
住所:兵庫県伊丹市昆陽東1丁目5-6
TEL:072-743-4429
営業時間:9:00~18:00
定休日:水曜日・日曜日
伊丹市営バス千僧口バス停より徒歩10分
サンディ昆陽店さん向かい
伊丹市役所より南へ1km、千僧交差点を南へ300m
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がおさん家のぱん屋
(がおさんちのぱんや)
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定休日:水曜日・日曜日
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米粉100%パンを愛食して頂いてるお客様達から、米粉100%パンに対する感想を教えて頂きました!
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私たちは安心・安全・おいしいをモットーに100%天然酵母で無添加の手づくりパンにこだわって作っています。
曜日限定販売
月:米粉ぱん
火:グラハム食パン
水:デニッシュ食パン
木:米粉ぱん、減塩食パン
金:天然酵母食パン
土:ライ麦ぱん・ハードトースト、あん食パン、ベーグル
この他に旬の食材を用いた期間限定のクリームや菓子ぱん、調理ぱんがあります。
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今回は、健康という面から米粉を見てみたいと思います。
米粉は健康を保つのにも優れた食品です。以下に理由をあげてみます。
●小麦粉よりも油の吸収率が低い(小麦粉=38%、米粉=21% 鳥もも肉を揚げたときの衣の油吸収率)
=さっぱりしていてヘルシー
●アミノ酸バランスに優れ、体をつくるのに必要な良質なたんぱく質を含む
●たんぱく質の他にも、炭水化物、ビタミンB1、ビタミンEなどの体をつくる上で大切な栄養素を含んでいる
●消化吸収か緩やかで腹もちがよく、少ない量で満腹感が得られる
=食べすぎの防止になる
●消化吸収が緩やかということは、血糖値の急な上昇も抑えられると考えられ、脂肪蓄積もされにくくなると考えられる
=健康維持・ダイエットにも良い
…など。
「パンを食べると太る」と思って、ダイエットのときはパンを食べない方もいらっしゃいますが、パン自体が太るもの、というより、「パンを何と一緒に食べるか」がポイントです。
パン+バターやジャム、更に、スーパーなどで売られている大量生産されたパンでは、すぐにお腹が減るので、+その他の食品も色々………。パンだけ食べるのであれば、ごはんと大差ありません。
米粉100%パンは、バターやジャムがなくても、パンだけで食べてもおいしいと、十分に満足していただけると自負しております。生地がしっかり詰まっている上に米粉自体が腹もちもいいので、たくさん色々食べなくても、すぐにお腹が減ってくることもありません。
また、国産米(コシヒカリ)から作られた米粉を100%使用しているので、ごはんの代わりとしても、スムーズに食べていただきやすいと思います。
おいしい米粉100%パンで、手軽で楽しい健康な体づくり、始めてみませんか?
