父(90才)の物盗られ妄想が始まって、1番身近にいる妹が疑われてからいろんな物がなくなります。


 だいたい 時系列で並べると


 タンス預金の100万円

    鞄に入れてあった20万円か30万円とその鞄

 A4サイズのエコバッグのような鞄 2個

 バスの無料パス →再発行

 ICOCA

 母の上着

 財布に入れてあった5万円とその財布

 キャッシュカード →使えなくした→出てきた

    財布(数万円入り)全部 → 1つは出てきた

 阪急オアシスカード →出てきた

 リュック 2個

 父の上着、ズボン

 懐中電灯

 通帳 →出てきた

 母親の印鑑 ←今、ここです。昨日のこと

 

日々いろんなものがなくなり、妹が盗ったと真顔で話します。聞くのもつらい。懐中電灯なんか盗ってどうするの?って思うんですが。


遂にディサービスに行ってる間に侵入すると思い込んで昨日はディに行かず見張っていたらしい。


今日は本人の希望により鍵の交換をします。

妹が合鍵で侵入してくると思い込んでいます。


物を隠さなくなるように金庫や鍵付きチェストを買う予定。