大学生活打ち込んだこと
企業研究
企業で何がやりたいか
SPIをやり始める
筆記試験とはなんぞや
私が力を入れたことは多くの人と接する機会を持つことです。
サークルを二つ作り、様々な活動をしてきました。イベントの企画、実行を通して友達からたくさんのことを学びました。
こんなにも多くの人と知り合うことの出来るチャンスは大学生活でしかないと考えています。たくさんの人と触れ合うことでしか学べないことがあると思うのです。十人いれば十通りの考え方があります。友達に触発され、留学を決意することも出来ました。また、私は多くの友達と時間を共にすることで協調性を養うことが出来ました。コミュニケーション力こそが社会に出て必要とされるものと考えるのです。
個別指導塾の講師と学業の両立です。受け持ちの生徒が受験生であったこともあり、通常の授業にも私自身の予習、教材などの準備に時間を要しました。試験の前になると更に忙しくなり、それと同時に大学の試験が行われるため、それらを平行して行うのは非常に困難でした。
当たり前のことではありますが、自分の試験勉強は日々の授業をしっかり受けることで試験前に時間をかけて詰め込まずに済むようにしました。一つ一つを丁寧かつ迅速にこなすようにしました。
私は何度も投げ出してしまいそうになりました。しかし生徒を持つことは大きな責任を伴い、私に最後までやり遂げる力を与えてくれました。また時間を効率的に使うことも教えてくれました。社会に出るにあたって必要と考えられる最低限のことを学ぶことが出来ました。
有効なるかつよう
友達です。私を成長させてくれる素晴らしい友達が私の周りにはたくさんいます。困ったときには手を貸し、私の日常を何倍も楽しくしてくれる友達は私の財産です。
まだ具体的な職種は決まっていませんが、得意な英語を生かした職業に就きたいと考えています。また、私は人を喜ばせたり楽しませたりするのが好きなので人とたくさん接することのできる職業に就ければと考えています。今現在出来ることは英語力の向上であると考えているので、国際社会プログラムに所属し、その仲間と一緒に日々英語の勉強に励んでいます。