(注:全ての方がこれで太らない、と言っている訳ではありません。そして、健康であるには、バランスの取れた食事を心掛けることが大切です。米粉100%パンだけをひたすら食べ続ければ良い、と言っている訳でもありません。)
参照
・農林水産省ホームページ「特集1 米粉の可能性(5)」、2018年11月1日アクセス
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/1102/spe1_05.html
・農林水産省「米粉ってこんなにすばらしい[米粉利用拡大に向けて]」、2018年11月1日アクセス
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米粉ぱん、グラハム食パン、減塩食パン、天然酵母食パン、ライ麦ぱん、ハードトースト、あん食パン、ベーグル
この他に旬の食材を用いた期間限定のクリームや菓子ぱん、調理ぱんがあります。
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米粉100%ぱんをオススメしていますが、
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米粉ぱん、グラハム食パン、減塩食パン、天然酵母食パン、ライ麦ぱん、ハードトースト、あん食パン、ベーグル
この他に旬の食材を用いた期間限定のクリームや菓子ぱん、調理ぱんがあります。
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米粉の歴史は古く、奈良時代までさかのぼります。遣唐使によって、米粉を練って油で揚げたような唐菓子が伝わったことが始まりとされています。
そこから、米粉を加工した日本の菓子が発展し、江戸時代には茶道の発展に伴って、日本独自の和菓子として完成しました。
一方では、地域ごとの気候風土に根差した米粉を使った菓子も生まれてきました。お米を収穫する際に出る未熟な小粒や、欠損があるものなどを粉状にして、団子や大福に加工されました。
当初は挽き臼を使って人力で米粉にしていましたが、搗精技術の発達によって庶民にも普及しました。
明治以降の機械化や、現在に至るその発達によって良質な米粉が作られ、今、米粉を使った様々な食べ物が、私達の生活を彩っています。そんな昔から米粉は使われていたんですね。
未熟な小粒や欠損がある米を粉にして加工していた、というのは、食材は捨てずに余すところなく使い切る、という現在で言うエコの精神のようなものを感じます。米粉は、食材への感謝が詰まった食材なんですね。
古くからお菓子として加工されてきた米粉ですが、パンとして加工されるようになったのは、ごく最近のことと言えます。背景には、平成20年の小麦粉の価格高騰などにより、通常のパンは製造コストがかさむようになったことがあります。
また、国産米の消費が低迷し、米農家さんやJA (農業協同組合)などから、小麦の消費圧縮・米消費拡大のための策が求められ、平成21年に「米穀の新用途への利用の促進に関する法律」が施行されたことも影響しているでしょう。
更に、米粉の製粉技術の向上のお陰もあります。「微細製粉技術」を新潟県が開発し、パンに適した繊細な米粉が手に入るようになったのも平成に入ってからです。従来のものは粒子が粗く、パンには不向きでした。
けれど、パンに向いた米粉が出てきた現在も、ほとんどの米粉パンは、米粉と小麦粉が混ざったもので、米粉100%のパンは、滅多にありません。それは、米粉のみで作るパンは、水分の調整や発酵の加減、焼き具合などのバランスをとるのがとても難しく、ベストなバランスを見つけるだけでも、多大な時間がかかってしまうからです。
私達は、子育てのごとく、「パンは作るというより育てるもの」と思っています。確かに米粉100%パンは、それはもう、とんでもない“おてんば”です!(^^;)
生地を作るところから焼き上がるまでの全工程の、いつどこで大暴れするか分かりません。
生地作り・発酵…と順調に進んで、このまま大人しくしててくれるかな?と思ったら、最後の最後、焼き上がってみたら、真ん中に大穴が開いていた!!!(;O;)なんてことも…
そんな試行錯誤を繰り返して生まれた、自慢の米粉100%パンです!(笑)
国産米粉パンを1人が1ヶ月に3個食べると、食料自給率が1%上昇する、とも言われています。私達が使っている米粉も、国産米(コシヒカリ) 100%です!農林水産省も米粉による米の消費拡大に取り組んでいますし、米粉100%かはともかく、学校給食などへの米粉パンの導入も進んできています。国内自給率が上がれば、食料の安定供給が可能になります。米粉の受容が増えることで、現在使われていない水田が活用され、水田の活用は自然環境や生態系の保護などに繋がります。
米粉パンを食べることは、いつも私達においしいお米を食べさせてくれる日本の米農家さんや、私達が生まれ育った日本を守ることにもなります。おいしい米粉パンを食べて楽しく幸せにそれが出来たら、更にステキですね!
私達が自信をもっておいしいと言える米粉100%パンを食べて、大切なものを守りませんか?
参照
・全国穀類工業協同組合(2005)、「米粉の歴史」、2018年10月30日アクセス
http://komeko.kilo.jp/whatqa2/histry.html
・宮本守(2012)、「シリーズ解説:米の話(第18回)米の加工利用(7)米粉の伝統的利用」、2018年10月30日アクセス
・産学官連携ジャーナル2013年7月号 特集1―お米消費ニューウェーブ/ 重松亨「超高圧プロセスを利用した超微細米粉の開発」、2018年10月30日アクセス
・新潟県ホームページ「米粉のお部屋 新潟県が誇る!米粉製粉技術の御紹介」、2018年10月30日アクセス
http://www.pref.niigata.lg.jp/syokuhin/1356835483235.html
・フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「米粉パン」、2018年10月30日アクセス
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E7%B2%89%E3%83%91%E3%83%B3
・農林水産省ホームページ「特集 米粉の可能性(2)」、2018年10月30日アクセス
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/1102/spe1_02.html
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店名:がおさん家のぱん屋
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普段、文章を書く事をお仕事にされている、ライター(記者)さんが
ご好意で 米粉パンに関しての食レポを書いてくれました(^^)
ぜひお読みください♫
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がおさん家のぱん屋 米粉100%パン 食レポ
*あくまで個人の感想です*
米粉100%の食パンを、実際に食べてみた感想をレポートする。
これまでに何度か米粉パンを食べたことはある。けれど、がおさん家のぱん屋のご主人のお話を伺うまで、通常売られているような米粉パンは、米粉100%ではない、ということは知らなかった。米粉パンは全て米粉100%だと思って食べていた。
では、米粉100%パンと米粉+小麦粉のパン、そんなに味が違うのだろうか?米粉100%のパンの味とは?
結論から言えば、全然違った。想像をはるかに超えるおいしさだった。
取材に訪れたとき、その場でカットしてもらった米粉100%の食パンを、生でいただいた。
まず触覚。手に持った時点で、パンと手が吸いつき合う感じ。その感触が既に、これまで食べてきた米粉パンとは全然違う。もっちもち!すごいしっとり感と弾力!特別パンに詳しい訳ではない私でも、このパンが多分に水分を含んでいて、中身がぎっちり詰まったしっかりした生地なのが分かった。
次いで嗅覚。お米ならではの優しくて香ばしい感じ。
肝心の味覚。めちゃくちゃおいしい。触った感じと同じで、過剰なねっとり感も全くなく、硬すぎず柔らかすぎず、本当にちょうどいい具合のもちもちした食感と噛みごたえ。そして、香りと同じで、お米ならではの、ほんのり甘い優しい味が口に広がる。飲み物は何もなかったのだが、生地がものすごく水分を含んでいるので、パンだけでもどんどん食べ進められた。全くパサパサしない。
一度食べたらやみつきになる人が続出する、というのも納得。小麦粉のパンとはまた違うお米のパンの味わいは、これはクセになる。
「ああ、これが本物の“米粉パン”というものなんだな」と思った。米粉パンというものの、本来の姿。本来の姿の筈なのに、滅多にお目にかかれないという…
生でそのまま食べるのと、焼いて食べるのとでも、また味わいが全然違うとのこと。私は家でも米粉100%食パンを、しばらく食べてみることにした。
そのまま食べるおいしさは分かったので、今度はトースターで焼いて食べることにする。
焼くと、香りの香ばしさは、そのままのときよりもアップした気がする。
試しに、バターも何もつけずにパンだけで食べてみた。これまためちゃくちゃおいしい。これは、バターも何もいらない。そのままで十分だ。米粉らしい優しい味わいも、焼く前より一層感じられた。そして、焼いたのに、飲み物はなくてもどんどん食べ進められるしっとり感が損なわれていないのだから、驚きだった。
どういう食べ方が好きかは個人の好みの問題だが、私は焼いたものを何もつけずに食べるのが好きだ。
ほとんどは焼いたものを何もつけず、そのまま食べた。でも最後の1枚になって、一応試しにバターをつけて食べてみることにした。もしかしたら、また違ったおいしさと出会えるかもしれない。実はもっとおいしくなるのかもしれない。
とりあえず少しちぎって、バターを塗って食べた。…悪い訳じゃないが…もったいない。バターの味が米粉パンのほんのり優しい味を消してしまう感じがした。やっぱり、焼いて何もつけずそのまま、がマイベスト。バターやらジャムやらを塗るより健康にもいい筈なので、いいことづくめ。
米粉100%パンを食べていて気付いたのは、「腹もちのよさ」だ。
スーパーなどで売られている食パンは(米粉パンではないけれど)、食べても結構すぐにお腹がすいてくるので、総じて“パンとは腹もちがよくないもの”と思っていた。今までは、すぐにお腹がすくと困るようなときは、パンではなくご飯を食べるようにしていた。
米粉100%パンは、いわばご飯を食べているのと同じようなもの。サイズはスーパーなどで売られている食パンより小さくても、生地もしっかり詰まっているので、すごく腹もちがいい。すぐにお腹がすいてくる、ということがなかった。
そう、米粉100%パンは、ご飯の代わりにもなる。
普段はご飯と一緒に食べているおかずを、ご飯の代わりに、焼いた米粉100%パンと一緒に食べることも試してみた。何の違和感もなくマッチした。
レストランなどで、例えばハンバーグを食べるとき、パンかご飯か選べるところがある。私はご飯を選ぶ。試しにパンを選んでみたこともあるが、普段ご飯と一緒に食べ慣れているせいか、どうもパン+ハンバーグの味に違和感を覚えた記憶がある。
今回試したこの米粉100%パンでは、そんな違和感が全然なかった。
それは、米粉100%だからでもあるだろうし、お店のこだわりで余分なものは加えず最小限の原料に抑えてあること、ご主人が試行錯誤を繰り返して辿り着いた「これが一番おいしい」と自信をもって言える配合や発酵加減、焼き具合などの最高のバランスだから、ということもあるのだと思う。
それによって、米粉100%パン単体でも十分においしいけれど、ご飯の代わりにしても、変に味が主張しすぎることがなく、おかずの味の邪魔をしないのだろう。
何か他のものと一緒に食べるとなったときは、その一緒に食べるものの味を一層際立たせるらしい。主役にもなれるし、主役を何よりも引き立たせる抜群の脇役にもなれる。不思議なパンだ。
そういえば、米粉100%パンにバターを塗って食べたとき、やたらとバターの味ばかりが気になった。スーパーで買った食パンにバターを塗って食べても、たっぷり塗っても、そういう違和感はないのに。
私は米粉パンを主役で食べたいという考えで、よりおいしい食べ方はないかと思ってバターを塗ってみたので、米粉パンの味を目立たなくしてしまうバターに違和感を感じた。言い換えるとやはり、メインディッシュが他にある“ご飯の代わり”としてなら、主役を最高に引き立ててくれる、ということだ。
がおさん家のぱん屋の米粉100%パンは、何度も言うけれど、それ単体ですごくおいしい。個人的には、焼いて米粉100%パンのみで食べるのが、一番よかった。とはいえ、そんなに多くのことを試した訳ではない。
正直なところ、私は気に入った食べ方を見つけると、飽きるまでずっと、その食べ方一本になってしまう。色々な食べ方を試す探究心が、そんなにある方ではない。探究心豊かな方々に試してもらい、是非その結果を私にも教えてほしいと思う。もちろん探究心豊かでなくても、私がやってみた範囲の食べ方だけでも、満足いくおいしさを十二分に味わえる。
やっぱり、みんなに食べてほしい。
優しいぱん屋さんが作る、優しいこだわりがたくさん詰まった米粉100%パンを、みんなに食べてほしいと思う。食べた人も、優しくて幸せな気持ちになれるから。
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*注意*
当店の米粉100%パンは、アレルギー非対応です。完全なグルテンフリーではありません。
小麦粉を使用したパンと同じ機材、同じ室内で作っています。また、米粉パンを作る上で必要な小麦由来の材料を最小限使用しています。
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